【ご意見募集】RPGツクールMV新機能

XR

ユーザー
とりあえず、UI/UXはトリニティベースにPC版もしてもらえればと思います。そうすると、現状作っているチュートリアルも供用して使えるようになると思いますので。また、ショートゲームの作り方はこれでいいと思いますが、ロングゲームの作り方を、著名なRPG制作を長年やってきた方をyoutubeなどでMoocとして展開してもらうと、発展すると思います。大企業の中のメソッドを外に解放する時が来ていると思います。かなりメソドロジー化されているので面白いと思います。

別件ですが、Mac版が64Bitに対応していないので、最新OSに対応していないので、早急に32bitから64bit対応をお願いします。
 
新機能という訳ではないですが、ページアップとページダウンをもう少し分かりやすくして欲しい。

自分が試しに押して気付く程度ですから、半分以上のツクラー はページアップとページダウンに対応するQキーとWキーの存在を知っているか怪しい。

最初からスキル画面、装備画面、ステータス画面にQキーとWキーぐらい表示して欲しい。それぐらいしないとツクールに慣れていない人が困惑する・・・。
 
MVの新機能の話ではなく次のツクールの話です。

次の新しいツクールを商品開発として最後にし、アップデートして機能向上を図る形式にするのはどうでしょうか?
以降は基本理用料月額制(1000円以下は絶対。500円、300円が理想※いずれも消費税を抜いた額です。)にしてあらゆるツクールシリーズを統合したものを作るのはどうでしょうか(クレジットカードを作れない未成年者のためにニコニコ動画のプレミアム会員のような、コンビニ購入の電子マネーにも対応する必要があります)。
たくさんツクールシリーズを開発して、更にメジャーアップグレードをリリースする度に新規購入させ、サポートするのはツクール開発者にとってもゲーム制作者にとっても負担ではないでしょうか(プロジェクトファイルやプラグインに互換性もないですし)。

高度な機能はSAKANやGENE、MADOのように追加購入(買い切り、月額)という形にするのもありだと思います。基本アップデートと追加機能の区切りをつけるのであれば、目安としてはゲームのジャンルで追加購入という形が適切だと思います。
年額で利用料払えばお得にするというのもありですね。
できることなら1つのゲームプロジェクトで複数のジャンルの機能を選べるようにして欲しいです。特にRPG、ノベル、トップビューアクションゲーム間はジャンルとしての境界線が曖昧で、ジャンルを超えて機能を使うことがありうるからです。
また、プログラミング対応としつつもアクツクMVやUnreal EngineのBlueprintのように高度なものをプログラミング不要でグラフィカルに作れるようにしてください。

今までの売り方時代が前近代的すぎるように思えます。steamで販売してナウいように見えますがやはり、買い切りを何度も買わせようとするあたり前近代的な売り方です。まるで昔のwindowsの売り方です。なぜマイクロソフトがWindows10でメジャーな開発を最後に永年アップデートという形にしたかということです。
ゲーム開発のUnityやUnreal Engineなんか最初から永遠とアップデートしていく形式をとるのはなぜか?
 
↑のと統合するかは任意ですが、3Dゲームツクールとか開発してはどうでうか。
その場合、
平面(3DRPG)とFPS、TPSを製作可能とし、Unreal EngineやアクツクMVのようにプログラミング対応としつつもプログラミングを不要としグラフィカルにゲーム設計ができるようにしてください。
素材はunityやUnreal Engine以上に豊富に(結局、従来のツクールの取り柄は素材の豊富さです。豊富じゃなかったら他の開発ツールで事足ります。)
Unreal Engineを超えるために物や背景、キャラをモデリングする機能が要ります。日本人の心を掴むツールにするのであれば最低でも即席で美少女が作れる機能が必要(カスタムメイドみたいなキャラメイク。RPGツクールMVでいうならジェネレーター。リアル顔はNG)。衣装も高度に自由に作れたら理想です。
完全個人自作の素材は従来どおり自由に配布可能とする。
キャラクターの細かな仕草を動かしたり、動画エンコードできる機能も欲しいです。
MMD、unity、Unreal Engineはオワコンと化すでしょう。
 
MVの新機能の話ではなく次のツクールの話です。

次の新しいツクールを商品開発として最後にし、アップデートして機能向上を図る形式にするのはどうでしょうか?
以降は基本理用料月額制(1000円以下は絶対。500円、300円が理想※いずれも消費税を抜いた額です。)にしてあらゆるツクールシリーズを統合したものを作るのはどうでしょうか(クレジットカードを作れない未成年者のためにニコニコ動画のプレミアム会員のような、コンビニ購入の電子マネーにも対応する必要があります)。
たくさんツクールシリーズを開発して、更にメジャーアップグレードをリリースする度に新規購入させ、サポートするのはツクール開発者にとってもゲーム制作者にとっても負担ではないでしょうか(プロジェクトファイルやプラグインに互換性もないですし)。

高度な機能はSAKANやGENE、MADOのように追加購入(買い切り、月額)という形にするのもありだと思います。基本アップデートと追加機能の区切りをつけるのであれば、目安としてはゲームのジャンルで追加購入という形が適切だと思います。
年額で利用料払えばお得にするというのもありですね。
できることなら1つのゲームプロジェクトで複数のジャンルの機能を選べるようにして欲しいです。特にRPG、ノベル、トップビューアクションゲーム間はジャンルとしての境界線が曖昧で、ジャンルを超えて機能を使うことがありうるからです。
また、プログラミング対応としつつもアクツクMVやUnreal EngineのBlueprintのように高度なものをプログラミング不要でグラフィカルに作れるようにしてください。

今までの売り方時代が前近代的すぎるように思えます。steamで販売してナウいように見えますがやはり、買い切りを何度も買わせようとするあたり前近代的な売り方です。まるで昔のwindowsの売り方です。なぜマイクロソフトがWindows10でメジャーな開発を最後に永年アップデートという形にしたかということです。
ゲーム開発のUnityやUnreal Engineなんか最初から永遠とアップデートしていく形式をとるのはなぜか?
当然ながら出力はマルチデバイス対応で。Windows以外への出力は有料でもいいです。
 

ぶー太

ゲスト
MVの新機能の話ではなく次のツクールの話です。

次の新しいツクールを商品開発として最後にし、アップデートして機能向上を図る形式にするのはどうでしょうか?
以降は基本理用料月額制(1000円以下は絶対。500円、300円が理想※いずれも消費税を抜いた額です。)にしてあらゆるツクールシリーズを統合したものを作るのはどうでしょうか(クレジットカードを作れない未成年者のためにニコニコ動画のプレミアム会員のような、コンビニ購入の電子マネーにも対応する必要があります)。
たくさんツクールシリーズを開発して、更にメジャーアップグレードをリリースする度に新規購入させ、サポートするのはツクール開発者にとってもゲーム制作者にとっても負担ではないでしょうか(プロジェクトファイルやプラグインに互換性もないですし)。

高度な機能はSAKANやGENE、MADOのように追加購入(買い切り、月額)という形にするのもありだと思います。基本アップデートと追加機能の区切りをつけるのであれば、目安としてはゲームのジャンルで追加購入という形が適切だと思います。
年額で利用料払えばお得にするというのもありですね。
できることなら1つのゲームプロジェクトで複数のジャンルの機能を選べるようにして欲しいです。特にRPG、ノベル、トップビューアクションゲーム間はジャンルとしての境界線が曖昧で、ジャンルを超えて機能を使うことがありうるからです。
また、プログラミング対応としつつもアクツクMVやUnreal EngineのBlueprintのように高度なものをプログラミング不要でグラフィカルに作れるようにしてください。

今までの売り方時代が前近代的すぎるように思えます。steamで販売してナウいように見えますがやはり、買い切りを何度も買わせようとするあたり前近代的な売り方です。まるで昔のwindowsの売り方です。なぜマイクロソフトがWindows10でメジャーな開発を最後に永年アップデートという形にしたかということです。
ゲーム開発のUnityやUnreal Engineなんか最初から永遠とアップデートしていく形式をとるのはなぜか?
個人的には買い切りも残してほしいです。
特に仕様とかが大きく変わる場合はみんな最新版にしてね、お金払ってねと言われるより
新しい仕様がいい人だけ新しいの買ってねと言われた方が自分で選べるかな・・・。
正直毎月永遠に払わされるの苦手です。

一意見として聞き流してもらっていいですが。
 

沫那環

ユーザー
no nameさんと相反する意見になってしまい申し訳ないのですが、
私個人としては、RPGはRPGで、ラノゲはラノゲで、というように、作れるゲームのメインジャンルごとに
ソフトがきちんと分かれていたほうが使いやすいです。
もちろん、それぞれのソフトで作ったプロジェクトを、柔軟に連携できればいうことはありませんけれど。
……というわけで、MVの2.0?以降か、次期ツクールシリーズでは、各ソフト間の連携を考慮に入れた設計をお願いします。

それと、他の方もおっしゃっていましたが、Win/Mac版共に、エディタソフトの64bit化を早急にお願いします。
特にMac版は、最新版のMac OSであるCatalinaからは、32bit版ソフトが動作できなくなっているので、制作できない状況に陥っている方も見受けられます。
 

munokura

ユーザー
しぐれんさんの発言を見て思い出しましたが、コンティニュー時に実行されるコモンイベントが欲しいです。
主に作品のアップデート時にバージョンアップ前のセーブから始めたプレイヤーへのパッチ処理が入ると思います。
アツマール等を考えると、ほぼ必須の機能だと感じています。
 

jaja

ユーザー
1.6.2のバージョンからもう一年経過しましたがムービー再生ができない状況を
いつ直してくださるんでしょうか。
何度も問い合わせしてますが、その時何らかの告知はされると聞いています。
なのでそれをずいぶん待っていますが、告知自体ありません。すでにされてるなら
どこでいつなされたかを教えていただきたい。
修正云々以前の問題で、まずこの問題に関する見解をお聞きしたいんです。
まず問題と思われてないんでしょうか。
そんな問題はないとお考えなんでしょうか?
告知がないという事はそう受け取りますけど。
 

なおけ

ユーザー
PS4でTrinityを最近買いました。
PC版のMVも購入を検討中なのですが、
Trinityのパッケージキャラクターの素材が
PC版でも使えたらと思っております。
ストアでの販売などを希望します。
よろしくお願いいたします。
 

ganges

ユーザー
既出かもしれませんが。
マップの設定の際、幅と高さに加え、ピクセル数でもマップサイズを指定できるようになると、パララックス派にはありがたいです。
 
新機能とは違いますが、ブラウザ版RPGツクールというのはどうですか?
Plicyなどでは、ブラウザでゲームを作ることができるので
不可能ではないはずです。この方式のメリットとしては

・ツクールを、ダウンロードする必要がない
 パソコン容量の節約になるかも。

・いつでもどこでも、どんなデバイスでもツクールができる可能性がある
 パソコンだけでなくタブレット、果てはスマホでもツクールができるかもしれません。

・ブラウザゲームを、ブラウザでテストできる。
 例えば、MV→アツマールというふうにゲームを上げる際
 ソフトとしてのツクール上では気づきにくいだとか、ネット系プラグインなどに
 関連したバグが発生したとき、これまではわざわざ「バグ修正→デプロイメント→アップデート」という作業を
 行わなければならず、かなり面倒くさいです。
 ブラウザ版ツクールならば、そもそもブラウザで作っているため
 このような作品のテストプレイが、楽になるかもしれません。

・ネットゲームを、作りやすくなるかも
 現在でもネット系プラグインは存在し、アツマールにもそのようなプラグインが存在します。
 ですがブラウザ版ツクールでは、ネットに繋げながらツクールを行うのなら
 いっそのことある程度、そういう機能を実装してもいいかもしれません。
 荒らしが不安であるならば、それこそ後述する有料版のみの機能にするのがよいでしょう。
 こういう機能がどんどん進化すれば、ソードアート・オンラインの「ザ・シード」みたいな
 アプリケーションになるかもしれません。
 (用語集を見ただけなので、私はよくわかりませんが)

もちろん、ネットが繋がらないのでツクールができないということもあるかもしれません。
なので、有料版を買った人にはアプリケーション版も使えたりする措置があってもいいと思います。
ツクールMVが発売してもうずいぶん経ちますが、これらの機能を実装してくれるのであれば
新作発表後、発売がもう1年延びてもいいです。
 

しぐれん

ユーザー
ブラウザ版RPGツクールは私もアリだと思います。
というのも、ブラウザ版ということはJavaScriptによってエディタが実装されるため、プラグインでエディタを拡張できるようになります。
これが可能になれば、複雑なデータ構造を要求するプラグイン作成可能になります。
 
ツクール本体に、いわゆる「メモ機能」が欲しいです。
たとえば、使用した素材のクレジットをどこかにまとめておいて
エンディング作成時にまとめて表記するということをやっているのですが
私はこれのために専用のマップを作り、イベントコマンドの注釈欄に
書き込んでいます。

もちろん、手書きやメモ帳エディタを用意すれば済む話なのかもしれませんが
ツクール本体にこの機能があれば何かと便利だと思います。
 
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