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開拓者からのタイムラインへのコメント

  1. ぶー太
    ぶー太
    自分としては耳が痛くなるお言葉ですね。結構それを考えて、話をマイルドにするために殺すんじゃなくて懲らしめるだけで最後は和解する話も自分の作品では多いんですが、懲らしめる時点で善悪ではなく強弱で勝負が決まっちゃってますもん。
    2019-06-29
  2. シトラス
    シトラス
    まあ大体の作品であれば、まずは大魔王の悪辣さをアピールするんですけどね。
    桃太郎も、最近ではまず鬼が悪さをする様子を入れてから
    鬼退治をさせますし。
    2019-06-29
  3. 開拓者
    開拓者
    そもそも邪悪な人って別の何かの犠牲者だったりしますし。
    悪辣さの影に同情の余地があるって所もあるんですよね。
    うしおととらのさとりとか白面の者とか。

    でも、同情の余地があっても倒すって覚悟を持つのが
    勇者の「勇」の字なのかもしれませんね、男が魔を背負うのか。

    話をマイルドにするのって「主人公が視聴者に嫌われて欲しくないから」で
    主人公が考えた末の結論ではなかったりもしますよね。
    主人公らしい過激さと視聴者向けのマイルドさ、どっちがいいか悩みますね。
    2019-06-29
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  4. jun
    jun
    そういえばツイッターに勇者と魔王の比較みたいなのありましたね。

    昔、時代劇と西部劇を分析して比べたことあるんですが、共通点と全然違う構成が見えて面白かったです。正義においても目的が違いました。

    自分の今の作品は西部劇が好きなので方向性としては西部劇的な構成になっています。
    2019-06-29