ギャグ要素や遊び心のある市販ゲームやツクール作品などについて。

マイマイン

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 ここは、市販ゲームでも、ツクール作品でも、なんかギャグ要素のあるモンスターやスキルなどについて語り合うコーナーです。
私のツクール作品では、火を使うエビ(外見はサソリですが。)のモンスターとして、『エビフレアー』を出した記憶があります。
(エビふりゃーからきています。)
 現在制作中のMZ作品でも、『カラオケ地獄』という、ドヘタな歌を歌い、敵全体にダメージを与えつつ、大混乱を引き起こすという技を
出す予定です。(まるで、ジャイ〇ンの歌やカー〇ィのマイクですね・・・)
 ドラゴンクエストシリーズでは、ギャグのような遊び心のあるスキルやシーンなどが各所にありますね。
(個人的にはそういうシーンなどが好きです。)ギャグとまでは行かなくても、遊び心のあるシーンなどでもOKです。
 
最後に編集:
おお、確かにドラクエシリーズには、例えば「ぱふぱふ」という謎の言葉が登場したり
3のアッサラームの町の夜、先頭を男性にして、とある女性に話しかけると、面白いことが起きたり。
やはり、プレイヤーを退屈させないために、随所に遊び心入れているな、と思っていました。

市販ゲームでの筆頭は、桃太郎伝説シリーズかもしれません。微笑みの大地で、
ギャグ的なネタが満載ですからね。
新・桃太郎伝説では、駄洒落大会なんてのもありましたし、本当に凝っていましたね、
これを入れることこそが、さくまあきらの本懐、といわんばかりに。

ツクールゲーでも、そういうゲームは多数ありますね。
筆頭は、若干古いゲームで恐縮ですが「ときめきメロディー」なんてのがありました。
最初は美女かと思ったら、バケモノのような女性(ヒフミ)に一方的に求愛を求められたりとか。
僕がプレイした感想載せておきます→http://www.moonwhistle.org/mousou/pcgame/pcg01.html

僕の過去作でも、敵キャラに、いろいろネタを仕組んできました。
PCのマウスに乗っているネズミ(名前がマウス)とか、空飛ぶエビの「エビフライ」だとか、
クジラのように潮を吹くナメクジ(ナメクジラー)とか、こたつに入った「こたつむり」とか、
枚挙にいとまがありません。

バカゲー専門作者と言って筆頭に出てくるツクラーさんは、そば処五三郎の人(https://gosaburo.web.fc2.com/ )でしょう。
どれも大笑いできるギャグゲーなんですが、個人的な筆頭は「親切設計のゲーム」ですかね。

他にもゲームアツマール見ていると、皆いろんなバカゲー作ってるな」って思わせてくれます。
 
「アルドいきまーす!」みたいな、ツクール+アニメ・ゲーム的なネタを大量に入れた『三頭身RPG』というのを現在絶賛連載中です。

 
 『セプトクルール 虹色の夜明け』が完成し、現在、その前日譚である『セプトクルール 超文明S』を作り始めました。
そこで、ギャグ要素のある技やシーンなどを考えたのですが、どうでしょう?
 例えば、ツルツルの頭で光を反射させ、敵全体の目をくらませる『スキンヘッドフラッシュ』という技を考え付きました。
(敵専用の技にする予定です。前回の『オナラバズーカ』よりはいいと思うのですが・・・?)
 キャライベントでは、非情なライバルを風の魔法で退けようとすると、強力な風によって、ライバルのカツラが飛んだり、
メインヒロインが、主人公の魔法少年を喜ばせようと、料理を作ってふるまいますが、辛すぎて主人公が苦しんでいるところに、
メインヒロインがジュースと間違えてタバスコを飲ませてしまうと言うシーンなどを考えていますが、どうでしょう?
 追伸、ギャグ要素を取り入れるって、シリアスな作品を作るより難しいですよね?いまだに、うまく考え付きません。
『セプトクルール 虹色の夜明け』は、ふりーむにてダウンロードできます。

 ↓ こちらからどうぞ。
セプトクルール 虹色の夜明け:無料ゲーム配信中! [ふりーむ!] (freem.ne.jp)
 
私の場合、ギャグ作品と言うと、まっ先に思いつくのが下ネタ系のギャグですね。スマブラシリーズのワリオのワリオっペのように、オナラで相手を吹き飛ばす感じのギャグ技等ですね。
未だに、ギャグ路線の作品は作れてないです。シリアスタッチの作品より難しいかもしれません。私のMZ作品では、技では敵を騒音で攻撃する『カラオケ地獄』、敵キャラでは、火を使うエビの『エビフレアー』や、ノロいと呪いをかけた『呪いカメ』等があります。後、風の魔法でライバルのカツラを吹き飛ばすシーンや、勉強が苦手な勇者のテストの答案に関するサブイベントなどのおまけとして出すぐらいです。
(本当は、オナラバズーカやカンチョーストライク、ゲップブレス等のギャグ技をもっと出したかったのですが、色々問題がありそうなので、自重しました。)
後、ゲームには出しませんでしたが、ダジャレのネーミングのモンスターには、彫像の『スタチュー』とネズミの鳴き声の『チュー』をかけた石のフリをしたネズミのモンスター『スタちゅ〜』や、光の属性を持つ熊のモンスター『スティ熊』等を思いついた事があります。どうでしょうか?
(個人的には、シリアスとギャグがほどよくある作品が良いです。)
 
面白いモンスターやスキルは作品に個性を与えますね!「エビフレアー」や「カラオケ地獄」のアイデア、ユーモアが効いてて良いですね。ドラクエの遊び心あるスキルやシーンも共感します。ギャグ要素はゲームの楽しさを倍増させますよね!:rhappy:
 
 ここは、市販ゲームでも、ツクール作品でも、なんかギャグ要素のあるモンスターやスキルなどについて語り合うコーナーです。
私のツクール作品では、火を使うエビ(外見はサソリですが。)のモンスターとして、『エビフレアー』を出した記憶があります。
(エビふりゃーからきています。)
 現在制作中のMZ作品でも、『カラオケ地獄』という、ドヘタな歌を歌い、敵全体にダメージを与えつつ、大混乱を引き起こすという技を
出す予定です。(まるで、ジャイ〇ンの歌やカー〇ィのマイクですね・・・)
 ドラゴンクエストシリーズでは、ギャグのような遊び心のあるスキルやシーンなどが各所にありますね。
(個人的にはそういうシーンなどが好きです。)ギャグとまでは行かなくても、遊び心のあるシーンなどでもOKです。



最近、私は Counter-Strike をプレイし始め、cs2 スキンサイト プラットフォームでケースを開いて武器の最高のスキンを入手しました。これは楽しいですね。
面白いモンスターやスキルについて語り合うのは楽しいですね!私もツクール作品を作ったときに、ユニークなモンスターや技を入れるのが大好きです。『エビフレアー』のアイデア、とてもユーモアがあっていいですね!私の作品では、敵を笑わせて動けなくする「笑いの爆弾」というスキルを作ったことがあります。
『カラオケ地獄』の技も面白そうですね。全体攻撃と混乱効果を組み合わせるなんて、まさにユニークなスキル!ドラゴンクエストシリーズのように、ギャグや遊び心が満載のシーンはプレイヤーにとって良い息抜きになりますよね。これからも新しいアイデアを楽しみにしています!

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私は今、MZ製自作RPGの『セプトクル―ル 虹色の夜明け』の加筆修正をしています。そこでは、獣人のキャラが仲間たちに活をつけようとマップ上で、『カラオケ地獄』というド下手な歌を披露するスキルで盗賊たちを失神させたり、敵サイドの用心棒の前でメインヒロインがスカートのスソをチラチラ揺らして相手を誘ってキックをぶちかます『チラリズムキック』というスキルで用心棒を倒したり、主人公の魔法使いが、みんなのシェアハウスを守るべく、イヤミなライバルに『重度の便秘を治す魔法』を使って追い返すなどの茶番な場面を増やしたりしています。
 他にも関門に挑むキャラを選び、選択次第でシリアスな場面にもギャグシーンにもなる『キャラ選択イベント』というイベントも実装している所です。他にもアイデアが浮かび次第、イベントを実装していきますが、どうでしょう?
 
以前、主人公のライバルを便秘を治す魔法で追い返すイベントを考えましたが、それはちょっとやりすぎと思い、代わりに強風の魔法を使って、ライバルのカツラを吹き飛ばして、隠していたスキンヘッドがバレてしまうイベントを考えつきました。ところが2回目のライバルとの戦闘前に風の魔法を使うと、スキンヘッドの反射光でパーティメンバーの目がくらんでしまうペナルティが発生するというイベントも考えています。
 モンスターでも、『絶叫箱』というミミック系統のモンスターを考えています。これは雄叫びでパーティーをひるませるのかと思いきや、『説教連射砲』でパーティーを弱体化させるモンスターです。(絶叫と説教をかけたダジャレです。)
 このように、ボス戦闘前でも選択イベントを設置し、選択次第でシリアスにもギャグにもなるイベントを考えています。
 
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