デルタシェイド
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  • ツクールフォーラムを今月12月に閉鎖するとは悲しすぎて気持ちの整理がつかない…
    ていうのは尊敬した先達のコメントが残っており、2度と新たなコメントを見れないのでそのコメント自体も2度と見れなくなってしまうというのはとても寂しい限りです…
    承前)高一目、同年に某人気声優が若く亡くなられたことで我慢していたものが爆発して本気で○のうとした。通りかかった先生に「あかん!そんなん先生絶対許さんわ!」と怒られて、あの英語科みたいな悪い人ばかりではなくそうやって見捨ず面倒見てくれる先生もいると感じた。その後ブラスバンド部は翌年に退部したわけ。

    昨年7月と今年の1月には鬱病を発症していたが今は睡眠時間が確保できて緩和してる。今年の3月にゲームを完成させたい。
    ヨルシ
    私ばっかり文句言うクソに対して、平均で黙らせようとしたら、「周りの奴らが死ねば、お前も死ぬのか?」なら、私はタヒれますよ。若くして自殺した人に影響されて、連鎖自殺を何回も模索しました。他人の勝手な都合で、生きていれば良い事があるなんて言われたくないです。しかし、ツクールで人生楽しむこじ付けを感じたのは満更でも無かったです。私は私で、完成にこだわらず、ツクールMZなら、キンダニの大冒険の妄想を楽しみ続けます。
    デルタシェイド
    デルタシェイド
    そうですね。私はツクール以外にも社会貢献を色々行ってます。サイクリング中の道端でのゴミ拾い、献血、清掃によって人の役に立ててると感じて今生きてます。来月あたりに作品ができますのでちょっと待っててくださいね。
    ゲーム制作をしている今から10年以上前、大変な事が多かった。
    まず中学1年目、2学期の時に英語の担当が教務事情で東京から来た教師に代わった。3学期に1日で英文を覚えろと言われてできなかった結果、「ダメじゃないか」という答えが返って来て「○にたい」と本気で思って窓から飛び降りようとしたことがある。更に国語の先生に習字の授業や3学期に真剣に怒鳴られることがあったが前述の英語の教師ほど心証は悪くないがあくまで板挟み状態だったので数日間休むことがあった。

    中二目、部活と文化委員会で先生に真剣に怒鳴られることもあった。時には吹奏楽を退部したいと考えることがあったし祖母が亡くなったことと重なって上手く言葉にできず部活のみんなに迷惑をかけることがあった。(続
    毎月通院する精神科に通った結果、私は複雑性PTSDとうつ病を発症していることが判明しました。当面の間活動は縮小し、治療に専念したいです。以前から中学時代のトラウマや希○念慮を連発しているのもあって精神的に参ってしまってます。
    早く復帰してゲーム制作や仕事に打ち出したいです。
    応援してくださってる方々にはいつも感謝しております。
    スパムアカウントは作品紹介のタグまでつけてツクールフォーラムの利用者まで騙す始末でため息しか出てこない。やはり海外の人間でしょうが、「作品紹介のタグでスパム投稿なんざ、ツクラーを舐めんじゃねえよ!」と怒ったのは自分だけでしょうか。作品紹介のリンク先がただのアルミニウムタワーだからため息をついてしまう自分がここにいる。まあこのフォーラムが性善説で成り立って居心地が良いからその邪魔はしたくないですが…
    2025年の今年になって今考えたこと。
    Abstaincompanyことアリヒコットさんが今も現役でありこの場にいらっしゃったら私のアイコンは今のDとdを合わせたユニークなデザインのアイコンではなく、例えば神無月サスケ先生であればMoonWhistleのぜのんくん、砂川赳先生ならMysticstarのマックスくんみたいに、拙作のSeason of Jewelのソウタの顔グラを自分のアイコンに設定してたかもしれませんな。
    来年以降も作品作りたいです。色々仕事やプライベートでやることが多い自分なので「この日に作品を公開する!」はできませんが不定期で作品を公開するので何卒よろしくお願いいたします。良いお年を!
    長いこと黙ってスパム投稿を報告はしているが、ツクールとは関係ないリンク先を共有するどころか、タイムラインで自分の電話番号とメールを晒す投稿をした人を見ました。またしても外国人の方ですね。ずいぶんと馬鹿なことをする人もいるんだなと思いました。その人たちがどんなトラブルに巻き込まれても私は知りませんぜ…
    作りたいプラグインを作るべく、プラグインの知識を身につけるために色んなプラグインがどのような構造で作られているかの中身にあるコアスクリプトを一通り書いてみたり
    (・Game_Action_makeDamageValue
    ・BattleManager.invokeMagicReflection
    などなど…)、
    自分で作ってみたいプラグインの材料を書いてみたり
    (魔法反射ダメージ拡張プラグインを作るなら例えば
    ・const_MagicReflectDamageRate= toNumber (parameters["MagicReflectDamageRate"](魔法反射ダメージの倍率を参照)))…
    それでも私のスクリプトへの知識はまだ浅い…ならばもっとコアスクリプトやJSの勉強を練って上達する…それがプラグインを勉強する私にとって史上の価値だと思いました。コアスクリプトを少しずつ把握できただけでも一歩進めた感じがします。
    昨日から考えたこととして、拙作のキャラクターに苗字をつけることにしました。ただし、名前はカタカナのままです。
    ・神田アマネ(ソウタの姉)
    ・神田ソウタ
    ・相原ミナミ

    ※なお、天使と妖精との種族のヒナタには生まれた時から他の妖精や天使(拙作)と同じように、死体の状態から吸血鬼として再生したセリに苗字はありません。話がそれますが、天使と妖精の種族であるフェブンリー(拙作によるオリジナル種族)は天上界の花から生まれたものです。天使はどうやって生まれるかは色々諸説はありますが、かなり有力なのが神によって作られた存在。そして妖精は花や岩などの自然から生まれる神秘的な存在。だからフェブンリーは天使の住処の庭園から生まれる…。
    ヒナタは天上界に至る四つ葉から生まれた神秘的な存在でございます。
    去年の同月の30日は、私が尊敬する一人のツクラー、アリヒコット・イアカスさんがツクール業界を去った月です。今は、悠々自適に暮らしてらっしゃるだろうか、弟さんと元気に暮らしてらっしゃるだろうか…もっとアリヒコットさんと公私共に世話になりたかった、もっと新作や再録を遊びたかった…あの日から今もこういう複雑なことを考えてしまいます。
    私とアリヒコットさんの出会いは2017年のカーナの作品からでした。そして直接の出会いは4年前にこのツクールフォーラムで、でした。機会あれば雑談で皆さんと共にアリヒコット・イアカスさんの思い出話をしたいです。
    デルタシェイド
    デルタシェイド
    2024年以降からこのツクール業界に足を踏み入れた若衆の方々はアリヒコット・イアカスさんのことを知らないと思いますが、アリヒコット・イアカスさんと親交の深かった私たちがいるからこそ、この業界にも色々歴史があるんだなということを感じていただければ嬉しいです。
    夢幻台
    夢幻台
    今では本当に少なくなった、ツクール最古参のツクラーさんでしたね。独特の感性と、作品数(恐らく)全一の圧倒的制作力は記憶に残っています。こちらからこそ見えませんが、マイペースで楽しむタイプの方だったと思うので案外、こちらの動向を見ながら元気でやっているかなあと思っています。
    ちなみに私にスクリプト、プログラムの知識はありません。スクリプトは当然ですが初心の私にとっては色々複雑なので勉強での知識が身に入っておりません。とはいえ自分から勉強しているだけでも目標の少し一歩は進めている気がします。だからこそそれらの知識を身につけるにはそれまで何度も勉強することです。そうすれば初めてプログラムの知識が身につく所存かと思います。
    私がプラグインの勉強をするようになったきっかけは複数あります。
    ・砂川赳さん、神無月サスケさん、などなど先達のツクラーの方々が作ったプラグインを見て感動したから。
    ・この世界にない欲しいプラグインを想像したから。
    ・新しいことにチャレンジしてみたかったから。
    ・他の方に作ってもらうプラグインが、「自分が思っていたのと違う」と感じたら作った方々に申し訳ないから。
    と、色々考えたら自分からプラグイン作ってみるのもいいな!と思いました。
    入門レベルで行き詰まってる所存です。いつマスターするかは分かりませんが、何度もつまづいてでも目標達成に向けて、自分のペースで挑戦します!
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    アリヒコット・イアカスさんが恋しいという思いで拙作のキャラであるソウタをAbstaincompany風に描いてみました。
    本当はもっとアリヒコット・イアカスさんとこの業界で公私共に世話になりたかったという思いでいっぱいですが、それを糧に新しい作品作りに励みたいです。
    ゲーム制作に大事なのは健康な生活ですが、回復力を高める柔軟性、スタミナを向上させる筋肉が必要だと私は考えております。
    ラジオ体操とリングフィットを取り柄として引き続き頑張ります。
    体カッチカチやった時は大変でした。やっぱ柔軟性最高!
    ヨルシ
    私は散歩しています。坂道です。極力、毎日。
    頭は分からないですが、ルーティンをツクールにこじ付けて潰すのはいけないですね…。
    デルタシェイド
    デルタシェイド
    それでも私は「Season of Jewel」制作中は制作がどうしてもルーティーンになってました…(笑)
    次の作品制作に備える時はなるべく柔軟性重視…ですな、私的には。
  • ロード中…
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