シナリオ・セリフ等の添削・相談スレ

Ho9tocraft

ユーザー
スパロボ二次創作系で。
ある人物の視点で動いており、プレイヤー=その人物の一人称視点という前提があります。

物語序盤で修練の為に敵に回る第3次スーパーロボット大戦Z天獄篇の主人公機は、ある人物に目の敵にされています。
その理由は、その人物の妹が、ソレによって殺されたからで、賠償金等が出たにも関わらず、妹の敵を取るべくソレを追っている、という形です。

中盤でどこぞの縮○砲使いのパロディーキャラが参戦して、復讐鬼と化したその人物を食い止めるべく、策を練り、力を暴走させた其奴を討つ為に最後の戦いに挑む、という、どこからどう見ても厨二病全開なシナリオです。あと日本語おかしいと思います(汗)。

具体的にどういうふうな展開かはまだ構想段階ですが、シナリオ添削お願いします。
 
>>Ho9tocraftさん
こんにちは。ザックリしすぎて分からないので質問です。

物語序盤で修練の為に敵に回る第3次スーパーロボット大戦Z天獄篇の主人公機は、ある人物に目の敵にされています。
その理由は、その人物の妹が、ソレによって殺されたからで、賠償金等が出たにも関わらず、妹の敵を取るべくソレを追っている、という形です。
主人公機は、主人公ではない誰かによって、操縦されているんですかね?

その頃、主人公は何してるんでしょうか?ある人物(Aさんとします)と一緒に、主人公機を追っているという話?

例えるなら、ヒュケバインが奪われたんでとりあえずゲシュペンストMark Ⅱに乗って追跡してる感じ?


賠償金が降りてるので法的には解決済みの事案ということでしょうか。そうすると、Aさんは私怨で追いかけている感じでしょうかね。プレイヤーは、それの手助けをするようなお話でしょうか?


中盤でどこぞの縮○砲使いのパロディーキャラが参戦して、復讐鬼と化したその人物を食い止めるべく、策を練り、力を暴走させた其奴を討つ為に最後の戦いに挑む、という、どこからどう見ても厨二病全開なシナリオです。
復讐鬼と化したのはAさんですかね。

で、それまでに出会ったっぽいキャラクターが参戦して、主人公と一緒にAさんを止める(機体を破壊する)という展開でしょうか。

ところで、主人公機はその頃どこ行ったのでしょう?あと、主人公はどのタイミングでAさんに対して敵対勢力となるイメージでしたか?
 

Ho9tocraft

ユーザー
>>Ho9tocraftさん
こんにちは。ザックリしすぎて分からないので質問です。


主人公機は、主人公ではない誰かによって、操縦されているんですかね?

その頃、主人公は何してるんでしょうか?ある人物(Aさんとします)と一緒に、主人公機を追っているという話?

例えるなら、ヒュケバインが奪われたんでとりあえずゲシュペンストMark Ⅱに乗って追跡してる感じ?


賠償金が降りてるので法的には解決済みの事案ということでしょうか。そうすると、Aさんは私怨で追いかけている感じでしょうかね。プレイヤーは、それの手助けをするようなお話でしょうか?



復讐鬼と化したのはAさんですかね。

で、それまでに出会ったっぽいキャラクターが参戦して、主人公と一緒にAさんを止める(機体を破壊する)という展開でしょうか。

ところで、主人公機はその頃どこ行ったのでしょう?あと、主人公はどのタイミングでAさんに対して敵対勢力となるイメージでしたか?
シナリオ開始前(第3次スーパーロボット大戦Z天獄篇相当)に該当事件発生。中の人は第3次スーパーロボット大戦Z天獄篇の主人公に相当する人物(というか本人)。
むしろA vs 主人公機の乗り手というイメージのほうが強いです。

(プレイヤー側)主人公機サイドのほうです。(以降、主人公機をジェミニオン・レイ(第3次スーパーロボット大戦Z天獄篇より)とする)
※ジェミニオン・レイが序盤の小ボス的立ち位置で登場はしますが破壊には至りません。
 
>>Ho9tocraftさん
物語はAさん視点だけど、プレイヤーは主人公機サイド(敵側)という事でしょうか。でも、一人称視点というイメージ?

一人称視点はプレイヤー=主人公となる視点を言うイメージですが、プレイヤーの立ち位置はどこになるのでしょう?
Aさんは主人公ではない?
 

Ho9tocraft

ユーザー
>>Ho9tocraftさん
物語はAさん視点だけど、プレイヤーは主人公機サイド(敵側)という事でしょうか。でも、一人称視点というイメージ?

一人称視点はプレイヤー=主人公となる視点を言うイメージですが、プレイヤーの立ち位置はどこになるのでしょう?
Aさんは主人公ではない?
物語も主人公もジェミニオン・レイ側です。
 
物語序盤で修練の為に敵に回る第3次スーパーロボット大戦Z天獄篇の主人公機は、ある人物に目の敵にされています。
その理由は、その人物の妹が、ソレによって殺されたからで、賠償金等が出たにも関わらず、妹の敵を取るべくソレを追っている、という形です。

中盤でどこぞの縮○砲使いのパロディーキャラが参戦して、復讐鬼と化したその人物を食い止めるべく、策を練り、力を暴走させた其奴を討つ為に最後の戦いに挑む、という、どこからどう見ても厨二病全開なシナリオです。
要約すると、復讐のために暴走したAさんを主人公とその仲間が止める話、で合ってますか?
 
はい、そうです
まず、序盤の展開は設定しかお話されていないので、シナリオを添削しようにも出来ません。シナリオを書いてください。

中盤の展開は、縮退砲を使えるネオグランゾン的な機体が出てくる事しか書いてないので、話が分かりませんでした。

物語のクライマックスとして、パワーアップしたであろう復讐鬼Aさんと最後の戦いがあることは分かりましたが、それ以外はサッパリです。

もう少し、具体的な展開をご提示頂ければ、こちらも考える事ができます。宜しくお願いします。
 
途中経過ですが、製作中のゲームのシナリオの添削をしてもらいたいので募集を始めます。
参加したい方は私のプロフィールかこのスレに名乗り出て下さると幸いです。会話機能の仕様上希望者が5名以上の場合は先着となります。

製作ツール
RPGツクール2000
イベントの製作技能は自信無し。自作戦闘などシステムの抜本改革は基本的に困難~不可能。デフォルトシステムで作成可能な範囲とする。
 

沫那環

ユーザー
途中経過ですが、製作中のゲームのシナリオの添削をしてもらいたいので募集を始めます。
参加したい方は私のプロフィールかこのスレに名乗り出て下さると幸いです。会話機能の仕様上希望者が5名以上の場合は先着となります。

製作ツール
RPGツクール2000
イベントの製作技能は自信無し。自作戦闘などシステムの抜本改革は基本的に困難~不可能。デフォルトシステムで作成可能な範囲とする。
ぜひとも!
 
途中経過ですが、製作中のゲームのシナリオの添削をしてもらいたいので募集を始めます。
参加したい方は私のプロフィールかこのスレに名乗り出て下さると幸いです。会話機能の仕様上希望者が5名以上の場合は先着となります。

製作ツール
RPGツクール2000
イベントの製作技能は自信無し。自作戦闘などシステムの抜本改革は基本的に困難~不可能。デフォルトシステムで作成可能な範囲とする。
添削の人員状況ですが、現在二名名乗り上げております。今からでも参加したい方は是非。
 
  1. 序盤 主人公から目的に向けて行動
  2. 中盤 目的を抑えて最終目的を手にいれる
  3. 終盤 最終目的を果たす為戦いに挑む
 

ゼゼゼ

ユーザー
>リンクス様

シナリオ添削にちょっとだけ興味を持っています。
ただ、それに関していくつか質問が。

まずシナリオ添削とはどうような形で行うのでしょう?
ワードなどにまとめたテキストのみを読むのか、あるいは実際にゲームをプレイするのか。
プレイするとしたら何分ほど時間がかかりますか?
(長編とかだと、さすがに忙しいので……)

それと、大まかなジャンルなども教えていただきたいです。
男性向けなのか、女性向けなのか。異世界ものなのか、現代ものなのか。明るい話か、暗い話か。等々……。
シリアスなダークファンタジーとかだと、私はちょっと苦手なので……。
 
>リンクス様

シナリオ添削にちょっとだけ興味を持っています。
ただ、それに関していくつか質問が。

まずシナリオ添削とはどうような形で行うのでしょう?
ワードなどにまとめたテキストのみを読むのか、あるいは実際にゲームをプレイするのか。
プレイするとしたら何分ほど時間がかかりますか?
(長編とかだと、さすがに忙しいので……)

それと、大まかなジャンルなども教えていただきたいです。
男性向けなのか、女性向けなのか。異世界ものなのか、現代ものなのか。明るい話か、暗い話か。等々……。
シリアスなダークファンタジーとかだと、私はちょっと苦手なので……。
お気持ちはありがたいのですが、申し訳無い事にその地雷のダークファンタジーなのです……。
もし、それでもよろしければ招待いたしますが。

形としては実際のゲームをプレイしていただく物となります。
恐らく1時間前後で終わるかと。作者が最短ルートで行った所最速で10分切っていた気がするので。
 

ゼゼゼ

ユーザー
>リンクス様
あらら、まさかピンポイントで苦手なジャンルとは……。そういうことなら残念ですが、今回はご遠慮させていただくことにいたします。
お答えいただきありがとうございます。製作がんばってください。
 
思いついたネタという名のOPにあたる部分

“彼女”は遺跡にて、“目覚めた”。
“彼女”は、思い出そうとするも、肝心の過去が思い出せない。
なぜ、“彼女”が此処に居る? “彼女”の名前は? “彼女”は一体誰?
知りたい情報が不明。分かるのは、世界の常識だけ。

“彼女”が目覚めたと同時に、遺跡の入り口に“彼ら”が話していた。
“彼ら”は遺跡に入り、目的の何かを探していた。
最深部にいたのは、“彼女”。

“彼ら”の内一人は、“彼女”を怪しむが、お人好しである“彼ら”の内の一人は、助けてしまう。

「どうしてキミは愚直なんだ」
 
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