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【参加者募集】フォーラム発・共同制作作品「ツクシティ」

夢幻台2018-12-26に開始した「ゲーム制作」の中の討論

  1. 夢幻台

    夢幻台 ユーザー

    >入手手段の無いものすらそう苦言を呈されてはなぁとは思うのですが
    >そこは如何お考えでしょう。
     「今後入手手段が追加される可能性を考えて」のことです。このあたりは思想の違いもあると思うので納得しろ、というのも
    難しいかもしれませんが、今回は共同企画のバランス調整という形でご理解いただけると嬉しいです。

    >下方修正があるなら4段階もある意味がない
     店売りの剣には5段階あるのを前提としていたのでそれを「意味がない」と言われるとこちらとしても「う~ん…」となります。
     個人的には4段階でも5段階でもどちらでもいい(どうでもいいではない)のですが「意味がない」と言われるとさすがに厳しいです。

     馬鹿の一つ覚えですが「柔軟さ」「無難にまとめる」は大事だと思っています。
     
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  2. エルトン

    エルトン ユーザー

    クレンは確かにシレンノドウクツと相性がよく、
    そもそも強力かつわかりやすいキャラクターなので、シレンノドウクツで活躍する事は否定しません。
    しかしクレンなしでシレンノドウクツをクリアする事ができない、というのは明確な誤りです。

    クレンに加え、他の強力なキャラクターや、レベル、装備、アイテムを縛れば確かに
    シレンノドウクツがクリアできないといった可能性はあります。
    しかしそこまでするプレイヤーに対する配慮が必要でしょうか?

    失礼ながら、以前にも「チャプター3直後ではクリア不可と思われる」
    等と事実と反する事をおっしゃられていました。
    『自分はそう思っただけ』『可能性を示唆しただけ』
    と言われれば返す言葉もありませんが。
    自分といたしましては主催者自らが誤解を招くような言動をすることは、
    できうる限り慎んでもらえるとありがたいと思っています。
     
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  3. 夢幻台

    夢幻台 ユーザー

    >エルトンさん
    >自分といたしましては主催者自らが誤解を招くような言動をすることは、
    >できうる限り慎んでもらえるとありがたいと思っています。
     こちらに関しては多少行き過ぎた表現があったことは訂正いたします。水の四天王(およびサタン水形態)の初手の
    行動封じをクレン以外で防ぐ方法が思い浮かばずに長考したのが原因でした(未だに思い浮かびません)。

     ただあくまでも「主宰としての発言が不適切であった」だけであり、プレイヤーがこういった感想をもつことはある、
    という事は重ねてご理解いただければと思います。
    >『自分はそう思っただけ』『可能性を示唆しただけ』
    >と言われれば返す言葉もありませんが。
     こう仰っておられるので大丈夫だとは思いますが、そういう意見が来るリスクを覚悟の上でのこの難易度である事は
    一応確認しておきたいと思いました。

    以前「幽霊屋敷が難しいから隔離を考えた方がいい」という案を出しながら、
    「特定キャラ無しではクリアできない(ほど難しい)という発言は慎んでほしい」というのは
    なかなか厳しいものがあります。
    (ゲーム内容・バランスに関して、参加者より主宰者の方が発言に制限が多いというのも微妙なので…)
     
    最後に編集: 2019-02-26
  4. 夢幻台

    夢幻台 ユーザー

    >こまどり乳酸菌さん
     ぺリアクエストの文章、確認しました。例によってリニティのセリフに関してはクエストを本体へ移植する際に
    細かい部分を修正させていただければと思います。大筋では問題ありません。

     ぺリアのステータス上昇に関してはある程度大胆に上げてしまっても良いと思います。
    全てのプレイヤーがこのクエストを攻略するとは限らないという点も考慮し、クリア後のぺリアがかなり使える、という風に
    なってくれたら幸いです。

     杖のスキル力上昇に関しては、武器の物理攻撃力より多少マイルドになっています(杖で物理攻撃力も上がるため)。
    オーバーロードに関しては消費MP2倍という点からもう少し上方修正しても良いかと思いますが、あくまでも予定ですので
    今後修正の可能性がある、くらいに考えていただけると有り難いです。
     
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  5. Renfred Stauchenberg

    Renfred Stauchenberg ユーザー

    >>下方修正があるなら4段階もある意味がない
    > 店売りの剣には5段階あるのを前提としていたのでそれを「意味がない」と言われるとこちらとしても「う~ん…」となります。
    > 個人的には4段階でも5段階でもどちらでもいい(どうでもいいではない)のですが「意味がない」と言われるとさすがに厳しいです。

    > 馬鹿の一つ覚えですが「柔軟さ」「無難にまとめる」は大事だと思っています。

    4段階も要らないといいつつ5段階だった、というのはさて置き。
    (M27→M1895→ANANTA→M29→M500でマジで5つでした)

    M500はこっちの設定値がそのままなら価格も12750とわりと狂ってます。
    実際現時点のバージョンまでをプレイしていると
    ただでさえ狂っている火力が更に狂うのは理解していましたが、
    与えるダメージがほんの4~5点増える程度に1万単位は払いたくないので
    攻撃力はやや二次曲線的に上がるように作る癖があるものでして。

    つまるところ5段階目で+70~80ぐらいになるのなら、
    他に使える人物がなんでも装備するダハーカぐらいしか居ない拳銃を
    5段階備えておく意味は無いと思うわけでして。
    それこそ「無難に纏める」の一環になるわけですよ。
    剣なら他にも使い手は沢山いるわけですし。

    その点ご承知置き頂ければ、と。

    どっちにしろ今のままなら追加販売は
    ANANNTA HP、SALAMANDER M29、KANNA & KAMUIだけになります。
    意地悪いのは判ってますけど、本当に1万2千も叩いて
    買う価値の無いものになるぐらいならボツのまま眠らせた方が
    無難にまとまると思ってますので。
    (威力低減と同時に値引きというのも無くはないですが
     それならそれで本当に4段階で済んでしまいます)
     
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  6. エルトン

    エルトン ユーザー

    まず、この件についてですが、自分はクレンを使用する以外に2つの攻略法を存じております。
    無論、自分が2つ知っているだけで他の攻略法がある可能性も否定しません。
    もし、お疑いになられるのであれば、教えることもできます。
    とはいえ自分としてはまだ攻略中の方がいる以上、ここで情報を出す事には少々ためらいを覚えますが。

    また、この件に関して自分は

    とは言ってはいるものの、「特定キャラ無しではクリアできない(ほど難しい)という発言は慎んでほしい」
    などという事は、一切申し上げておりません。

    というお言葉を頂けたのは大変喜ばしい限りではありますが、
    その舌の根も乾かぬうちに、このような誤解を招く物言いをなされるのでは、
    自分としても動揺を禁じえません。
    主催者自らが誤解を招くような言動をすることは、謹んでいただくよう重ねて申し上げます。

    また、以下のお言葉についてですが、

    失礼ながら、自分には主催者殿の意見に製作者としてのご都合が多分に含まれているように見えます。
    加え今回のような言動があっては、残念ながら率直なプレイヤーの意見としては受け入れ難いものがあります。

    とはいえ、プレイヤーの意見を尊重する事に異存はなく、
    故に忌憚のない意見を募っている事は主催者殿もご存じだと思います。

    この場で意思表明をいたしますと、
    自分としては「クリアできない」「難しい」「敵が強すぎる」といった意見であっても歓迎します。
    無論、具体的に教えていただけるほうが、より喜ばしい限りですが。

    また、これは「シレンノドウクツ」だけに限りません。
    自分は「キノイタフォレスト」「ファイア&コオリ」、
    これから実装される予定の「秘密魔術図書館」を作成しておりますが、
    これらに関しても率直な意見を頂ければ幸いと思っています。
     
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  7. ワタベ

    ワタベ ユーザー

    チーム制作の難しさが爆発していますね!

    とりあえず現段階では最終クエストもラスボスも姿を現していない状況です。
    また参加者についても随時募集していることもあり、
    そもそもラストが確定できない状況&クリアレベルも想定が難しい状況です。
    当初は確かクリアレベルが20ぐらいじゃないかとなっていたはずですが、
    現在は25~30ぐらいになっておりますし、
    そういう終わりが見えていない作品であることを前提にした方が良いのではないかと思ました。

    また属性やらラスボスのHPやらステータスやら能力やら、
    「設定を知らされていなかった」との意見が散見しますが、
    では夢幻台様に質問してから制作にかかれば良いだけの話ではないでしょうか?
    また、その回答についても後から変更が加わる可能性があることも考慮しましょう。
    皆さん。
    イベントに必須な条件やキャラの重要な設定などについて、
    制作者である夢幻台様に報告や相談をせず、
    また返信を受けずに進めるのは止めときましょう。
    組織というほどのものではないでしょうが、集団において報告・連絡・相談は非常に大事です。

    同様のことがゲームバランスなどにも言えますし、
    現在、ここまで制作が進んでいる作品の設定を変更するのはバグの原因にもなります。
    特にゲームバランスについては個人個人で考えが違って当り前でしょう。
    もっと言うと夢幻台様に多大な労力を強いることになります。
    「だってゲームをツクってるのは、この夢幻台さんなんだから、それぐらい当たり前でしょ。」
    違いますよ~。
    我々は夢幻台様の『ツクシティー』という作品にゲストとして参加させていただいているんですよ~。
    もう一度、一番最初のスレを見て下さいね~。
    https://forum.tkool.jp/index.php?threads/集団制作について語るスレ.1469/
    こちらのスレもみて下さいね~。

    とはいえ、活発なアイデアやダンジョンのギミックを提案することは悪いことではありません。
    『キノイタフォレスト』も『幽霊屋敷』も『ファイア&コオリ』も非常に勉強になります。
    とても面白いです。

    ただ最終的な決定権は制作者である夢幻台様にあるということを忘れないようにしましょう。
    「こんなダンジョンとかイベントを考えたよ~」
    「ごめんなさい。それは作品の都合上、難しいです」
    「失礼しました~」
    というようなノリでいきましょう。
    議論自体は悪いことではありませんが、ほどほどに。

    余談ですが、自キャラの魔王さまですが、拙作ではHPが12000だったりします。
    ツクシティーでは『81』ですよ?(笑)
    これは夢幻台様のゲームの世界での設定が、こうなのです。
    私の『序盤は使えるけど後半になると使えない』という要望に沿ったキャラに仕上げていただきました。
    なので自分は魔王さまが仲間になったステータスを見て、「そうなんだ~」と思ったぐらいです。
    せっかくなので、最終イベントに向けて少し強化させてやりたいところではありますが。
    それも夢幻台様の納得できる範囲で、と思っています。
    我慢は良くありませんが、ある程度は許容範囲を広げる必要があると考えます。

    せっかくの企画ですし、成功できるよう頑張りましょう。
     
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  8. 夢幻台

    夢幻台 ユーザー

    >エルトンさん
     この辺りに関しては、どこまで行っても平行線だと思うので、今回に関してはこちらの配慮不足…ということで
    気を付けたいと思います。ただ自分の頭の悪さもあり、正直自分には
    「主催者自らが誤解を招くような言動」と「忌憚のない意見」の区別が付きません。
    後者のつもりで言った事でも、前者として取られてしまうことがある以上、自分の「プレイヤーとしての意見」は今後は
    言いにくい状況であることはご理解いただければと思います。この辺りは他の方の考えも聞いてみたいところです。
    他の方々は「誤解を招く言動」と「忌憚のない意見」の区別はつくものなのでしょうか…?

    そして「主催者殿の意見に製作者としてのご都合が多分に含まれている」
    これに関しては身もフタモない言い方ですが、今回の作品に関しては自分(夢幻台)主宰の作品なので、
    「主催者の都合で事が進む」ことに関してはある意味必然であると考えます。
    それが1参加者の意見でブレてしまったら(現時点でも円滑な制作進行上そこそこブレてはいますが)それこそその1参加者
    (この場合で言えばエルトンさん)の作品と言っても過言ではなくなってしまいます。
    なので自分(夢幻台)の作品イメージとあまりにもかけ離れたモノが出てきた場合には、
    今後もご意見を述べさせていただくことはあります。それが
    「制作者としての都合」であっても「誤解を招きかねない言動」であっても、です。

    そのあたり(主宰者と参加者の軽重)は共同制作の常として、ご理解いただければと考えています。

    >ワタベさん
     フォローありがとうございます。ただ一点、訂正させていただくとすれば
    >チーム制作の難しさが爆発
     個人的には「ポイントさえ押さえていればチーム制作はちっとも難しくない」と考えます。
     いろいろとご心配をおかけする言動が飛び交っているとは思いますが、自分に言わせればまだまだ軽いジャブです。
    (たまにアッパーやフックが混じっていますが、それでも許容範囲)

     ただワタベさんの仰る通り、この企画は「キャラ・アイデア提供型」であることは時々思い出していただければ幸いです。
     
    最後に編集: 2019-02-27
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  9. ワタベ

    ワタベ ユーザー

    こまどり乳酸菌様、ご苦労様です。
    イベント拝見しました。とても面白い内容で、実装が楽しみです。
    以下、修正を依頼したい原稿になります。たぶん、そんなに変わってません。
    アリサ、魔王さまのセリフ変更箇所は赤太字にしています。
    その他のキャラクターで言い回しが不自然だったものを青太字下線付きにしております。
    ご確認ください。

    <魔王VSペリア(発生条件:導入を終えて魔王の玉座の部屋に行く)>
    アリサ「ようこそいらっしゃいました、ペリアさん。
        まさか死神とデーモンをお一人で倒していらっしゃるなんて」
    ペリア「異界の魔王よ、お会いできて光栄です。
        私のお手紙をお読みいただけたなら
        用件はご存知でしょうけど、改めて申し上げます」
    リニティ「……ごくり。」
    ペリア「……私と戦っていただきたいの!」
    アリサ「(魔王さまの方を見て)……だそうですよ、魔王さ」
    アリサが言い終わるよりも早く魔王さま、
    玉座から1歩ペリアのほうへ踏み出す。
     ↑ 魔王さまは座ってるので、カット可能でしょうか?
    魔王さま「待っていたぞ、勇者よ!とっとと始めるぞ!」
    フィフ「いつに無くノリノリだな、魔王さん。」
    リニティ「完全にヤケッパチになってますね、魔王さま。」
    アリサ「話が早くて助かります。では、始めましょう。」
    アリサ「……と、その前に。」
    ペリア「? 何かしら。」
    アリサ「お二人とも、準備はよろしいですか?」
    選択肢:「準備OK!」「ちょっと待って」
     「ちょっと待って」を選んだときのみメニュー画面を開き、
     その後同じ質問に戻る。
    アリサ「では改めまして。」
    戦闘BGM開始。
    アリサ「ペリアさんと魔王さまの決闘を開始いたします!
        両者、位置について!」
    魔王さま「どっからでもかかって来い!」
    ペリア「最初っから本気で行くわよ!」
    フィフ「魔王さーん、気張れー!」
    リニティ「ペリアさん、頑張れー!」
    戦闘、VS魔王さま。
    敗北した場合

    BGMストップ。
    ペリア、後ろに吹き飛ばされ倒れる。
    アリサ「……勝者、魔王さま!」
    魔王さま「はー、はー、はー。」
    魔王さま「はは、ははは。」
    沈黙。
    魔王さま「ハハハハハハハハハ!
         アハッアハハハハ!
         勝った! 勝ったぞぉぉ!」
    魔王さま「俺はぁぁぁぁぁぁ!
         勝ったぞぉぉぉぉぉ!
         アリサぁぁぁぁぁぁ!」
    アリサ「私の名前はアリサですよ、魔王さ……え!?」
    フィフ「魔王さん、メチャクチャ喜んでいるじゃないか。」
    リニティ「勝てるかどうか不安だったんですね……。」
    フィフ「ははは。おめでとう、魔王さん。」
    アリサ「ま、魔王さま、いま私のことを何て呼びました?
        ねえってば!
    リニティ、アリサ、魔王さまの方へ移動。
    エムーブはそのまま、魔王さまの方を向く。
    フィフは倒れたままのペリアの方へ向かう。
    リニティ「いい試合でしたよ、魔王さま!」
    アリサ、リニティ、魔王さまが興奮している状態をしばし写す。
    フィフ「おーい、リニティさん、アリサさん。」
    フィフ「ペリアさんの治療をするぞー。手伝ってくれ。」
    リニティ「あ、はーい!」
    アリサ「ぐ・・・分かりました」
    アリサとリニティ、ペリアの方へ向かう。
    暗転。BGMを流し、暗転を解く。
    玉座から見て横並びに魔王さまとペリアが向かい合っている。
    アリサは魔王さまと並んでペリアと向かい合う。
    フィフ、リニティ、エムーブは脇で見つめる。
    ペリア「残念、負けちゃったわ。(エムーブの方を向いて)どうかな、エムーブ君。いい勝負してたと思う?」
    選択肢「ボロ負けだったと思う」「善戦したんじゃないかな」「勝ってもおかしくなかった」
    ※選択肢による違いは無い
    ペリア「ありがとう。精進するわ。」
    ペリア、魔王さまの方を向く
    ペリア「……魔王さま。あなたは私の見込んだとおりの御方だったわ。」
    魔王さま「そ、そりゃどうも。」
    ペリア「それで魔王さま、あなたを見込んでお願いがあるの」
    魔王さま「えっ……。な、なんだ?」
    リニティ「これで終わりじゃないんですか?」
    しばらくの沈黙のあと、ペリアが切り出す。
    ペリア「……あなたを当分、私の目標にするわ!」
    ペリア「また、『キミ』を倒しに来ても、いいかしら?」
    魔王さま「……!」
    魔王さま「……ど、どうしようかな……。」
    アリサ「おやおや、魔王さまったら。早くも次回の作戦を練ってるのですね!」
    魔王さま「(アリサを見て)えっ!? いや、そういうことじゃ」
    ペリア「嬉しいっ! ありがとう、魔王さま!」
    ペリア「私、絶対に、『キミ』に勝ってみせるから!」
    魔王さま「えええ!?」
    フィフ「……おいおい、強引だな!」
    リニティ「魔王さまの苦労も、ペリアさんの挑戦も、まだまだ続きそうですね!」
    リニティ「市長様! ペリアさんが強くなって再戦を決めたらまた来ましょう!」
    暗転。
    システムメッセージ「『ペリアの果たし状』が更新されました。
    システムメッセージ「ペリアの攻撃力が○○上昇した!
              スキル値が○○上昇した!」
    システムメッセージ「魔王さまに話しかければいつでも勝負ができます。」
    勝利した場合
    BGMストップ。
    魔王さま、後ろに吹き飛ばされて玉座にぶつかる。
    アリサ「……勝者、ペリアさん!」
    ペリア「……。」
    アリサ「……ペリアさん?」
    ペリア「……。」
    アリサ、ペリアの顔を覗き込む。
    アリサ「あのー、勝ちましたよ、ペリアさん。」
    ペリア「そ、そう? そう……。」
    フィフに「?」表示。
    フィフ「あれ、あまり喜んでいないな。」
    リニティ「変ですね。」
    ペリア「あの、アリサさん。」
    アリサ「……何でしょう?」
    ペリア「私、負けたの?」
    アリサ「いいえ、あなたは勝ちましたよ。」
    ペリア「そう、そう。」
    ペリア「私、勝ったのよね?」
    アリサ「はい、勝者はあなたです、ペリアさん。」
    ペリア「そう、私が勝者なのね。……勝ったのね、私。」
    フィフ「ああ、勝利に実感が湧かないのか。」
    ペリア「勝った、勝った、勝った、勝った。私が。」
    リニティ「うーーん。とりあえず、魔王さまを治療しましょう。」
    暗転。BGMを流し、暗転を解く。
    玉座から見て横並びに魔王さまとペリアが向かい合っている。
    アリサは魔王さまと並んでペリアと向かい合う。
    フィフ、リニティ、エムーブは脇で見つめる。
    魔王さま「負けた…負けてしまった…
    リニティ「私たちのときは大人数で挑んでやっとでしたからね。」
    ペリア「私も、一度の挑戦で勝てるとは思わなかったわ。」
    魔王さま「そうだ、ペリア。」
    ペリア「何?」
    魔王さま「最初から気になってたんだが、なんで俺と戦おうと思ったんだ?
    修行相手なら、俺なんかじゃなくても魔法を使える奴は大勢いただろうに」
    ペリア「ああ、それね……。」
    ペリア「それはね魔王さま、キミがいろんな意味で『丁度よかった』からよ」
    魔王さま「丁度よかった?」
    ペリア「うん、勝ってしまったから言っちゃうけど。」
    フィフ「何かあるのか?」
    ペリア「……魔王さま成長しないから。モノサシに丁度よかったの。」
    アリサ「言われてますよ、魔王さま。」
    魔王さま「黙ってろ、ガイコツ系ヒロインもどき。」
    ペリア「ごめん、こんな理由で……。」
    魔王さま「お、おう。」
    ペリア「でも、私の目論見としては大成功よ! 上手く壁を破ったというか」
    リニティ「壁を?」
    ペリア「ええ、私が使える魔術は前より強力になったと思うわ! きっと、これまで以上に役に立つわよ!」
    暗転。
    システムメッセージ「『ペリアの果たし状』をクリアしました。
    システムメッセージ「ペリアの攻撃力が○○上昇した!
              スキル値が○○上昇した!」


    <敗北時の変化>
    ・ペリアが図書館へ戻ってくる。イベントは使いまわし。
    ・アリサと魔王さまに話しかけても魔王城に行けなくなる。
    特殊会話
    ・各作者さんと夢幻台さんの許可次第で導入、話しかけると聞ける
    ○ペリア
    ペリア「強くなって、また再戦に行くわ!」
    リニティ「頑張ってくださいね、ペリアさん!」
    ○魔王さま&アリサ
    魔王さま「今回は何とか倒したけど、次はどうなるんだろうな?」
    アリサ「連勝記録でもつけましょうか?」
    魔王さま「いや、止めておく。何かプレッシャーかかるんだよそういうの」
    ○セナ
    セナ「ペリアさん、魔王さまに負けちゃったんですね……。」
    セナ「でもペリアさん、とても晴れやかな顔でした。」
    ○フィフ
    フィフ「ペリアさんのこの先が楽しみだ。向上心のある奴は好きなんだよな」
    フィフ「再戦するって話聞いたら教えてくれよ!また見に行く!」
    ○ザン
    ザン「……ペリアが魔王に負けたって?」
    ザン「そうか」
    ザン「え、ペリアはまた再戦するつもりなのか?」
    ザン「……。」
    ザン「あいつも大概だな……。」
    ○イナズマブレイカー
    レイン「ねえレオン、聞いたかしら?今噂になってる話。」
    レオン「ああ、ぺリアさんが魔王さまと一騎打ちして負けたことかい?知ってるよ。」
    シグムンド「一人でアレと戦うのは厳しかっただろうな………俺でも恐らく勝てんだろう。」
    ルパーヌ「鈍足で状態異常に弱い魔王、それでもアレ能力はアホたけえからな。
    ぺリアのあんな杖じゃまともにダメージも与えられなかったんじゃねえの?」
    レオン「辛辣だなルパーヌ、それを克服する為にペリアさんは魔王さまと戦いに行ったんだよ。
    修行の成果は出たってペリアさん言ってたぞ。」
    レイン「修行………そう言えばぺリア、あんなこと言ってたわね。」
    (以下、ペリア(回想)から同文)
    <魔王さまと再戦>
    条件:魔王城にいる魔王さまに話しかける
    魔王さま「また戦いに来たか?」
    選択肢:「遊びに来ました♪」「いざ勝負!」
    「遊びに来ました♪」を選んだ場合

    アリサ「そうですか。何もありませんが、どうぞ、ごゆっくり」
    「いざ勝負!」を選んだ場合
    暗転する。
    暗転が明けたとき、ペリアと魔王さまが向かい合っている。
    エムーブとリニティが脇に並んで立つ。
    魔王さま「……また来たか」
    ペリア「最早言葉は不要……勝負よ!」
    戦闘、VS魔王さま。
    敗北した場合

    倒れたペリアと、その前に立つ魔王さま。
    南からフィフが入ってくる。
    フィフ「おや、もう終わってしまったか。また負けたんだな。」
    アリサ「これで魔王さまは、(戦闘回数)連勝ですね。」
    リニティ「とりあえず、ペリアさんの治療をしましょう。」
    暗転。パーティを元に戻す。
    勝利した場合。
    南からフィフが入ってくる。
    フィフ「お二人さん、どうだい?勝負の行方は?」
    アリサ「ああ、フィフさん。ちょうど今、ペリアさんが勝ったところですよ。」
    ペリア「……。」
    アリサ、ペリアに近づき、
    アリサ「あのー、勝ちましたよ、ペリアさん。」
    以後、流れは一発勝利時と同じ。
    ただし、
    ペリア「私も、一発で勝てるとは思わなかったわ。」

    ペリア「そんな…。私だって、(戦闘回数)回挑んでやっと勝てたんだもの……。」
    に台詞を差し替える。

    あと気になったのですが、ペリアさんって一人で死神とデーモンさんに戦いを挑むのですか?
    あのダンジョンを一人でクリアするのですか?
    現状のマップの設定では
    1.『スイッチAをオン』→『ボタンが出現』
    2.『ボタンを押す』→『特定IDのスイッチがオン』
    3.ボタンがへこむ、道を塞いでいる扉が消える。
    という処理を行っております。
    同ダンジョンをそのまま利用するのであれば、設定が少しややこしくなります。
    新マップとしてコピーするのであれば、同じ数のスイッチやマップIDが必要になります。
    どのようにイベント制作を、お考えでしょうか?
    個人的には死神とデーモンさん、要らないんじゃないかと思ったりもしたのですが。
    修行とかアリサの副官っぷりには良いと思うのですが、
    ペリアが負けた場合に、またデーモンさんと死神さんを倒さないといけなくなるのでしょうか?

    あと本クエスト発生中に、シティー内のキャラとの会話内容が変更になるイベントを提案されています。
    これは夢幻台様的にオッケーなのでしょうか?
    スイッチと条件分岐を上手く使えば可能とは思いますが、
    イナズマブレイカーとか他のキャラクターたちのイベントの兼ね合いもあり、
    やや管理が大変そうに思えたので、確認が必要かと思いました。
     
    最後に編集: 2019-02-27
    夢幻台こまどり乳酸菌 がいいね!しています
  10. ワタベ

    ワタベ ユーザー

    そうなんだ・・・メンタル強いッスね・・・見習いたい。
     
    夢幻台 がいいね!しました
  11. こまどり乳酸菌

    こまどり乳酸菌 ユーザー

    おお、有難い!では、「ペリアの果たし状」で上昇するスキル値は大胆に+30、攻撃力は+21とさせていただきます。
    具体的には、「魔王さまと戦う」ことで得られる上昇値がスキル+10、攻撃力+10で、
    「魔王さまに勝つ」ことで得られる上昇値がスキル+20、攻撃力+11です。


    ところで、再三申し上げておいて今まで提出しなかった、「宿屋の用心棒役」を提出いたします!
    HerdyFace.png Peria.png
    「はじめまして!ハーディっす!市長様、オレのこと好きに使って下せー!」(敬体)
    「振り回すぞ!離れろ!死ぬぞ!」(常体)
    名前:ハーディ 14歳 職業:冒険者(剣士)

    設定

    ペリアとザンがツクシティとは別の町にいた時に行動を共にしていた個人冒険者。
    当然、ペリアやザンとは顔見知りで、ツクシティにもペリアとザンがいると聞いて来た。
    前に実装した二人と違い、彼はムジカ使いではない。むしろ、魔法のことはからっきし。
    大剣使いとして育てられ、自分の背丈ほどの大剣を軽々と振り回すが、
    武器が大きすぎるため意外と雇ってくれる者や、パーティに入れてくれる同業者がおらず、
    いつもはフリーターのように戦闘とは殆ど関係の無い日雇い仕事などで糊口を凌ぐ生活をしており、いつも金欠。
    しかし、彼持ち前の楽天的で正義感の強く、純粋な性格は周りの人を引き付け、
    彼自身も他人に助けてもらうことを全く恥じない為、あまり苦労はしてない。
    喋り方に少し癖のあるキャラクター。その内容を以下に示す。
    一人称は「オレ」。
    基本的にくだけた敬語(主に丁寧語)で話す。彼が敬語を使わない時とは大まかに、
    「彼にとって親友~家族レベルに親しい間柄と話すとき」
    「逆に、死ぬほど嫌っている相手と話すとき」
    「戦闘中などで余裕が無いとき」
    「独り言を言うとき」
    の四通りに分けられる。
    彼の敬語がどのようにくだけているかというと、
    ・「です」→「っす」、「ます」→「やす」、「さい」→「せー」になる
    を抑えてくれればよい。上記の台詞サンプルを例に取ると、
    「はじめまして!(オレは)ハーディです!市長様、オレのこと(を)好きに使って下さい!」
    と言っていることになる。なお、丁寧語で文章を書いてから上記の変換をすると彼の台詞はほぼ違和感なく仕上がる。
    逆に、「っす」→「です」、「やす」→「ます」、「せー」→「さい」(特に「っす」→「です」)を変換して
    普通の丁寧語に戻らないような言葉遣いを彼はしない
    (たとえば、「お世話になるっす」とハーディは絶対に言わない。「お世話になりやす」という)
    なお、敬語でないときは普通に喋る。
    加入条件&イベント案
    条件:ペリアとザンを両方仲間にして、宿屋を解放する
    加入イベントの詳細は決めてませんが、
    「ザンとペリアがいることを聞いて来た」
    「宿屋で働くことになった」の2点をおさえていただければ夢幻台さんの方で決めていただいても
    構いません。

    戦闘キャラとしての性能は例によって夢幻台さんが彼を加入させることを正式に決定してから
    また提出します。
     
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  12. エルトン

    エルトン ユーザー

    なるほど、確かに表現の問題ですから、難しいと言われれば納得もできます。

    単刀直入に申せば「と思う」「恐らく」をつけるからといって、
    事実無根の言葉を載せるのは遠慮願いたいという話ですが、これが難しいというのもまた一理あります。

    参考までに1例をあげさせていただきますが、
    この場合、『クリア不可』というのは完全な誤りです。
    無論「恐らく」が入っておりますので、この文章が嘘というわけではありませんが。
    これが誤解を生む可能性もあります。
    「ただしそこからの挑戦では(自分は)クリアのできなかった。非常に高難易度」
    などと書けば、自分としても言う事はありません。
     
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  13. こまどり乳酸菌

    こまどり乳酸菌 ユーザー

    ありがとうございます……!ありがとうございます……!
    ワタベ様の修正、たしかに頂きました。
    そして、ご意見とご質問にも返信させていただきます。
    魔王さまがヤケッパチになった余りにペリアと決闘することに前のめりになっていることを表現したかったんです……。
    (魔王さまは早くペリアとの決闘を終わらせたい)
    なので、ワタベ様さえよろしければ、この動きをカットする代わりに、
    アリサの「位置について!」という発言の後に魔王さまが玉座に座りなおす動きを挿入するのはいかがですか?
    それを却下なさりたい場合もしくは、
    それ以外にいいお考えをお持ちの場合はご相談下さい。
    今回のクエストは「魔王さまとペリアの一騎打ち」がメインなのと、
    ペリアと魔王さまの決闘自体がエムーブ目線ということで、
    ペリアが魔王城をクリアする道中は描写されません。
    なので、<魔王VSペリア>のシーンでは、
    ペリアは魔王城のギミックを突破して、魔王さまの部屋に入ってきたところから
    場面描写を始めています。
    なので、ゲーム上で「ペリアが死神やデーモンと戦うのか」というと、
    シナリオ上では「既に戦って勝っている」、
    処理上では「戦わない」が回答となります。
    ただ、アリサに「魔王城のギミックを再発動して死神とデーモンを……」と言わせたので、
    そこの回収をしたのと、
    アリサの第一声で「魔王城に用意したギミックをペリアは一人で突破してきた」ことを伝えられたらいいな、
    と思っての「まさか死神とデーモンをお一人で倒していらっしゃるなんて」挿入でした。
    これに関しては私も夢幻台さんにご意見をお伺いしたいところです。
    私は夢幻台さんから「不許可」のお言葉を頂いていないため、
    夢幻台さんも「OK」なのだ、と思っています。
    ……しかし、「OK」というお返事を頂いているわけでもないので、
    シティ内キャラの作者様を含めて、
    改めて「このキャラを喋らせてもいいか」お伝えください。
    あ、それから、この辺りのフラグに関しては、
    「ペリアが一発で勝ったか」「ペリアが魔王に何回負けたか」
    を調べる変数を用いて行おうと思います。


    こんなところでしょうか?
    では、「これが知りたいがまだ答えてもらってないぞ!」とか、
    「今ので聞きたいことが増えた」とかって場合にはまたご連絡下さい。

    では最後に。
    私は「こまどり乳酸菌」です。:rswt:
     
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  14. エルトン

    エルトン ユーザー

    >ワタベさん
    色々と気を悩ませてしまったようですが、
    ぶっちゃけ私が言いたいのは誤解されるような表現はやめてという事で、
    バランスとかそこらへんうんぬんはあまり関係なかったり・・・
    とはいっても私も話を脱線させた一因ではあるね!



    私が夢幻台さんに言いたい事とは別の話題ではありますが、せっかくなので

    これは当然だと思いますよ。
    というか私はシレンノドウクツが隔離されようが、
    クレンを弱体化調整しようが、いっそダンジョン削除されようが特に文句はないです。
    あくまで夢幻台さんの「プレイヤーとしての意見」は、私は全く信用してないだけです。
    主催者としての意向はまた別です。

    ただ、いくら主催者の意向であっても私は流石に自分に悪評が向くような事はやりたくないです。
    そしてダンジョンの作成は

    といっているように、下手をすると私に矛先が向くことがあります。
    だからこそ、意見ほしー!って言いまわってるわけなんですが。
    そして例え、主催者の意向だったとしても場合によっては渋ります、自分の保身優先にはなってしまいます。

    というわけで私としても
    「ダンジョンを〇〇にしてくれ」
    「無理です、だって私が叩かれるし」
    という事は許してもらえると。

    ・・・ただ報連相の話もあったので一応確認しましょう。

    >夢幻台さん
    一点、話が変わって質問ですが、ダンジョンやキャラクターの提供者が
    提供者への悪評や風評被害、ツクシティが公序良俗に反するという事を理由にした場合、
    提供物を取り下げる、あるいは変更や登場を認めない事というのは許可していただきたいです。

    流石に普通に考えてOKだとは思いますが、念のため。
     
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  15. 夢幻台

    夢幻台 ユーザー

    >ワタベさん、こまどり乳酸菌さん
    >あと本クエスト発生中に、シティー内のキャラとの会話内容が変更になるイベントを提案されています。
    >これは夢幻台様的にオッケーなのでしょうか?
    >スイッチと条件分岐を上手く使えば可能とは思いますが、
    >イナズマブレイカーとか他のキャラクターたちのイベントの兼ね合いもあり、
    >やや管理が大変そうに思えたので、確認が必要かと思いました。

    >シティ内キャラの作者様を含めて、
    >改めて「このキャラを喋らせてもいいか」お伝えください。
     ワタベさんが危惧していらっしゃる、そのものズバリが返答になります。
    ゲーム・内容的にはOKなのですが、システム的にちょっと難しい面もある、という感じです。
    なので、以下の感じにしたいと思います。
    「基本的にはOK。ただし別クエストのフラグの関係で別クエスト関連のセリフ(クリア後含め)が優先されることがある」
    このクエストをクリアした後は絶対これ関連のクエストを喋らせてほしい、それ以外は喋らせないでほしい、というのは
    今後追加される(特にバランス的にこのイベント以降の発生時期になる)クエストが作りにくくなってしまうので…。

    ハーディーに関して、戦闘キャラとしての加入OKですので、キャラクターとしてのデータ、お待ちしております。

    >エルトンさん
    >一点、話が変わって質問ですが、ダンジョンやキャラクターの提供者が
    >提供者への悪評や風評被害、ツクシティが公序良俗に反するという事を理由にした場合、
    >提供物を取り下げる、あるいは変更や登場を認めない事というのは許可していただきたいです。
    >流石に普通に考えてOKだとは思いますが、念のため。
     普通に考えてOK…という返答を期待しているところすみませんが返答は「時と場合による」です。
     以前実際にあった事なのですが、さあ公開まであと少し!…となったところで「これ取り下げてほしい、やっぱやめて」と
    提供物取り下げ要求が来て、てんやわんやしたことがある(あわや完成しているのにエターなるという大惨事になりかけた
    ことがある)ので。本編ストーリーに関わらないからいいでしょ、となるかもしれませんが内部データ的にはかなり複雑に
    絡み合っていることも少なくなく、かなり制作が進んだ状態(詰まる所、今のツクシティも該当します)
    からの削除は作品がガタガタになってしまうリスクも含んでいます。
     基本的にはOKなのですが、状況次第で許可できない可能性はあることはご理解ください。
     
    最後に編集: 2019-02-27
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  16. ニビ石

    ニビ石 ユーザー

    こまどり乳酸菌さんの魔王の果たし状にて、セナくんのセリフがあったので一応返信です
    特に問題点はないですけどセナくんが「魔王さま」呼びしてるのはなんだか違和感ですかね
    他に呼ぶとしたら「あの怖そうな人」「魔王さん 」「魔王さまさん」
    って感じですかね
     
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  17. べるなに

    べるなに ユーザー

    表情差分………俺も出した方がいいですかな?
    真顔で泣いてるレオンを想像すると間抜けにしか見えなくなってきたので………
     
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  18. ワタベ

    ワタベ ユーザー

    はい。こまどり乳酸菌様の変更内容で問題ないと思います。
    エネミーグラフィックで座っている魔王さまが椅子から離れているのは不自然と思い指摘させていただきました。
    アリサの「位置について!」で席に戻る魔王さま。
    いやいや、戻るんか~い。って感じで面白いと思いました。

    なるほど、設定だけで実際には戦わないのですね。
    ご回答ありがとうございます。
    近日中に魔王城のマップデータなどがダウンロードできるようにしますね。

    専用の変数が一つ必要ですね。
    クエスト進行中の条件分岐には、クエスト受注の証であるアイテムが使えそうです。
    これらを使用すればスイッチは必要ないかな?

    大変失礼しました。誤字でした。訂正し、謝罪します。これはアカン。
     
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  19. こまどり乳酸菌

    こまどり乳酸菌 ユーザー

    ご意見ありがとうございます!
    では、セナ君の魔王さまに対する呼称は、
    「魔王さん」あたりにいたしましょう。
    その中に魔王さまのエネミーデータも一緒にお願いします!
    夢幻台さんも、ペリアの職業データを
    いただけると幸いです。
     
    最後に編集: 2019-02-27
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  20. エルトン

    エルトン ユーザー

    えー、んー、おー、困った。
    せめて公序良俗に反した場合は確実に認めるとはできないでしょうか?

    実のところ使用素材に公序良俗に反するゲームに使用禁止のものがあるので。
     
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