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開拓者からのタイムラインへのコメント

  1. 開拓者
    開拓者
    映画や大作ゲームによくある最後にズラッと並べるスタッフロールって
    大勢のスタッフを短時間で紹介するためにあの形になったんだよね。
    紹介する物が少ない時にそれを真似するのって難しいんじゃないかな。

    オープニングで紹介する、タイトル画面にクレジットを用意する
    BGMをジュークボックスで紹介する、画像を表示する美術館として登場させる

    スクリプト素材をゲーム内で紹介する方法はわからないけど
    エンディングが存在しない「終わらないゲーム」だってある訳だから
    ゲーム内で紹介する方法を模索しないのは惜しい気がする。

    スタッフロールが使えない時にスタッフロールを無理矢理作るのではなく
    もっと良い見せ方ってできないかな、ゲームの一部に組み込めないかな。
    紹介する物が少ないからこそできる方法があるかもしれない。
    これを第三者がマナー違反だと思うのならば誰のためのマナーなんだって思う。
    2018-07-23
  2. 開拓者
    開拓者
    スタッフロール以外の方法については
    ダウンロード版とブラウザ版とで意見が変わる気がする。
    MVはやった事がないけどReadmeの有無で最低限やるべき事が変わる。
    Readmeが無いゲームならスタッフロールがクレジット表記になりそうだし
    Readmeがあるゲームならそれ+αを考えやすい。
    Readmeを読みたくなる工夫をすればダウンロード版の魅力になりそう。

    まぁ、考えすぎて動けない性質なので
    とにかく今はゲーム作りのリハビリを頑張っていきます。
    2018-07-23
  3. あるふぁ
    あるふぁ
    ぼくはスタッフロールに名前を連ねるのは、他人に見せるためではなく、
    あくまで作った人間から素材作ってくださった方への感謝の念の表明だと思ってます。
    宣伝という意味で言うなら、ゲームが良くて効果的に素材を使えてれば、それ自体宣伝になるわけですし。
    (といいつつ、最近慌てて作ってるゲームが多すぎて、クレジット入れれないことが多々ある……反省)
    後、クリエイター向け(このプラグイン・素材屋知りたい)
    という側面もゲームのスタッフロールにはあるんで、
    コメ欄などに別途紹介があると、見る勢としては嬉しいです。
    クレジット一覧のGoogleドキュメントのURLを張っておられる方もいました(長くなりすぎる場合など)
    2018-07-24
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  4. 開拓者
    開拓者
    なるほど、うーん、そういう見方もありますよね。
    最後までやらないと見えない感謝と最後までやらなくても見える感謝
    どっちがいいかは上手く語れませんね
    映画なんかは劇中で紹介しちゃうと映像作品としてぶち壊しになってしまうから
    やむを得ずああいう形になったんだろうし……

    映画のやり方と、大作ゲームのやり方と、小さなゲームのやり方は違うはずで
    感謝の表し方は人それぞれだから難しいです。
    俺も色々な可能性を考えていますが感謝の念がない訳じゃないんですよね。
    感謝の念がなかったらそもそも見せ方について考えませんから。
    スタッフロールが手段か目的かで結構意見が変わる気がします。

    自分はMVでは作っていないので
    面白いReadmeやタイトル画面にクレジットを置くような
    最後まで見なくても判る紹介方法に惹かれますね。
    ブラウザ版の場合はコメ欄がReadMeなのかもしれませんね。
    2018-07-24