検索結果

  1. S

    コモンイベント内でステートを付与した際の効果を示すメッセージをバトルログ内に組み込む方法

    エルジェ様 お世話になっております。 スキル自体を変化させることができるプラグインの存在は完全に盲点でした。 只今実験したところ、無事スキルの変化が実行されたのを確認いたしました。 現在制作中のゲームが、条件によりスキル性能を変化させたいという要素が多く、しかしその方法がなかなか見つからず諦めていたものもある中で今回のご教示を頂き、本件に限らず進展に導けそうです。 今回は誠にありがとうございました。
  2. S

    コモンイベント内でステートを付与した際の効果を示すメッセージをバトルログ内に組み込む方法

    お世話になっております。 表題の件につきまして、戦闘中にアクターに対するステート付与を内容に含むコモンイベントを発生させた際に、その効果メッセージをバトルログ内に表示、組み込ませる方法についてご教示を頂きたく思います。 経緯としましては、 1.支援役アクターAが味方全体に効果のある支援スキルBを使用した際、特定のステートC(全力モード的な)に掛かっているか否かで、味方全体にステートDとEのどちらを付与するかを分岐させたいと考えた。 2.データベースのスキル設定画面のみでは上記設定は難しいと判断したことから、コモンイベントでの付与方法を模索。...
  3. S

    特定のアクターが被ダメージ時に「Cannot read property 'id' of undefined」のエラーが出る

    DarkPlasma様 お世話になっております。 エラーの仕組みについて詳細にご説明いただきありがとうございます。 とりあえず優先的に全アクターの初期装備設定欄を対象に必要な手順を取った上で、 公開済みデータとの兼ね合いの方については綿密に処置を検討し、早めに対応を行いたいと思います。 度々お手数をお掛けしました。 今後とも何卒宜しくお願い致します。
  4. S

    特定のアクターが被ダメージ時に「Cannot read property 'id' of undefined」のエラーが出る

    DarkPlasma様 お世話になっております。 検証を行ったところ、実施の具体的な時期については不明ではありますが比較的開発初期に武器と防具の最大数を1000まで増加した上で制作を行っていたからか、1000以上だったり又は現在作成済みの最も大きなIDの武器防具以上の数値が表示されるという事は無かった(最大値増加後に逆に減少させた事は恐らく無いと記憶しています)のですが、以下のような気掛かりな現象が発生しています。...
  5. S

    特定のアクターが被ダメージ時に「Cannot read property 'id' of undefined」のエラーが出る

    神無月サスケ様 お世話になっております。 新しいプラグインの方をプロジェクトに組み込み、テストプレイを行わせていただきました。 1回目に修正いただいたプラグインの導入後から今回修正いただいたバージョンの導入までの期間も含め、 今のところエラーが発生してゲームが終了することは確認されておりません。 undefinedの部位の有無やその枠がどこであるかなど一通りのパターンを試しましたが問題無くゲームが作動しています。 その他、テストプレイ用のマップ以外のエンカウント等も問題ございません。 この度は大変お手数をお掛けしました。 誠にありがとうございました。 これからも何卒宜しくお願い致します。
  6. S

    特定のアクターが被ダメージ時に「Cannot read property 'id' of undefined」のエラーが出る

    各位 お世話になっております。 検証、ご報告に大変お時間を頂戴しております。 長文となりますため先に結論から申し上げますと、 「一部装備部位がundefinedになる根本的な原因については未だに未解明、ただし法則性の一部と回避手段については判明」 という現状となっております。 まず第一に、これまでのご報告の「アクターAの背と首部位のみ不具合が発生する」というものですが、検証の結果それは正確な表現ではなく、 「アクターAだけでなく全てのアクターの背以下、つまり(背・首・腰及び後述の事情により「その他」部位も含む)装備タイプ6・7・8・9の4部位に問題が発生する可能性があった。」...
  7. S

    特定のアクターが被ダメージ時に「Cannot read property 'id' of undefined」のエラーが出る

    各位  お世話になっております。 様々なご意見、ご教示を頂き、誠にありがとうございます。 今朝投稿しましたご連絡以降PCに触れられない状況が続いていた関係で、 これから皆様より頂いた情報の方を確認および、現状のプロジェクトを検証させていただければと考えております。 取り急ぎのご連絡となり大変恐縮ですが、今しばらくお時間の方を頂戴できればと思います。 そちら完了次第、また改めてご連絡させていただきます。
  8. S

    特定のアクターが被ダメージ時に「Cannot read property 'id' of undefined」のエラーが出る

    各位 お世話になっております。 まず肝心のプラグインの入手先について、記載を行っておらずお手間をお掛けしてしまったことをお詫び申し上げます。 大変遅ればせながら、以下ご連絡いたします。 TYPE74RX-T様 ダメージ軽減プラグイン RX_T_DamageReduction.js Version1.02 https://w.atwiki.jp/type74rx-t/pages/245.html DarkPlasma様よりご案内いただいたコードを開発者コンソールに入力したところ、添付画像1枚目にあります内容が表示されました。...
  9. S

    特定のアクターが被ダメージ時に「Cannot read property 'id' of undefined」のエラーが出る

    お世話になっております。 引き続きのご報告となります。 ご指摘いただいた3項目の検証について、便宜的に1~3の番号を振った上でご報告させていただきます。 一部先行のご連絡内容との重複があります。 1.キャラIDおよび職業IDが0016のアクターAに対し、それより番号が少ないアクター・多いアクターのいずれにおいても、 エラーが発生するのはアクターAのみ。 アクターAは比較的ストーリーが序盤の段階での加入者であり、それより前に仲間になるアクター(=ID番号が少ないアクター)においても、 「背 首」の2部位を含めた無装備部位が存在した状態で加入するアクターは存在するが、そちらについては...
  10. S

    特定のアクターが被ダメージ時に「Cannot read property 'id' of undefined」のエラーが出る

    夢幻台様 お世話になっております。 現在ご指摘いただいた情報を元に検証を行っているのですが、その過程で偶然発見した事項が存在したため、 その内容を先にご報告させていただければと思います。 ご返信いただいた三項目についての検証結果については追ってご報告いたします。 ・現在制作中のゲームでは、装備品の部位として  武器 盾 胴 耳 指 背 首 腰 その他 の9部位が設けられている。 (全て開発現時点における仮称、両手持ちプラグインの導入等により盾部位についてはグレーアウトする機会あり) ・アクターAが仲間に加入した直後の段階における戦闘バランス調整の際に今回のエラーに遭遇。...
  11. S

    特定のアクターが被ダメージ時に「Cannot read property 'id' of undefined」のエラーが出る

    表題の件につきましてですが、戦闘中に敵から単体・全体を問わず攻撃を受けてダメージを受けた瞬間に、 特定のアクターが対象になった場合「のみ」下記に添付のエラーが出てゲームが終了してしまう状態に陥っております。 下記の画像における3、5、7行目に名前があるプラグインをOFFにする事で被ダメージ時にエラーが出る事はなくなるのですが、 ・上述の通り特定のアクターのみ(例としてアクター「A」とする)が被弾した際のみにエラーが発生する。 ・制作過程を振り返ると、アクターAよりも後の時期にデータベースで職業等の設定を行ったアクターの被弾時にはエラーは発生しない。...
  12. S

    データベースのアイテムや装備の価格の上限を突破する方法について

    温州みかん様 お世話になっております。 頂いた情報および添付ファイルを元に、 1.プラグインを導入し、アイテムのメモ欄に価格を入力する方法 2.プラグインを導入しない状態で、ショップコマンドの直前にスクリプトを入力 の上記2種の方法いずれにおいても、999999以上の値段で設定が行える事を確認いたしました。 また、価格部分にスクリプトを入力する方法についても、 例えば歩数に応じて数値が変動している等有効である事を確認しました。 (併せて「RPGツクール スクリプトリファレンスのコピー」というpdfファイルのページを参照しました)...
  13. S

    データベースのアイテムや装備の価格の上限を突破する方法について

    温州みかん様 お世話になっております。 この度もご連絡いただきありがとうございます。 ご教示いただいた内容を元に、dataフォルダ内 Items.jsonファイルをメモ帳で開き、売値を999999より上の値にしたいアイテムのprice項目の数値を変更した上でメモ帳を閉じたところ、「プロジェクトデータが外部で変更されました。リロードしますか?」ダイアログが開きました。 そして「はい」を選択しテストプレイを開始したところ、該当のアイテムの売値が上記で変更した値になっている事を確認しました。...
  14. S

    データベースのアイテムや装備の価格の上限を突破する方法について

    表題の件につきまして、データベースのアイテムや武器、防具の設定項目においては、 設定できる価格の数値上限が999999となっています。 これを1000000以上に設定できるようになる方法について情報を集めていたのですが、現状発見には至っておりません。 ツクールMVにおいては上記の機能を持つプラグインが作成され公開されておりましたが、 MZにおいては同様のものは当方では見つける事が出来ませんでした。 また、以前に全く別件ですがステータス画面の表示の仕方について、jsフォルダ内のJavaScriptファイル内の記載を変更することで...
  15. S

    【プラグイン】条件付きベース Ver.1.4.0

    お世話になっております。 ご対応いただき誠にありがとうございます。 無事に複数条件下においても設定が行えるようになりました。 この度も大変お手数をお掛けしました。 今後とも何卒宜しくお願い致します。
  16. S

    【プラグイン】条件付きベース Ver.1.4.0

    お世話になっております。 以前にこちらのスレッドにおいて、アイテムとして使用することで特定のアクターにスキルを習得させることができる魔法の巻物的アイテムの制作方法についてご質問をさせていただいた者です。 その節は大変お世話になりました。 あれから開発を進めていたのですが、今回また新たに不明点が発生してしまいました。 以前の様に一人ないし二人以上のアクターに対し、共通の必要条件(レベル幾つ以上等)においてスキルを習得させる方法は問題無いのですが、今回例えば、 ・習得スキル:「フレア」 ・習得に必要なアイテム:巻物「フレア」 ・習得可能なアクター:AとB...
  17. S

    【プラグイン】モンスター図鑑

    お世話になっております。 ご連絡に大変時間が掛かり、申し訳ございません。 モンスターカテゴリーが全て???で表示されてしまう問題や、図鑑の1~3ページが一部項目を除き全て空白となってしまう問題について、全て解決いたしました。 原因は、旧バージョンから最新版のプラグインへと更新する上で、プラグインパラメータ上で同名の項目であっても、図鑑の表示を新旧で同じくするためには変更を行う必要があるものについて、項目名が同じという事で変更を行っていなかったことによるものでした。...
  18. S

    【プラグイン】モンスター図鑑

    お世話になっております。 リリースいただいたVer.2.17.5を導入したところ、図鑑3ページ目「ドロップアイテム」を開いた際に発生するエラーが無くなりましたことを取り急ぎご報告いたします。 ご対応いただき、誠にありがとうございます。 その他各項目が表示されない等に関して只今プラグインパラメータ内の確認を行っております。 そちらも追って状況をご報告させていただきます。
  19. S

    【プラグイン】モンスター図鑑

    お世話になっております。 ご指示いただいた通りに変更を行ったところ、テストプレイ開始時点でエラーが出る事は無くなりました。 その後メニューからモンスター図鑑を開き、3ページ目「ドロップアイテム」を選んだ時点で、添付画像にありますエラーが出るようになりました。 取り急ぎ以上ご報告させていただきます。 テストプレイが出来るようになったので、カテゴリーキーの問題等改めて追ってご連絡させていただきます。
  20. S

    【プラグイン】モンスター図鑑

    お世話になっております。 ご返信いただき、誠にありがとうございます。 ご教示いただいた内容に基づき、まずドロップ率表示から修正を試みたところ、テストプレイを開始した瞬間に SyntaxError Invalid or unexpected token という内容のエラーが出て起動が出来なくなってしまいました。 変更した箇所は、プラグインパラメータ内「表示項目設定」→「ドロップアイテム設定」の「ドロップ率評価式」となります。 エラー画面及び、修正した箇所の画像を併せて添付させていただきます。...
Back
トップ