検索結果

  1. Y

    龍が如く風味のHPゲージが欲しい

    皆様お久しぶりです、内容としてはスレタイの通りHPゲージが欲しいのです。 HPゲージ自体は皆様のプラグインで有りはすれど、龍が如く等のボスに使われる2色以上重なって多く見せる様なゲージは拝見しなかった様に思えます。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ↑ 上記の例では黄色のゲージが赤のゲージの上の層に重なり、黄色のゲージが無くなったら赤いゲージが作動し始める様な感じです。 心当たりが有れば教えて頂けると幸いです。
  2. Y

    自分の考えた面白スキル

    処女作を作る事に成功したのでそこで大ボスが使ってた技をちょっと書きます。 情けなき悪魔 ダメージタイプ MPダメージ 対象 敵単体 計算式 b.mp 心無い天使と対を成す技のつもり。 単体のMPを0にしてくる凶悪な技、回復手段が多めな本作だから出来た技でしょう。 不動の陣 ダメージタイプ 無し 対象 使用者 特徴 防御力強化、魔法防御強化 ステート付加防御、ステート付加バリア バリア 被ダメージを減らす特徴色々(物理ダメージ減少等) ダメージ受けると解除、ターン経過非解除...
  3. Y

    【解決済み】ステート成功率について

    技にも適応させたいなら特徴のステート付加の通常攻撃100%で通常攻撃時そのままの確率で付与できますよ、連撃時も一発一発に判定は有ります
  4. Y

    (質問)キャラ特徴によるステータスと武器変更の恩恵について

    trinityからpcに作業場を移せたので質問です HPMP5桁、ステータス4桁、Lv99まで位のゲームを作る予定なのですが 4桁と3桁しかデフォルトでレベル毎に強化出来ないので職業の特徴に通常能力:998%をそれぞれつけました、 その時武器等を装備したらその装備の分も能力強化されるのでしょうか?、されるなら装備の能力だけ別にする方法は無いでしょうか?
  5. Y

    HPゼロの「死」はなぜ「戦闘不能」と呼ばれるようになったのか。

    死か戦闘不能かで蘇生魔法の価値や名前を決め易いかもしれませんね、戦闘不能なら傷を強く癒やせば治りうるかもしれませんが、死なら魂ごと呼び戻す必要が有るので回復より遥かに高度らしいですし、ちなみに私は中立にしました、作者に任せます
  6. Y

    FF7のバトルスクエア風の闘技場が欲しい

    お久しぶりですYougaです、FF7の実況を見てたらバトルスクエアのシステムが面白そうに感じました、と言っても私が作るのは似たミニゲームなので闘技場に特殊ハンデを重ねる位の物ですがね…、そこで面白いハンデとかを考えて頂けるとありがたいです、尚出来たらプラグイン無しでお願いします。 今考えてる案 味方全員の最大HP半分 味方全員の消費MP2倍 味方全員の回復力半減 味方全員のLv5低下(終了すると戻る) 味方全員の常にTP0 相手のみ状態異常無効化 相手の全能力+10% 敵味方全員会心消失
  7. Y

    【アンケート】キャラクター紹介って見ます?

    私は説明書を熟読してからゲームする人なので自然とキャラ紹介も見る事になります、取り敢えず自作ゲームは作るとしても説明書を見なくても進めるが見たら有利になるかもな程度で考えて作りますね。
  8. Y

    特徴「魔法回避率」…使ってる?

    私は特技と魔法に両方MPが必要で、少しでも差別化しようとこういった感じで差別化してます 特技 攻撃力依存、属性弱点が突き辛い、低燃費、外す可能性あり、単体に強い 魔法 魔法力依存、属性弱点が突き易い、高燃費、ほぼ必中、全体に強い なので魔法回避は使いませんかね…、後必中は回復、補助、奥義に使用してます。
  9. Y

    仲間の人数

    皆様方、投票や意見を書いてくれた事を感謝します >シトラス様、人が何となく記憶出来る数が平均7つなんですね、それも考慮されてかドラクエでは最近8人以下が主流ですね、プレイアブルが多いゲームはセッティング、快適性、戦略等の楽しむ要素が要りますね…、それでちゃんと好評なポケモンは凄いですね… >アリヒコット様、ロールやステータスが被る=上位や下位互換が出来てしまいますからね…、私が思いつくジョブでさえ10が限界です…...
  10. Y

    仲間の人数

    朝昼晩で通じる挨拶が欲しいですねYougaです、RPGの仲間の人数は何人程が適正かが最近気になりました、ドラクエやFFでは後の作品になるにつれて増えていき、ツクールでよく見るのは4人以下か8人以上かが多い印象(偏見です)、少ないと1人毎に多くロール振らなきゃいけなく、多いとステータスやキャラの被りとかが起こるかもしれません、自分で作る人数でも遊ぶだけの人数でもどちらでも構いません、投票だけでもしてくれるとありがたいです。 (尚、ポケモンの様な仲間増やす前提のゲームは10倍位、増えがちなSRPGは2倍位で考えて下さい。)
  11. Y

    仲間のスキル総数

    オリジナル技が乏しいのも有るのに、技や魔法の段階の多さ(2〜4段階が多い)、使い回しのスキル、戦闘重視にしがちな性格が合わさり、最終的には普通に30以上の技を覚えます、それと奥義は普通はTP50と100の2種、スキルブックで欲しい物を増やす感じです、ちなみに序盤は3〜5種類くらいでしょうか?、ちなみにキャラでは無くジョブ、最大は4人です。
  12. Y

    ステートの魅了について語ろう!

    私は魅了自体あまり出しませんね、混乱との差別化ぐらいしか思い付きません…、混乱なら見分けつかないのも納得ですし魅了の差別化も寝返るのも分かる気もします、とは言えその場合魅了が混乱、激励の上位互換になるので私は混乱のみ採用してます、完全にメンバーみたいに支援するのも面白そうですがね。
  13. Y

    【プラグイン】全HP/MPを消費するスキルを作成可能

    ありがとうございます、これでも技の構想には十分ですので大丈夫ですよ、ちなみにハーフマダンテはdqmslに出て来ました
  14. Y

    【プラグイン】全HP/MPを消費するスキルを作成可能

    MP半分消費のハーフマダンテと言う技があるらしいですよ、割合消費や同時に消費とか出来そうでしょうか?
  15. Y

    アイテムを語り合いたい

    皆様方の意見を書いて頂きありがとうございます、返信と共に自分の考えを書こうと思います 猫二郎様、一口にアイテムと言っても色々ありましたね、アンケートも本当はもっと択を増やしたかったですが10択が最大なのでお許しを 1.白黒洋菓子店様と同じくかなりの重症です、入手が簡単な下級アイテムですら幾らか残すのも同じです、そんな私なので雑魚戦は攻撃と回復魔法でどうにかしてます 2.安いアイテムなら相当活用してます、シトラス様の言ってた通り、長押しで連打は使い易いですね、がぶ飲み機能…知らなかった…...
  16. Y

    アイテムを語り合いたい

    見てくれる人が結構多くて嬉しく思います、Yougaです、さて今回はふわっとした話題(のはず)でアイテムについて語る場を設けたいと思います、製作者としてでもプレイヤーとしてでも好きな様に語って頂ければ幸いです、一応製作者側としてのアンケート(複数可)といくつかの最初の質問を置きます、話題は好きに変えていいので話し合えればありがたく思います、 1.エリクサー症候群を患っているのか 2.下級アイテムの連打は活用してるか 3.アイテムの価値はどう考えるか 4.消費無しのアイテムについて 5.割合と固定のどちらをよく使ってるか 6.アイテムのコスパはどうするべきか...
  17. Y

    【α版】タイトル未定【エターなる】

    あの…、想定されて無いからか知りませんがローザ仲間に引き入れた後城に戻ったらローザが2人居ました、バグでしょうか?
  18. Y

    攻撃(効果)範囲の設定

    ufo_1122さん>敵ランダム1体は面白いと思いました、そう考えると俗に言う怒りは敵1体ランダムの通常攻撃を強制するになりますね、 神無月サスケさん>いつもありがとうございます、グループが今の人に合わない理由は配置する敵がバラバラか全員同じかになると個人的には思います、複数の敵を活かす事は個人的には難しいと思いますし… 参考程度に属性毎の魔法範囲を載せておきます 火属性 単体と全体両方があるオーソドックスな魔法がある、状態異常は火傷(スリップダメージと防御系低下) 氷属性 これも単体と全体両方あるがばらつきが強い、状態異常は凍結(2ターン停止、ダメージ40%カット) 雷属性...
  19. Y

    攻撃(効果)範囲の設定

    シミュレーションrpgへの配慮を忘れて申し訳無い…、一応ターン制rpgのつもりで言ってました、特殊なrpgの場合はその他に入れて気が向いたらコメントでお願いします…
  20. Y

    攻撃(効果)範囲の設定

    Yougaです、最近ネタが切れかけているせいで投稿遅れて申し訳ない…、さて、皆さんはスキルの話は沢山していると思いますが、攻撃範囲の設定の話は簡潔にして流すと思います、スキル一つ一つに効果、パワーバランス、コスト等の設定はありますが、今回はよく使っている範囲の話を聞きたいと思います…、一応プラグインで使える物も入れました、 (今回も投票だけでもしてくれるととてもありがたいです) (あと敵単体と味方単体は当たり前になってるので敢えて入れません、無いならその他へ)
Back
トップ