【ご意見募集】RPGツクールMV新機能

ビービー

ユーザー
新機能ではないんですが、インターフェースを変更していただけないかと思います。
イベントの編集ですが何度もダブルクリックや右クリックしないといけないのが正直めんどくさいです。
なので常にイベントを変更できるようにイベントウィンドウにもう一つウィンドウを追加していただけないかと
MV_NewInterface01.jpg
上の画像のように何もイベントがない場所を選択中はイベントリストを表示し
MV_NewInterface02.jpg
この画像のように変数が選択されている場合は変数の変更の画面が表示されるというものです。
これらのウィンドウはイベントを一回クリックすることで表示が切り替わる仕様を望みます。

ちなみに一枚目の画像のイベントコマンドのタブにある☆は
ユーザーがプラグインコマンドやスクリプトで追加したイベントコマンドを表示したいという希望です。

それとイベントを編集する前のマップ上からイベントを選ぶ画面ですが
イベント編集時はマップチップを表示する必要がないですし
イベントをいちいちダブルクリックしないと中身を確認できないのがすごく面倒なので
こちらマップチップのウィンドウをイベント内容を確認するサブウィンドウのようなものに変更していただきたいです。
下の画像のようになるのが理想です。
MV_NewInterface03.jpg 個人的にですがかなり使いやすくなるのでぜひご検討よろしくお願いします。
 

沫那環

ユーザー
プラグインでタイルセットのサイズを変更するとき、エディタ側でも変更後のサイズでマップを編集できるようにするか、
そういう風にエディタを個人でカスタマイズできる機能をつけてほしい。
また、アイコンのサイズも、プラグインで調節できるようだが、これもエディタ側に変更後のサイズが反映されるようにしてほしい。
(将来的に、今VX Aceで作っている作品をタイルセット・アイコンのサイズそのままでMV、もしくはその次のPC向けRPGツクールへ移植する予定なので、そういう機能があると嬉しい人もいるのです)
 

seea

ユーザー
テストプレイ時のゲームエンジンの安定性向上のため、
現在のMV (1.5.0) のテストプレイ機能で使われている Chrome/41.0.2272.76 を
可能な限り最新の Chrome 相当にアップデートしてください。

1.5.0 よりも昔のことはわかりませんが、Chrome/41 ってところから察すると、
おそらく、発売当初のバージョンから(下手に差し替えて不具合増やしたくないので)ずっとそのままになっているのではないでしょうか。

不具合ではないと認識されているかもしれませんので、新機能として要望します。
Chrome/41 はメモリ消費によりゲームエンジンが落ちるので、本当は割と重大な不具合です。

parallax mapping 使っていると1マップにつき100MB超えとか普通にありますので、サクッと落ちます。

ご検討ください。
 

開拓者

ユーザー
MVの事を知らないAceユーザーですが
アニメーション以外のサンプルデータをプロジェクトの新規作成時に読み込まない選択肢があったほうが
簡単なゲームを作る際にデータの消去をする手間がはぶけて楽になると思いました。
 
MVの事を知らないAceユーザーですが
アニメーション以外のサンプルデータをプロジェクトの新規作成時に読み込まない選択肢があったほうが
簡単なゲームを作る際にデータの消去をする手間がはぶけて楽になると思いました。
MVの場合、RPGMV>NewDataフォルダの中身に手を入れれば新規作成時の内容を好きに出来ます。

VXAceに今からこれが採用されるかは…?
 

バイト

ユーザー
敵キャラで使用する画像を拡大縮小させる機能があれば助かります
MV用に作られてない素材を使おうとした時に画面外にはみ出てしまったり敵の数が多い際にどれかがでかすぎて後ろが見えない等の問題が出る場合があり逆にばばーんと敵を表示させたいのに決まったサイズでしか配置できず演出上違和感を感じる場合などが理由にあげられます
敵の重複についてはイベント戦闘でなければ配列を調整すればいいのですがイベント戦闘などの場合こいつはここじゃないとダメというのがあったりします
はみ出す方については画像自体の縮小もためしてみましたが画質が低下しただけでMV上での表示サイズが変わらず意味がありませんでした
 

もぐもぐら

ユーザー
イベントページの出現条件で変数を参照する際、
変数が指定した値「以上」の時の他にも、「完全一致」、「以下」・「未満」・「超」・「以外」等、
イベントの条件分岐と同じ条件を指定できるようにして欲しいです。

理想を言えば、イベントの条件分岐をそっくりそのままイベントページの出現条件に持ってこれたらいいのですが……
 

しぐれん

ユーザー
イベントページの出現条件で変数を参照する際、
変数が指定した値「以上」の時の他にも、「完全一致」、「以下」・「未満」・「超」・「以外」等、
イベントの条件分岐と同じ条件を指定できるようにして欲しいです。

理想を言えば、イベントの条件分岐をそっくりそのままイベントページの出現条件に持ってこれたらいいのですが……
これは処理速度のためで仕方がない面があります。
ページ数の大きいページから順に一致条件を最も早く満たしたページを開くためです。
必要であれば、イベント内部で条件分岐を入れて実行内容を変化させるぐらいかと。
出現しないパターンがあると対応できませんけどね。

データベースのデータの順番を並び替えられるようにして欲しいです。
コピー&ペーストだと、他のイベントやデータなどで参照している場合にズレてしまうので。
これも原理的に無理です。

次善の案としては、イベントページで特定のアイテムを参照しているページを探す機能が考えられます。
こちらならまだ望みがあるかもしれません。
 

ビービー

ユーザー
イベントの出現条件は新しく「特殊条件」のようなものを作って、特殊条件を使うとイベントページが5ページまでしか作成できなくなるといった制限を設けても処理は重くなるんでしょうか?
多少なにかを犠牲にしても欲しい機能です。

それとデータベースの順番ですがIDは変えず並びだけ変えるソート機能のようなものがあれば可能ではないでしょうか?
属性順、アイコンID順、名前順、などで並び替えられるだけでも作りやすさが違ってくる気がします。
もし可能ならエディタでのみ表示されるA~Zなどのカテゴリというものを新たに作ってカテゴリ順もできるとなおありがたいです。
 
能力値曲線が各能力毎にタブ分けしていますが1つにまとめたほうが使い勝手がいいのではないでしょうか。
ACEまでは曲線を直接クリックして変更できましたが現在はレベルを指定するだけでわざわざタブ分けする必要性がありません。
タブ分けするというのであれば経験値曲線のように各レベルの能力値を表示してくれると助かります。
 

飯尾隼人

ユーザー
①マップ制作中に、プレイ画面に表示される範囲がすぐに分かる13×17タイルのガイド的な枠が欲しいです。
②コモンイベント、スイッチ、変数をグループ分けできるようにして欲しいです。また、番号はそのままに並べ替えできたら嬉しいです。

以上、是非ご検討頂ければ幸いです。
 
イベントページにて、歩行グラ画像のほか、pictureフォルダから画像が選べるといいでしょうか。
(ただし、pictureフォルダから読み込んだグラフィックは足踏み・向きアニメはオフでよい)

ほか、そのマップのタイルから画像を選ぶときに1マスでなく、範囲指定できるといいですね。
複数マスに及ぶオブジェクトは多数ありますし。

一枚絵をイベントとして扱いたいときに便利です。
「マップに追随する一枚絵」は、この機能の実装で実現可能そうです。
 
移動ルートの設定→画像の変更にて、
“変更までの時間”(クロスフェード時間)を追加頂けると地味にいいかと。
演出でマメに使います。(現在、プラグインで補完中)
なお、変更できるグラは歩行グラのほか、使用中マップのタイル(範囲指定)、ピクチャも可、を希望します。

“完了までウエイト”オプション:あり
デフォルト:1フレーム(未対応プロジェクト読み込み時もこれ)

よく使うフェード時間をボタンにして1ポチ入力できるとなおよいです。
[1][10][15][20][30]
[45][60][90][120]

細かい点では
グラ「なし」→グラ設定…フェードイン
グラ設定中→グラ「なし」…フェードアウト
になるよう調整頂けるとありがたいです。

末筆ですが、
以前のバージョンではあった「歩行グラのマス指定」の復活も希望します。
画像変更と同時にイベントの向きも変えたり、純粋にグラフィック変更としてこのコマンドを利用したいときに使います。
 

しぐれん

ユーザー
導入してあるプラグインの一覧を取得し、ファイルを出力する機能が欲しいです。
というのも、バグ対応をする際に、競合が原因だとプラグイン使用者側では原因を特定できない場合が少なくないためです。
同様の機能のプラグインを作成したことがありますが、本体の基本機能にあると使いやすいと思います。

また、read me用の情報を作成するのにも役に立つと思います。
現状ではプラグインパラメータから作者情報が取得できないので。
 

しぐれん

ユーザー
マップ素材を配信している方がいるので、マップデータの取り込みが欲しいです。
場所移動などのデータは狂いますし、タイルセットなどが合致しない場合もありますが、
mapinfos.jsonを自力で編集するのはハードルが高いです。
取り込んだ際に、データの合致がなかった部分をリスト化して出力してもらえれば完璧です。
 
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