munokura
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  • 自分の頭の中を整理したプラグイン作成入門を書いた後に、公式のプラグイン講座を読んだけれど…「これ、どこで使う知識?」みたいな箇所がところどころある。

    全貌を知っていて、何も知らない人に説明(教鞭を取る)経験がない場合、一般的教科書になりがちだなと感じた。

    IT系専門学校にでも行っていれば、当たり前の事かも知れないけれど、プラグイン講座でさえ「このくらいで伝わるでしょ」感がある。
    ツクールからゲームを作ろうという出発点からすると、これはハードルが高すぎる印象。

    自分が書いたのはドラゴン桜みたいな邪道と言うか裏道と言うか…まぁ、出来る人には分からない悩みなんだろうなーという印象を再び受けた。

    yamachan氏他の何人かのプラグイン作成方法記事を読んだけれど「よく分からん」となったのはモチベーションだけの問題ではないと思う。
    ツクールだってチュートリアルあるし、そういうアプローチじゃないと入門者には伝わらないと思うんだ…
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    munokura
    munokura
    最近の色々で最も理解に苦しんだのは
    ・変数名/関数名の命名ルール(ataiみたいなのは論外としても、こうすべき!とか)
    ・ツクール側で「数値で返す/文字列で返す」等が明確でも、明確化すべきかどうか?書いている本人が暗記して自信があるならOK?(三日後の自分は他人説)…が、Numberは要らないけれど、ifの条件は書くべきとか、境界線が不明。
    ・「そんなの常識だろ、デマを広めるな」等のダメ出しだけの、効果のない意見。
    あたりかな…

    そりゃ、エディタ戦争(宗教戦争)も起こるだろうなって感じました。
    生産的な話をしたいです…
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    のびハザと青鬼は名前は知ってるけど、やったことなくて、検索ワード候補にいつも出るので、プレイ動画を見て、「実現したいのってこういうやつ?」とサンプルプロジェクトを作っている。
    青鬼もどきは、ちょっと作ってて面白かった。
    yadotさんのを見る前に作ったので、仕様が違うけど、まぁ色々な作り方があるよね。
    やはり自分の(イケてないと自覚している)コードを出すのって、恥ずかしいのが普通だと思う。
    平気な自分は異端…という自覚はあるので、それに踏み出した人の勇気を讃えたい。
    そして、それが「恥ずかしくない事」である状況になると良いなーと思うのです.

    その為にも、ダメ出しだけでなく+αの助言は必須だと思っているのですが、トラップとか何とかよく分からないことを言う人もいて、なかなか難しい世の中のようですね。
    MOGシリーズがMZで、let,const使うようになってたら、競合減ってるんじゃない?と希望を持ってダウンロードしてみたが、そんなことはなかったぜ!
    即時関数化してないvar、不適切なセミコロン、全角スペースを含めた不統一のインデント…MVのコードを最小限MZに移しているだけっぽいなぁ…
    VisuMZ_1_BattleCoreの機能を把握しようとしてヘルプを見たら、プラグインパラメーターとヘルプだけで1万行を越えていた…正気か?

    競合の原因はコードじゃなくて機能がてんこ盛り過ぎるってことだろうなと思いました。
    なので、分解していけば、YEPのように個別のプラグインで対応できるのでは?と思います。
    砂川氏のバトルアクション系もあるので、いける印象はありますが、量が多くて苦戦しそう。
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    munokura
    munokura
    YEP Battle Engine Core から飛躍的に機能が多いみたいなんですが…
    みんな、こんなの読んで使ってるの?
    ちょっと信じがたいですが、そうなんでしょうね…
    VisuStellaシリーズには触れたくなかったんだけど、どうしても競合の話は出てくるので、いっそ機能を調べて、代替プラグインを紹介するという方向ならOKでは?
    とても面倒で、また「人の褌で相撲を取る」事になるんだけど、他にやってくれる人が出てくるとは思えない。
    更に記事を更新しました。
    DarkPlasma氏の記事によって救われる人が多いと思います。

    このまま「GitHub最初の一歩」とか書いたら、更に炎上しそうですよね(笑)
    むしろ、炎上しそうなのを感じているから、誰も触れないか?
    ツクプラは相当嫌っている人が居るみたいですが、初心者は重宝しているようなので、閉鎖判断が難しい。
    ツクオトというかツクプラも何もかも、投稿者にはニーズは無かった。
    ツクオトは提案を受けて作ってみたけれど、反応は何もないしね。

    作らないで、言うだけなのは簡単。
    書かないで言うだけなのも簡単。

    メンテを含めた覚悟が要るだけのことで、そんな覚悟なんて持ってないのが普通なんですよね…
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    ワタベ
    ワタベ
    プラグインを探す時にめちゃ便利なので助かっていますが、なぜに嫌われるのでしょうか?
    個人攻撃したいだけの輩の声なんて無視した方が良いし見ない方が精神衛生上よろしいかと思います。
    ツクオトは知りませんでした。
    音楽を探すのに助かりますね。
    munokura
    munokura
    このフォーラムでも、MITライセンスで公開されていたプラグインを掲載したら、いつの間にかコピーライトに書き換えた方がいらっしゃいました。
    最初からMITにしなかったら、載せなかったのですが、そういう我々には理解しにくい価値観の人々がこのフォーラムでさえ居るということです。
    某掲示板だけでなく、このフォーラムでさえですからね。
    munokura
    munokura
    言っちゃいますが、その個人攻撃をしたい人が、このフォーラムにいて、あっちで別の顔で書いているのが現実だと思いますよ。
    こーやって、陰口しか出てこないわけですよ。
    ttps://mevius.5ch.net/test/read.cgi/gamedev/1609397592/204-
    怖いですねー
    munokura
    munokura
    あ、5chには絶対に書かないから!
    安心してね!
    munokura
    munokura
    Twitterでもフォーラムでも監視されているんだから、よっぽど気に入らないだろうな、誰だか知らないけど。
    デマというなら、別のまっとうな解説記事を書いてくれ。
    より良い記事が出たら、そこに全部リンクするよ。
    コミュニケーションの基本として
    1.「間違いを指摘」
    2.「代替案を出す」か「間違いの理由を説明する」
    はセットだと考えています。

    「間違いを指摘」だけで終わると、ただのマウント取りになりやすいからです。
    夢幻台
    夢幻台
    フォーラムの敷居を高くしないように、コミュニケーションスキルもお互いが少しずつ
    身に付けていければいいなと考えています。

    プラグイン関連は知識ほぼ0なので全くの役に立たない自分ですが、そうでない部分なら
    可能な限りアシストする所存です。
    温州みかん
    温州みかん
    目的によりけり、です

    なかには、(このコメントのような)「単純な嫌がらせ行為」や「不利な発言を誘発させるトラップ」としての言語コミュニケーションも存在するので、「対立」を前提としないことを理想にすると極端に制限されたモノになってしまいます いわゆる「かけひき」もコミュニケーションと位置付けるかどうか
    また、社会にでて思い知ったのが<正しい>アドバイスと<役に立つ>アドバイスは全く違うということ にもかかわらず、混同・混用している人が本当に多いこと
    経験談として「賛同しか受け入れない」とする態度が慢性化すると、いざというとき適切な反論ができなくなります
    munokura
    munokura
    ご指摘いただいた点、修正いたしました。
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    munokura
    munokura
    JavaScript:
    //ID1のアクターから、ID2のアクターへランダムにスキルを覚えさせる
    const masterSkills = $gameActors.actor(1).skills();
    if(masterSkills.length !== 0){
        const moveSkill = masterSkills[Math.randomInt(masterSkills.length) ];
        $gameActors.actor(2).learnSkill(moveSkill.skillId);
    }
    を試してみましたが、動作しませんでした。
    moveSkill.skillId がundefinedでした。
    munokura
    munokura
    下記にしたところ、動作しました。
    このように書くのですね、勉強になりました。
    JavaScript:
    //ID1のアクターから、ID2のアクターへランダムにスキルを覚えさせる
    const masterSkills = $gameActors.actor(1).skills();
    if(masterSkills.length !== 0){
        const moveSkill = masterSkills[Math.randomInt(masterSkills.length) ];
        $gameActors.actor(2).learnSkill(moveSkill.id);
    }
    フォーラムの新人さんが増えてきてる印象がある。
    しかし、スキルレベルが見えないので、どこまで突っ込んで良いのか、非常に迷う…
    プラグインの移植とか機能を参考にするために他のプラグインを読ませていただくと、とても勉強になります。
    (ズルしてる感じもあるけど…)
    しかし、(最近は)「ここは、こうしといた方が良くない?なにか理由がある?」とかまで意識できる場合が出るようになった。

    話はズレるけれども、MZからMVに戻ってる人が多い気がする。
    そりゃ、マップの編集はMZの方が便利だけれど、プラグインの充実でMZでできて、MVで出来ないことがほとんどないので無理はないと思う。
    そして、MVのプラグインを全部MZへ移植しようというプラグイン作者は極少数だと予想される(ただの移植とか退屈に思うのでは?)ので、発売から2年位は盛り上がってこない可能性を感じる。
    MVも初期は色々言われていたようなので、似たような流れかもしれないけれど。
    Honami
    Honami
    MVなら…MVなら出来るのに……!!
    と、MZでの制作で何度も感じました。自分で移植や問題解決する力もないので、MZに手を出すのは早計だったなと感じています。
    それでも対応してくださってる製作者の皆様方のおかげでMZで出来ることもずいぶん多くなってきてるので、不安を感じつつまだMZで制作を続けてます。
    Window_StatusParamsがWindow_StatusBaseより継承され、
    Window_StatusBaseがWindow_Selectableより継承され、
    Window_SelectableがWindow_Scrollableより継承され、
    Window_ScrollableがWindow_Baseより継承されている?
    MZ の継承というのが分からない…

    どうも、色々な箇所から使える共通の関数のように使っているように見えるが、正しい呼び出し方が分かっていないので、独自の関数を作りたくなってしまう。
    多分、それは正道ではない気がするのだが、どう質問すればまともに具体的な質問になるのかさえ分からない…
    MZの Window_StatusParams.prototype.drawItem ってどこから呼び出されてるんでしょう?
    全く見つけられない…

    クソコードを書いている…移植もままならず、仕様を真似しながら少しでも近いプラグインを作ろうとしている。
    毎日、ちょっといじって進んでは、つまづき諦め、やっと「ここまでは実装しよう」という自分の現スキルに見合ったボーダーを決めて、進み始めた。
    が、MZのrectの仕様がよく分からないままで書いているので、フォントサイズとか行高とか、色々と調べつつ…
    itemLineRectだけ、別の関数を作ってしまうほうがマシなのか?

    まだ、ご指導いただくほど調査できていないので、やれるところまでやってから質問しないと学習効果が無いからね…


    というボヤキ
    人生、主査選択を迫られる機会は多々あるが、自分で調べきれる事とそうでない事がある。
    調べきれない(調査コストに見合わない)場合、大半の人は「自分の気分(これ一番良くない気がするけど)・ブランド・周囲の助言」で決定する。
    全ての事を調査するには人生を楽しむ時間が足りなすぎる。

    自分が精通しているジャンルだと、他の人への意見は増えると思うが「周囲の助言」レベルという認識は持っておこうと思う。

    自分で言うと、契約とか資産運用とかになるけど、色々と無為に助言してもな…逆恨みされる事も少なくないし…。
    助言前に契約書を結びたいくらいだわ(笑)
    自分が考えるプラグイン作成入門の1周目が終わりました。

    これ以降は、自分が更にスキルアップしなければ書けないと感じています。
    IT系の学歴・職歴がない人間が学び始めて10ヶ月でここまで来られたのは、諸先輩方が根気よくご指導くださったからに他なりません。
    心より、御礼申し上げます。


    ここは自画自賛になってしまうかもですが、プログラミング初学者x教育経験者という妙な位置から学んだ事で、熟練者の先輩方に思いつきづらいアプローチの記事が書けたと思っています。
    これを通して、初学者が簡単な挑戦や質問がしやすくなったら嬉しく思います。
    戦闘中にステータスウィンドウを開けるプラグインのリクエストを見て、「これあっただろう?」と思って試してみたら、バフとかが反映されない問題があった。
    中を見たら、なんでこれで動いているのか理解できない書き方がされていて(別にクラス構文とかそういうのではない)、「自分で分かるように作り直したほうが良くない?」と思った時…一年前は「ここを変えるだけでしょ?何でそんなに大変なの?」と自分が思っていたことを思い出した…。

    今ならよく分かるよ…

    「のび太の宇宙小戦争」で「見たことがない機械だ」「どうするの?」「見たことがある機械に改造する」を思い出した。
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