【α版】タイトル未定【テストプレイヤー様募集】

温州みかん

ユーザー
ゲームを作るゲームでゲームを作るゲームを作ったらウケが狙えるのでは? という安易なコンセプトからツクりました。
一言で言えば「ぼくがかんがえた、さいきょーのつくーる」です。

icon_title_mitei.jpg
追記:
9.4 タイトルを考えなおしております。なので、タイトル画面を差し替えました。
10.11 エタナったわけではありません。 エタナりそうですが。

現在、α版です。
1ボスクリアまではプレイできます。想定プレイ時間約30分(ツクールパート込み)
全ての分岐を確認できていません。

今後の制作に反映させたいので、「ここはこうしたほうがいい」など、ご意見・ご感想をお寄せください。

特に、進行不能となる不具合は排除しているはずですが、制御文字のミス、誤字脱字は確認もれがあると思います。
スクリーンショットがあれば助かります。
よろしくおねがいします。
 
最後に編集:
たぶん限定公開なのだと思いますが、その状態で「gmXXX」以降を省略すると
「閲覧権限がありません」と表示されます。
リンク機能を使えば、コンパクトにできます。
 

もしもし

ユーザー
とりあえず、バグ的なものはありませんでした。
「ここはこうしたほうがいい」はツクール作業を面倒に感じてしまうプレイヤーもいると思うので、
プレイヤーがそれぞれ、ガチャ的な感じで、設定をひいて、乱数で勝手に製作者側で決めてしまう
という方法にしてはどうか?と思いました。
多少乱数的要素があった方が、プレイヤー側も「運が良かった、悪かった」と成功報酬を得られて、
プレイ継続につながるのではないかと感じました。
もちろん、少し趣旨が変わってしまうので、素人の戯言程度でよろしくお願いします。
 
下記でプレイしました。

・主人公:女/旅の剣士
・パートナー:薬士
・ダンジョン:廃屋
・目的:薬の材料取り
・ボス:無し

WorldMap.JPGItem1.JPGItem2.JPG

バグ報告? プレイ中に気になった点
・フィールドの曲が街(添付1枚目左上)を出た時とそれ以外の場所から出た時で違う曲が鳴る
・賢者の家(添付1枚目左下)でイベントをこなした後、再度入った時に脈絡のない効果音が鳴る
・消耗品アイテムの説明文が統一されていない(添付2枚目・3枚目)
・黒幕イベントを挟んだ後、主人公パートの場面が一気に飛ぶため、状況が把握し辛く感じた

良いと思った点
・TPシステムを活用してスキルを成長させるシステムは面白いと思った
・任意で世界観の背景を知る事の出来る資料やNPCが配置されているのが良い

新鮮な視点で良いと思います。
個人的にはツクールフェイズをゲームマスター視点、
ゲームフェイズをプレイヤー視点といった感じで
上手く雰囲気を出せれば、より面白くなるんじゃないかとも思いました。
 

温州みかん

ユーザー
>もしもし さま
プレイありがとうございます。
制作者視点の考察助かります。
運要素、乱数要素のアイディアはなかったので、斬新さを感じました。
何らかの形で、取り入れていきたいと思います。

>アルツールさま 
プレイ状況の詳細なコメント助かります。
次回更新時に、一括して不具合を解消させます。
黒幕を挟んだイベントのアレは、ボスと戦うのをベースに、ボス「いない」を設定した時の茶番を力技で入れたので、ご指摘のように、無理のある流れになってしまっています。
王国も王国ですが、敵も敵側で揉めている、っていうのが伝わればいいかな、くらいに思っていましたが、改善の余地があると認識いたしましたので、無い知恵を絞って、なんとかしてみようと思います。
 

温州みかん

ユーザー
あの…、想定されて無いからか知りませんがローザ仲間に引き入れた後城に戻ったらローザが2人居ました、バグでしょうか?
おかしいですネ……原因を突き止めて直します。
ご協力感謝します。
来週のはじめには、目立った不具合を修正したものをUPします。
 
こんにちは、少しプレイしました。
自分も似たようなものを考えたことがありました。
給仕に話しかけたときキャンセルすると「雑談」をしてしまったり
洞窟のダンジョンのつながりが戸惑ってしまったりします。

あとは「自分でRPGを作る」と銘打っていますが、結構がっちり世界観があるので
どっちかというと「主要キャラの名前を変えられる」といったほうが正しい気がします。
 

温州みかん

ユーザー
>シトラス さま
プレイしていただきありがとうございます。
返信が遅れて申し訳ありません。

小さな不具合でも、伝えていただけると本当に助かります。
少しずつですが、プロジェクトに反映させております。

「ゲームをツクるゲームでゲームをツクるゲームをツクってみよう」とネタ的に面白いと思って取り組んだのですが、いろいろと、無理があったと痛感しています。
数パターンのキャラクターとダンジョンを組み合わせるだけで、「RPGをつくれる」というのは言い過ぎてしまったかもしれません。
現状よりも「ゲームを作っている感」をゲーム内でどうにかするには、私があと5人くらい必要そうです。
プレイヤーが選択できない世界設定がどんどん大きくなっています。ゲームの根幹にかかわる部分ですが、打開案を模索しています。

「主要キャラの名前を変えられる」ゲームって、そうですね。30年以上前からありますね。
ゲーム名についても再考します。
越えるべき1000の壁が1001になりました。


9月2日(木)追記
テストプレイヤー 各位様
作業が進んでおらず、更新が滞っております。今週の前半くらいにはキリのよいところまで進めるだろうという見積もりは、間違っておりました。どうか、いましばらく、お付き合いください。
 
最後に編集:
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