開拓者
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  • まこっちゃんさんにうちの子を描いてもらいました、絵になったのは初めてなので嬉しい、でも、思った事や考えた事を率直に言いたい反面、この絵への印象が悪くなるのも嫌だなってのもあります、男女上下を問わない物は謙虚と敬語、これから先は絵を守りながら頑張っていきます。
    ネット上で赤の他人を煽りすぎると本物の殺意が生まれる事もある、ネット上だと加減できないからこそ気をつけないといけないんだよな、ほんとは、でも、痛みや怒りを感じないネット上のやり取りは難しい。
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    水犬かき
    水犬かき
    短絡的な意見で申し訳ないのですが…
    自分とはほとんど関係ないようなところで関係ない人が被害に遭ったら加害者に同情する余裕もあるんですが、自分に関係ある人が被害に遭ったら加害者に対してただただ憎いと感じてしまいますね。
    それで更に周りだとか社会のせいにしてるのを見ると「そう言っとけば、『俺もごめんね』ってお前のことを許してくれるとか思ってんのか?」と思うし、それを他所から浅はかだとか問題の本質を見ていないだとかそういう指摘をされたら「じゃあお前も身内を殺されてみろ!偉そうに言うな!」って、それこそ赤の他人に対して本物の殺意を抱いてしまいそうですね。
    結局、自分に関係なければ客観的に好き勝手言えてしまうという話になるのではないかと…。
    開拓者
    開拓者
    悲惨なニュースは自身の日ごろの行いとどう向き合うかを試されてる感じがします。
    「身内を殺されてみろ」という言葉は実際に殺された事が無い人が盾や免罪符代わりに使っていい物なのかなぁ、とも思いました。
    外野が怒るのは分かるんだけど、外野は外野なんですよね……
    外野だからこそできる事、外野にしかできない事もあるのかもと思いました。

    自分に関係がある時に自分と向き合えるかどうかも
    自分に関係がない時に好き勝手言えてしまうのと同じくらいの闇を抱えているのかもしれませんね。
    ハッサクリーフ
    ハッサクリーフ
    表現の自由には責任があると言ってる人は自己責任押し付けてるのに、表現の自由をやってやられた人がいたら助けてあげてとか自分勝手に考え変えるの本当不愉快ですよね、何様なんだこの人はって
    「下手も上手も受け入れられる生き方」と「上手下手の概念がない世界」って似てるようで違うんだよな、下手が消えれば上手が消える、不幸が消えれば幸せも消える、消していい物はあるのだろうか。
    今週一週間を振り返って気づいた事
    開拓者
    開拓者
    1試合20分くらいかかる集団対戦ゲームをやっている時に
    親から店番をさせられたりトイレに駆け込んだりして戦線離脱した事があった。
    パソコンがオーバーヒート起こして真っ暗になった事もあった。

    それだけ見れば迷惑な失敗なのかもしれないんだけど
    そういう状況もありえるんだと体で理解できた時
    開始直後から動かないとか途中抜けされたとかのイライラが減った。

    失敗する側は迷惑をかけてしまう側面もあるんだけど
    失敗される側だと理解できなかった事を理解できるから
    失敗しない事よりも失敗を理解するほうが幸せなんだなと思った。

    自分は失敗する、謝れない時もある。
    だからこそ周りの失敗を許せる人間になれますように。
    うーん、若い子は短い言葉でわかるのだろうか、わかったつもりになるのだろうか……
    べるなに
    べるなに
    おはようからさよならまで「死ね」の一言で会話するのが俺の同級生に結構いるので多分言語は大体通じてないと思います
    開拓者
    開拓者
    なるほどー、ニュータイプになりそうな気もしましたが、どうなんだろう。
    言葉を省略化しすぎたら曲解される気もしますが
    実は俺も中学~高校時代はとてつもないバカだったので人の事は言えないですね……
    よぞらん
    よぞらん
    私の感覚ですが、相手の話を理解して相手を知っていく事よりも、お互い協調し合って私達仲間だね~って確認し合う為の会話が多くなったように感じます。
    端的な例だとTwitterのテンプレツイートへのお決まりの返し文句でのリプとか、いつの間にか定着?したホモネタとか。
    なので、言葉が短い長い関係なく、理解する事自体を目的にしていないのかも知れません・・・。
    老いぼれが 星よ変われと 種を撒き 遅咲きの花 子らを彩る  まぁ、まだ若造だけど渋い爺さんになりたいな、自分で渋く見せる内は二流だろうけど。
    今日は凄く深い心の闇を抱えた人と出会った、60歳以上の年寄りで世界全てが自分の敵、自分はピエロとして踊らされ養分を吸い上げられ続けていたという世界観で、もう一言じゃ説明しきれないような人だけど、何もイメージできない人と全部混ざって黒をイメージしてる人は決定的に違うんだと感じた……
    ハッサクリーフ
    ハッサクリーフ
    「若い人を養分にするRPG」来たり
    開拓者
    開拓者
    あなたも誰かを養分にしているのでは? とは言ったけど
    望んでなった訳じゃない、生まれた瞬間からその仕組みの中に組み込まれていた
    と言っていたので、これも世界を生んだ人の罪の一つかとも思いました。

    その人が望むのは 夢が叶う事、呪いからの解放 だけど
    ブッタとシッタカブッタから引用すると
    不自由をぶち破るのは解放(freedom)だけど
    不自由の中にも自由があって、不自由すらも楽しむ自由を得るのとは
    ちょっと違うんだよなーとも思ったりもしました。

    確かに、極楽で100年遊んでいる人の感覚で世界を続けていると
    娑婆で1日1日地獄を見ている魂の100年は想像を絶しますもんね。
    若者は老人の養分になり老人も誰かの養分にされている。
    その人はその世界の裏側にいる誰かを突き止めようとしている感じがしました。
    開拓者
    開拓者
    まー、そんなこんなで今現在イメージしているのは
    アダムとイブの失楽園です、楽園追放のあれです。
    知恵の実をかじったら神になれるってのは
    悪魔の誘惑でもあるけど実際それも可能な話で

    楽園のままであって欲しい気持ちが半分だけど
    楽園を卒業する自由意思も尊重したい気持ちも半分あって
    自由意思を尊重している結果が今なんだと考えると
    原点回帰か、次へ繋ぐか、考える人は大変だろうなと思いました。

    「あなた」こそが今の世界を作っていて裏には誰も居ないのかもしれないし
    裏の裏には表が必ずあるように俺も誰かから見た「あなた」かもしれない。
    裏があるのに「おもてなし」 日本の深いところですね。
    負け犬も勝ち馬も飼ってしまえばそれでいい!(CV:大友龍三郎) 負けも弱さも糧になるから捨てちゃダメだね。
    分かりやすく3行で書けと言うのは簡単だけど言ってる本人は伝えたい事を3行で書く事の難しさを知ってるのかねぇ……
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    Reactions: munokura
    seisirou
    seisirou
    難しいからこそ書いてほしいのだと思う(マジレス)
    開拓者
    開拓者
    3行で書いたら伝わらない物、失われる物もあるんですよね。
    あと「3行づつ読めるようにした6行」に文句を言う人も居ます。
    読めないのならともかく読めるのに読まないのは怠慢のような気もしました。

    俺は分かりやすく3行で書けを突き詰めた事があるので
    あの難しさを他人に押し付けていいものかと思ったりもします……
    ぶー太
    何かの利用規約とかは読み始めたそばから「面倒だからもうちょっとざっくり教えてほしい」と思う場合がある反面、ネットで「長い」と言われてる人を見て「そんなに短くできないよ」思うこともある。「言うは易し」かもしれませんね。
    相手の事情に耳を傾けない正義の怒りほど危なっかしい物はない……  RPGで正義を語る時、主人公は暴力を振るってるんだよなぁ、主人公はよく怒り、大魔王はよく笑う……
    シトラス
    シトラス
    まあ大体の作品であれば、まずは大魔王の悪辣さをアピールするんですけどね。
    桃太郎も、最近ではまず鬼が悪さをする様子を入れてから
    鬼退治をさせますし。
    開拓者
    開拓者
    そもそも邪悪な人って別の何かの犠牲者だったりしますし。
    悪辣さの影に同情の余地があるって所もあるんですよね。
    うしおととらのさとりとか白面の者とか。

    でも、同情の余地があっても倒すって覚悟を持つのが
    勇者の「勇」の字なのかもしれませんね、男が魔を背負うのか。

    話をマイルドにするのって「主人公が視聴者に嫌われて欲しくないから」で
    主人公が考えた末の結論ではなかったりもしますよね。
    主人公らしい過激さと視聴者向けのマイルドさ、どっちがいいか悩みますね。
    jun
    jun
    そういえばツイッターに勇者と魔王の比較みたいなのありましたね。

    昔、時代劇と西部劇を分析して比べたことあるんですが、共通点と全然違う構成が見えて面白かったです。正義においても目的が違いました。

    自分の今の作品は西部劇が好きなので方向性としては西部劇的な構成になっています。
    うーん、勇者・魔法使い・僧侶という概念のない「強い」「中間」「弱い」の3人で覚えさせる物や装備を工夫して進めていくRPGとか思いついた、強い人は何をやっても強くて早い、弱い人は何をやっても弱くて遅い、その中での勝利を目指す、横並びの個性ではなく強弱優劣の統一か……
    デブが格好良く見える名言集いいなぁ、カッコいいデブも脇役でもいいから増えてほしいと思う今日この頃
    開拓者
    開拓者
    連投になるけど申し訳ない、ふと思ったのですが
    渡辺直美やゆりあんを世の女性は~ という論法って
    その2人を「世の女性」から除外しちゃってるから
    その中に支持者がほとんど居なくて当然だよなって屁理屈が浮かびました。
    どこからどこまでが「世の女性」なんでしょうね……

    あと、あの2人は男から性的な目で見られるために
    表舞台に立って自己表現しているのかなーと考えると
    それは何だか違うような気もしました。
    人生がそれだけでは性的には困るけど人生の勉強その物にはそれも欠かせないようで。

    ちなみに太っているという言葉を聞いて
    どの程度太っているかをイメージするのは自由なんですよね。
    極端な太り方で考えたのか、他人との微妙な差で考えたのか。
    極端ではないけど平凡でもない、でも平凡だから極端なんですよね。
    夢幻台
    夢幻台
    そもそも論「デブ」は蔑称であり、人に向かって使ってはいけないというのが本音です。なので「格好いいデブ」という言葉はある種矛盾しているようにも思えます。その上で持論を言うならば…。

    単純に太っている人=デブ、ではないと考えます。その上に性格的にも態度的にも臭気的にも醜い、いわゆる「汚らしい」「見苦しい」「みっともない」ことが重なって付けられてしまった蔑称にも思えます。どれも「ちょっと身だしなみに気を付ければそうはならない事」です。自作ゲームにそういった、ただただ嫌なキャラは出したくないというのも分かる気がします。

     愛すべき太っているキャラクター、なら自作ゲームにはそこそこ出していますが、人気があるかといわれれば…やはり微妙かもしれません。
    開拓者
    開拓者
    あーそうか、なるほど……
    デブって言葉から何をイメージするかも人それぞれですもんね。
    俺は自分で自分をデブだと言うのに慣れてしまっているから
    デブを愛称だと思っている所があるんですよね。
    だから「どこまでデブを出していいか」もすれ違いが起きる。
    言葉狩りにもなりかねないけど、デブは蔑称にもなりますもんね。
    愛すべき太っているキャラクターは何と呼べばいいのだろう。
    愛すべきデブってのが短くて分かりやすいんですが、難しいですね。

    人気が無いのが先か、描ける人が無いのが先かは分かりませんが
    一番人気になる必要はなくて、一部の人が好きになってくれればいいのかもしれませんね。

    愛すべき太った人を表現するには
    まずVXRTPの大臣みたいなおじさんをかっこよく見せる事から始めたほうがいいのかもしれないですね、難しい。
    何も想像できない愚か者が何でもイメージできる人間について気になる事、何でもイメージできる人って「想像を絶する物を想像しないでください」と言われたら暴走するんじゃないかな。 想像力に限界があるのは自分の為かもしれないね。
    開拓者
    開拓者
    不便こそが発明の母、日常生活こそ研究の場
    それは仕事を通してよく分かっているのですが
    (特許うんぬんはあまり興味が無いけれど)
    ガブリエルのラッパをグラフにした物をイメージしました。

    最初のほうって今の自分たちが感知していないだけで
    膨大な時間がかけられていたのかもしれませんね。
    ちょっとづつちょっとづつグラフが上がっていくけど
    最初の伸び幅はものすごく小さかったように。

    ちょっと問答を変えてみました。
    無から有は作れないのだとしたら有から無を作ったのは誰なんだろう。
    「無がある」って言葉がここにも絡む気がします。
    猫二郎
    猫二郎
    有から無にする・・・、その問答はアイデアの発想を生産するとは別物で、消費するだけのもの。
    時間や資源だって無限じゃないし、お金だって稼がねば無くなり続ける。
    ていうか、有から無にするという事ぐらいは思いつくと思うですけど?
    開拓者
    開拓者
    んー、確かに問答はちょっと的外れかもしれませんね。
    でもアイデアを最初にひらめいた人のアイデアはどこから沸いたんでしょう?

    うーん、お金って酸素に似てますね。
    吸うだけじゃダメ(稼ぐだけじゃダメ)
    吐くだけじゃダメ(使うだけじゃダメ)
    植物(他人)を通して循環していて慣れると自然体になる。

    資源には増やせる資源がありますし「世界を見ている自分とあなた」と
    「現在と歴史」に時間が無限にある可能性があるとしたら
    うーん、どうなんだろう、って所ですね。

    あと、コロンブスの卵だって今から見れば簡単だけど
    最初の1人になるのはかなり難しいと思います。
    今ある当たり前だって昔の人から見れば想像もつかない発想ですよ。
    ゼロが発見されるまでは計算が今とはまったく違っていただろうし
    お金を発明した人だって当時の人が思いつかなかったか
    思いついたけど実行しなかったか、途中であきらめたかで……
    謎解きを一つ、8の次は2、これなーんだ?(ヒント:2は漢数字です)
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    べるなに
    べるなに
    ええええええ?理由が全くわからなひ……
    開拓者
    開拓者
    無限がふたつに分かれて(ふたつ目が生まれて) 二 になる感じで
    数は関係ないのです、まともな人は数や言葉を意識しちゃうのですが
    絵や文字を直感で理解していた時、∞の次は二ってのが腑に落ちました。

    Like と Love の違いを字面だけで考えるのに似てます。
    i が o  k が v よく見ると一つになって壁を越えているのです。
    そんな感じで英語も日本語も漢字も分解すると実は深いところでつながっている事があるんですね。
    べるなに
    べるなに
    はえ~奥深い………
    庶務なのに 事務になろうと 無理をして 何もできない 我が身許せず  あかん、完全に不調だ…… ガンオンはジムに乗りたくても扱えず、ゲーム作りは気力なく、うーん、難しい……
    開拓者
    開拓者
    こういう時、中島みゆきさんの命の別名って曲が染みます。
    考えること、気にすることが作れる範囲を逸脱しててシナリオにならない……
    猫二郎
    猫二郎
    まずはRPGを作る事を諦めましょう!簡単なものから積み重ね限りはノウハウなんて得られない。
    開拓者
    開拓者
    そうですね、仕事帰りに炎の宅配便+もしもシリーズでボス戦だけのRPGを思い浮かべたので、helloworldのラニアスとエリオットとエターナルを使ってそれに挑戦してみます。 魂の問題をクリアした後のもしもの世界になりますが……
    やられ役は楽しいけど、どこの誰にもかすり傷一つ負わせられない一番弱い雑魚になるのは辛いなぁ、一番弱い兵士が兵士である事を好きになって、勇者になれないのを自覚した上での雑魚兵士としての悩みとかも書けたらいいなぁ
    色々な人と触れ合ってきたその実はその中の誰一人とも向き合っていなかった。 想像力と痛みが麻痺した人間にとって、それが限界ではあるけれど。
    ハッサクリーフ
    ハッサクリーフ
    そうですよね、イラスト描ける人とイラスト描けない人がお互いに手を取り合ってゲーム作ることはできないですかね。みんなで泥を被りたくないのかな(;^_^A
    猫二郎
    猫二郎
    人の価値観なんて、人それぞれで分かり合えるのは難しい。ゲームの根幹は理論、理論による管理が出来なければ、船頭多くして船山に登るだけ。
    開拓者
    開拓者
    みんなに泥を被せようとするから泥を被りたくない人が参加できない。
    そんな屁理屈もありますもんね……

    泥を被りたい人が被って泥を被りたくない人に無理強いをしなければ
    お互いに合った形で協力できるんじゃないかなと思いました。
    ただ、それでも「反対側を知っておく必要がある」のは変わらないのですが。
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