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開拓者からのタイムラインへのコメント

  1. 猫二郎
    猫二郎
    色んなSNSや色んな人が言っていますが、まずRPG制作において、キャラやシナリオ等にしか目が行かない人にはゲーム制作は難しい。
    キャラ、シナリオを作りたいのではなく、RPGが作りたいという意思がないと早々出来ない。
    2019-05-29
  2. 開拓者
    開拓者
    俺はもうそれでいいと思いました、できなくていい、敗北宣言です。
    そもそも論ですが、表現がすべてゲームである必要はあるのでしょうか。
    アマチュアのゲーム製作って表現する手段であって目的ではない気もします。
    2019-05-29
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  3. 猫二郎
    猫二郎
    RPGツクールに触れる事で自分自身の得意分野と不得意分野を見つめ直し、得意分野を活かせるゲーム制作を行う方が賢明。
    RPGだけがゲームではないし、アドベンチャー、アクション、パズル等と色んな選択肢がある。
    2019-05-29
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  4. 開拓者
    開拓者
    できない事を他人に任せる、という手もありますね。
    得意分野を生かすために「ゲーム制作から降りた」とも言えるかも。
    自分の得意分野こそがゲーム制作の足を引っ張っているのです。
    弱点こそが強みだとしたら、自分の強みこそが最大の弱点なのです。
    まぁ、その最大の弱点を強みに変えろって事なんだと思います。

    TOSで友達にあげた自作短剣のテキストを思い出しました。
    グラ・シエラ(リトアニア語で職人と魂って意味です)
    彫刻師は知っている、一箇所づつ綺麗に彫ると取り返しがつかなくなると、理想は一歩目にあらず。

    俺はどちらかというとゲームを作る人間ではなく
    武器や防具を作るほうの人間みたいなので
    しばらくはフレーバーテキストの方面で向き合っていきます。
    2019-05-29
  5. シトラス
    シトラス
    彼らのいるマップを歩き回る「ゲーム」とかが
    いいんじゃないかと思いました。
    2019-05-29
  6. 開拓者
    開拓者
    そうですねー、それもいいかもしれません
    ただ、いくつか問題があるんですよねー
    たとえば、へっぽこ村さんの素材に対応したホコグラが存在しない事
    そして時系列がメチャクチャになり「今の状況」がわからなくなる事
    そして彼ら以外のモブキャラを作らなくてはいけない事。

    たとえば若いエルフの言っている「長老様」は
    年老いたエルフの顔グラがないと表現できませんもんね。
    エルフが樹になっていくとしたら樹が長老様って考える事もできますが……

    遠景だけでセリフを読むだけのゲームなら可能かもしれませんが
    言霊とは違ってゲームは「時系列と世界観」で制限がかかるんですよね。
    それがなかなか難しいところで、制限が言霊を生むのか、制限が言霊を殺すのか、半々って所です。
    2019-05-29
  7. 猫二郎
    猫二郎
    武器、防具のフレーバーテキストに専念するのであれば、ハルマキ様の様にデータベースサンプルを作るのも手。
    古今東西、ありとあらゆるテーマ毎のデータベースがあると、武器や防具を考えるのが苦手な人の助けになりますよ。
    2019-05-29
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  8. 開拓者
    開拓者
    ありがとうございます、ただデータベースは役割が違うので……
    俺のフレーバーテキストは飾り気が多いので汎用性が無いのです。

    たとえばDODのように武器の性能が横並びで
    ただ役割や個性が違うだけなら奇抜だけでもいいけど
    弱い武器から徐々に強くなっていくRPGには
    飾り気のないシンプルなフレーバーテキストも必要なのです。

    なので、大勢の人が使うシステムには向いてませんね
    誰か1人が使ってこそのフレーバーテキストであり
    集団制作が苦手な性格上、誰にも使えないデータベースになりそうです。
    2019-05-29
  9. 猫二郎
    猫二郎
    確か、データベースの入力上限枠は2000だったはず・・・。それだけの埋め尽くす様なデータがあると、誰かのインスピレーションの手助けになるかもしれませんよ。
    下手な鉄砲も数撃ちゃ当たるという言葉がありますが、アイデア量を出す事が重要。なんでもそうですが、一発必中のアイデアなんて出てきませんよ。
    どんなくだらないアイデアでも数多く出し、量が質を凌駕するくらいやらないと素晴らしいアイデアなんて生まれてこない。
    自分はSRPGやSVキャラ等の制作をそこそこやってますが、失敗作なんて100を越してますよ・・・。
    2019-05-29
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  10. 開拓者
    開拓者
    なるほど、そう来ますか、なかなか面白い事を……('∀`;)
    確かに、直接使えるデータベースにする必要はないのか……

    というかデータベースとしての実用度が皆無でゲームですらないのに
    それを見るためだけにVXを買う人が現れるような事になったら
    それはそれで凄い事になりますね……
    趣味と日課で毎日1個テキストを作れば
    1年後には365本の武器が作れる計算になりますもんね。
    ちょっとそれは面白そうなので検討してみます。
    (VXだとデフォが一行なので、どう見せるかが難しいですが。)
    2019-05-29
  11. 猫二郎
    猫二郎
    別にデータベースといっても、サイトに記載する方法もある。
    その一例が
    http://www.pakupaku.com/game/01_dictionary/weapon_originalarm_01.html
    こういう風に数千、数万もあれば誰かのアイデアの手助けになると思いますよ。
    それにある程度のコピペーで、テキストの書き込みは抑えられますよ。
    2019-05-29
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  12. 開拓者
    開拓者
    なるほど、それは良いかもしれませんね。
    自分はホームページじゃなくてブログしかやってませんが
    アイコンや画像みたいな物はイメージするヒントに必要なので
    そこは折り合いをつけてみますかね……
    http://rpgvxace632.blog.fc2.com/blog-category-11.html
    一応それに近い事はやっているので
    一個2行、3行くらいに留めた物をやってみれたらやってみます。
    2019-05-29
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  13. 開拓者
    開拓者
    2019-05-29
  14. 猫二郎
    猫二郎
    2019-05-30
  15. 開拓者
    開拓者
    正直にどうも、そりゃTOSには大きな武器の画像があって
    2行27文字くらいで表現しなきゃいけないし改行はできないし
    武器名の横に元の武器名を表示されるシステムだから
    ファルシオンにショートソードとつける訳にはいかないし
    ブログにはそれを持ってこれない状況だし(大半はもう売れたので)
    色々な強さに合わせて作ったんですから半分分からないのは当然ですよ。
    画像がなければ○○の剣のように名前で剣をイメージさせなきゃいけません。

    逆に言えば、画像がある時に○○の剣とか名づけなくても
    「言わんでも分かるだろ」って所がありますね。
    短歌は作る側の特権、ぶっちゃけ趣味です。
    誰がどう言おうとやりたいと思えばやりますよ。
    2019-05-30
  16. 開拓者
    開拓者
    たとえば刀がある時代の刀の名前なんかは
    これは刀だと分かる名前があったのではなく
    色々な名前の中から生き残った物が刀の代名詞として認知されてるだけです。
    現存する名前に縛られてると思いをこめた刀は作れんのです。

    絵柄もあってこそ武器だと認識できる名前は多いのです。
    お互いに、見える物だけで人を判断しないほうがいいですね。
    昔の俺にそっくりなので気をつけたい所です……
    2019-05-30
  17. 開拓者
    開拓者
    なんだかんだ言って猫二郎さんの意見はとても参考になりました。
    パンチを受ける練習にもなるのでありがたいです。
    ただ、思うところがあったので、ちょっとここで屁理屈を……

    ざっと見た限りでは意味が分からないのではなく
    ざっと見てるから意味が分からないのかもしれませんよ。
    1個1個じっくり見て考えたりイメージしてみてください。

    ネタ武器とかも含まれているので全部真に受けてはいけませんが
    1個1個じっくり眺めてみたら得られる物はあると思います。
    2019-05-30
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  18. 開拓者
    開拓者
    TOSの中では文章の羅列ではなく1本1本の武器・防具になっていて
    アイテム固有の公式テキストと画像をセットに1個づつ眺める形になるのですが
    このテキストが曲者なのです。
    唯一製造可能な和風の刀に「この刀はまるで剣の道を示しているようです」のような強烈な制限がついてたりするので。

    一緒に表示される元の武器名と公式テキストにどう合わせるかは
    TOSを実際にやってみて作ってみないと判らない世界ですね……
    まぁ、参考程度になれば程度だと思ってください。
    これから考える武器は自由になるので
    画像があると映える武器、画像が無くても判る武器、両方を考えてみます。

    刀に短歌を書きたいから武器を作ってる刀匠も居るかもしれないし
    最初は馬鹿にされるけど突き詰めると一芸になったりするので
    こういうのって意外と面白いですよ。

    フレーバーテキストの一例は後でじっくり見ようと思います。
    言霊以外に武器も置けると気づけたのはよかったです。
    2019-05-30