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スキルのネーミング

シトラス2018-04-17に開始した「ゲーム制作」の中の討論

?

スキルのネーミングで好きなのは

  1. 造語タイプ

    12票
    33.3%
  2. 単語タイプ

    18票
    50.0%
  3. 複合語タイプ

    21票
    58.3%
  4. その他

    14票
    38.9%
複数回答可
  1. シトラス

    シトラス ユーザー

    RPGのスキル名はだいたい

    造語タイプ:
    ドラクエの「ホイミ」「メラ」など。ただし元ネタがないわけではない。

    単語タイプ:
    FFの「ファイア」「ブリザド」のように、単語をそのまま使うか
    最小限のアレンジをしたタイプ。

    複合語タイプ:
    テイルズの「ディバインセイバー」「セイントバブル」のように
    単語を組み合わせて名前を作るタイプ。

    あたりがあると思われます。

    あと悩むのが、日本語のスキル名ですよね。
    横文字のスキル名は、日本人であれば何となくかっこいい気がするのですが
    漢字のスキル名は意外と考えるのが難しく、どうもしっくりこないんですよね。

    皆さんは、どのようにスキルを命名していますか?
     
    #1
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  2. 猫二郎

    猫二郎 ユーザー

    サイドビュー戦を前提にして構築してますので、大体、戦闘アニメーションに合わせて
    ・火の球を飛ばす→ファイアボール
    ・斬撃系→◯◯スラッシュ
    とか、自分的には日本語が入ったスキルで気に入っているのは、
    ・斬撃系→◯◯斬や◯◯閃
    ・一斉掃射
    ・自爆
     
    #2
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  3. 水犬かき

    水犬かき ユーザー

    基本的に単語または複合語タイプですかね。
    私には造語なんて高度な真似などできません(^ω^)
    日本語のスキル名は、自分の頭の中で「こういう感じの動きかなー」って何となくキャラがその技を出してる光景を思い浮かべて
    そこから漢字を決めていくのが良いと思います。
    VXAceのサンプルデータに「破邪爪円舞」「桜花夢幻刃」とそれっぽい技名があるので参考までに。

    スキルの名前で好きな物はというと、自分としては造語でも既存の単語でもかっこよければそれで……ですかね。
    でも、現実に存在するバンドやメーカーなどが元ネタというのは面白いので好きですね。

    例えば「蒼き雷霆ガンヴォルト」というゲームだと
    敵の名前がデイトナ、エリーゼ、ストラトス、メラク、カレラ、イオタ、パンテーラ、とすべて車の名前で統一されていて、
    一部のボスの技名が、レインメーカー、チャイルズフッズエンド、マザーオブマーシーなど、全てロックバンド「アイアンメイデン」の曲名だったりします。ちなみにそのボスは拷問器具の方のアイアンメイデンがモチーフです。
    他にも、ジョジョだと洋楽がスタンドの名前の由来っていうのは良くありますね。

    あと、お菓子の名前とかをそのまんま技名にしても良いと思います。
    「ブッシュドノエル」「エクレール」「ブラックサンダー」「アイアシェッケ」「雷おこし」「志ぐれ」「薄荷」など……
    こういったものは単純にかっこいいというのとは別に面白いなーと思えるので。
    というわけで「その他」に投票しました。
     
    #3
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  4. Ho9tocraft

    Ho9tocraft ユーザー

    ネーミングセンス無いのでその他。
    元ネタと同じ技ならそれにする。
     
    #4
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  5. 月下美人

    月下美人 ユーザー

     おはこんばんにちは。
     日本語のスキルの場合は、そういったスキルを使う作品を見てインスピレーションを受けますね。
     例えば中二っぽいスキル名だったら「Fateシリーズ」「ネギま」「ザ・ニューゲート」など。
     横文字の場合は単語を外国語に変換かな。午後、豹だったら午後をドイツ語で「ミッターク」、豹をロシア語で「スローン」みたいに。コツとしては異なる外国語の場合でも語感を統一することですね。

     ちなみに"幻想世界11ヵ国語ネーミング辞典"が資料として使えます!
     
    最後に編集: 2018-04-17
    #5
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  6. ネコタ

    ネコタ ユーザー

    こんにちは。

    あまり強そうじゃない技は、とりあえず単語や複合語が多いですね。

    炎系は「ファイア」「フレイム」「スコーチ」、回復系は「キュア」「トリート」など、いくつかバリエーションを持っています。昔作ったゲームはそんな感じ。

    強そうな技は、和名(漢名)だと割と思いつくんですが、洋名がなかなかね……。

    遊戯王やMTGなんかが良い参考になったりもします。「マーダーサーカス」「マジシャンズサークル」「ダウンバースト」みたいな。

    和風RPGだと、使えそうなものを挙げると「花鳥風月」「百花繚乱」「鬼がらし」「龍鳳」「乱れ雪月花」「猪鹿蝶」「夢幻闘舞」「夢想転生」「蒼龍天羅」「天破活殺」「邪気眼」「明鏡止水」などなど……

    でも、洋風ファンタジーしか作らないから、日本人風とか、サムライとかの和職とか、そういうのでしか出番がないので、あまり作る機会が無かったり(笑)


    結構、技のイメージから比喩みたいな、類似したイメージで作ろうと考える事が多いですね。

    火→凄い火→火山とかいいかな
    →命名:ヴェスビオス

    みたいな感じ。ちなみに、ヴェスヴィオス火山はイタリア・カンパニア州にある火山らしいです。
     
    #6
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  7. jun

    jun ユーザー

    こんにちは。

    そういえば、自分が学生の頃に作ったやつでは、煙草の銘柄を魔法名にしていました。(←中二っぽいですv)

    ツクール3の時に、戦闘中用語で「(キャラクター名)は(技名)を〇〇した」の〇〇の部分を技名ごとに変えられたので、
    たとえば「吐き出した」を選んで、技名を『血』にしたり、バリエーションを豊かにできた憶えがあります。

    しかし今では『氷』などのように、単語(しかも日本語)で表しています。
    『強打』や『連続剣』なども使っています。

    前回MVで作ったゲームでは忍者がいて、忍者の場合は『火』ではなく『火遁の術』だった気がします。
    主夫が職業のキャラもいたのですが、主夫は『炊事』『洗濯』『掃除』という技名でした。
     
    #7
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  8. なぞのいきもの

    なぞのいきもの ユーザー

    結論から言ってしまうと、自作品はすべての回答が適度に混ざった多文化共生の世界なのかも。

    "基本の魔法"が「メルルメドルーメルトゥーメキドーン」(DQのメラ系相当) といった感じの造語タイプなのに対して、
    短編あるいはひとつの魔法をどんどん強化していく方式で、属性攻撃魔法が各属性ごとに1つだけでいい作品の場合は、自分では"お菓子魔法"と呼んでいる「スフレ」(風属性) や「モンブラン」(氷属性) のような単語タイプ、と作品ごとに使い分けていた……のですが
    最近の作品になると、近い効果を持つ基本の魔法がない「シトロン」(MP増幅) やネーミングが気に入った「スリーズ」(由来はさくらんぼだけど語感がスリープと似てるため眠りの魔法) などの
    『お菓子魔法出身なのに基本の魔法を採用した作品にも出没する魔法』(造語と並んでも違和感が小さい単語)という第三勢力が現れて、よく見てみるとちょっぴりカオスなことに。

    一方で複合語タイプと日本語名は魔法ではなく必殺技に採用しており、
    ファイアブレス」「烈火拳」「攻防一体の構え」といった正統派から
    メガバイト」(Bite=かみつき攻撃) や「覇王降雨」(はおうこうう) などのふざけた名前の割にガチ性能なものまでいろいろ。
    また「春風剣舞」(はるかぜけんぶ) が"しゅんぷうけんぶ"と読み間違えられたりしないように、スキル名に漢字を使ったときはできるだけ説明文に読みがなを入れることを心がけているのでした!
     
    #8
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  9. リンクス

    リンクス ユーザー

    ツクールの歴代デフォルトDBに倣って単語 + 複合語でやっています。

    日本語のスキル名が難しく感じたり、ドイツ語の方がカッコいいよな英語なんてだっせーよなとなる原因はズバリ言語を知っているからだと思われます。最近はそうでもありませんが欧米でもとりあえず日本要素出しておけばカッコいい風潮がありましたし。
    ドイツ語は字面と韻が良く見えるのもありますが(実際の発音はそこまでカッコ良くないとか言ってはいけない)、そもそも良く分かっていないで使われている面もあると思います。

    日本語(実質的には漢熟語)スキルが名付けるのが難しかったり厨二臭く思われてしまう原因はゲームだとテイルズオブシリーズで良く使われている事が大きいと思います。漫画等でも有名かつ多用している作品はあると思うのですが。
    日本語スキルで多いパターンは某聖杯戦争などで用いられる当て字パターンではないでしょうか? 特に某聖杯戦争は当て字だけで端的にどういった物か判り易いです。「約束された勝利の剣」と言われればこれは強いんだなと分かりますし。
     
    最後に編集: 2018-04-17
    #9
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  10. 夢幻台

    夢幻台 ユーザー

    「その他」に投票しました。「各キャラクターのモチーフになるものを起点として技名を作っていく」感じです。

    例えば「干支ランジェパーティー」のキャラクターであれば、各干支にちなんだ(たとえばネズミの干支のキャラなら
    「ラット」や「ネズミ」を入れるとか)スキル名にしてあります。RPGではありませんが「カレンダーパーティー」なら
    モチーフになった月にある年中行事、「カラーズパーティー」ではモチーフになった色に関連した必殺技名になります。

     日本語名となると、変わり種になりますが「歴女」を自称するキャラのスキル名に
    「源氏物語のタイトルや、投扇興の役名に使われた言葉」など古めのカッコいい単語を使ったことがあります。
     
    #10
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  11. Renfred Stauchenberg

    Renfred Stauchenberg ユーザー

    おはようございます、或いはこんにちは、若しくはこんばんわ。

    スキルのアニメ(大体165個ぐらい)を作るのに疲れていたところに
    いいスレッドを見つけてしまいました。

    単語・複合語の2つに入れました。
    できるだけわかりやすくしたいので造語はまず無いですね…
    造語を考えるだけの想像力を発揮できなくなってしまったとも言いますが…

    自作品から例として一寸だけ。 分類多いので一寸になってませんけど…
    物理スキルは「なぎ払い」「十文字斬り」などありふれたものが多いです。
    何故か格闘技を作ると高確率で「キッチンシンク」が採用されます。

    魔法系は横文字が多くなりがちです。
    概ね属性の印象に合ったものが多いでしょうか。
    地なら「フォールンストーン」、水なら「バブルリープ」、
    火なら「イラプト」、風なら「トルネード」、
    聖なら「ホーリーレイ」、邪なら「ダークネス」、
    核なら「ニューク」と言った具合です。
    突然「大地の癒し」みたいな日本語名の魔法が出てきたり、
    眠らせる魔法は「ナルコレプス」と妙に素直な命名ではなかったりもします。

    時には真剣に考えていた筈が、これどうなのよという技も生まれます。
    「鍬」という斧を装備していると使える技「耕す」なんかがその例です…
     
    #11
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  12. ヨルシ

    ヨルシ ユーザー

    僕は複合語ですね。基本は英語です。
    変な技名も考えますが叫ばないので気にしません。
    例:エンチャスラッシュ
    →エンチャント+スラッシュ
     
    #12
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  13. Arimitsu1108

    Arimitsu1108 ユーザー

    スキルによるので投票はゼンブですw
    複合も結構やりますが、語呂も考えたりするので・・・この辺は主観になりますが。
    実際に作ったのを出しますと、

    バトルクラフト・・・戦闘中にアイテム合成する
    メディカルエイド・・・薬の知識を活かした回復方法
    グラヴィティアイ・・・鋭い目つきで敵を威圧する

    などなど。

    属性系なら火なら火に関係しそうな単語を適当に出して文字ったりくっつけて
    ファイア(ファイヤー)、フレイム、フレア、ヴォルカニック、インフェルノ
    あとは語呂が良かったらそれでOKという感じで作ってます。
     
    #13
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  14. まるたん

    まるたん ユーザー

    私の場合は混合タイプになりそうですね(/)・ω・(ヾ)  イメージで名前を付けましたが、単語としても成立してる名前は
    入ってると思われます(´・ω・`) そして思いっきり造語なのもあると思われます(´-ω-`)

    技に関しても比較的イメージになりそうです((´゚∀゚`))
    多少意味を調べたりとかしてはいるんですが、スキルの名前にするにはピンとこない単語だったりする場合があるので
    そういう時もやはりイメージを優先する場合が多そうです(/)・ω・(ヾ)
     
    #14
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  15. シトラス

    シトラス ユーザー

    ネーミングが意図せずネタっぽくなった時、そのまま貫くか変えるかどうかは悩みどころです。
    例えば、神をも貫く一閃・神貫閃(読み・しんかんせん)みたいな感じです。
    ワンピースの「鬼斬り」は、最初はともかく「焼き鬼斬り」以降は間違いなく
    ネタにしていますよね。
     
    #15
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  16. べるなに

    べるなに ユーザー

    日本語に訳しても格好いいな、と思えるスキルを考えたりしています。
    ダークスラッシュとかで闇斬りのように。
     
    #16
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  17. 神無月サスケ

    神無月サスケ ユーザー

    これは興味深い話題ですね。ぜひ乗っからせてください。

    FFシリーズは、英語をベースにした魔法の名前が多いですが、あれは、3くらいまでは効果が表示されないため
    (ファミコンのスペック的に)、皆に覚えてもらうためにそうしたんだと思います。
    そんな中、回復魔法だけは「キュア」をもじって「ケアル」と造語にしたのは、後々のFFのスタンスに
    少なからずの影響を与えていますね。

    ツクール2000以降のRPGツクールは皆、スキルに説明が表示されますよね。
    でも、ツクール95や、Dante98ではそうではありませんでした。
    それで、それらの作品では、「一度説明を聞いたら忘れにくい名前」が多かったと思います。

    いにしえのRPGツクール95が原作の拙作「Moon Whistle」では、
    とくぎ体系が「バクレツ系(バーニングソウル、ドンパンなど)」「カチコチ系(ヒヤリン、カッチンなど)」
    「デンゲキ系(ビリビリ、アンペールなど)」と、およそ日本語ネイティブの方なら一切の説明なしで効果が分かり、
    なおかつ消費MPからダメージ量が推測出来たり、
    効果範囲も「全体がターゲットの場合、名前の最後に『!』を付ける」など、様々な工夫をしていました。

    さて、今はそういった縛りはなくなりましたが、いまだに「名前を見ただけで効果や威力が推定しやすい
    というのは、今でも自作品でも重視していますし、名作と呼ばれる作品や長く続くシリーズは結構、
    忠実に守っている気がしますね。

    ドラクエって、堀井雄二の「日本語をもじった言語芸」が炸裂するゲーム、と捉えていますが、
    1では、ギラ、ベギラマ、2ではスクルト、イオナズンなどが出てきた後、3で段階的に体系化されましたよね。
    (例:イオナズンは、イオ→イオラ→イオナズン→イオグランデ(9以降))
    スキルの名前ではないですが、「ロンダルキア」が「飽きるんだろ」のアナグラムだった、とか、
    ドラクエ4の町の名前でも「アネイル」が「案内する」から来ている(実際、街を案内される)とか、
    どこの国の言葉でもない言葉を、カタカナで語感を重視して表現したゲームとしては、ドラクエが一番と思っています。

    Wizardryでは、回復魔法が「ディオス」、炎の魔法の一つに「メリト」があります。
    一方、ドラクエは回復魔法が「ホイミ」、炎の魔法の代表が「ギラ」です。
    明らかに後者の方が、語感と効果が日本語的に一致していますよね。
    こういうオリジナルの単語で、語感を重視しつつ、なおかつ共通言語になっているのがドラクエのスキルの
    凄いところだと思います。

    一方、ツクール作品やインディーズ作品ではどうでしょうか。僕も数をプレイしたわけではないのですが、
    どうしても、「分かりづらい名前にすると皆が敬遠するから、英語とか(あるいはドイツ語など)をメインにしよう」という
    動きが多いですよね。確かに、ドラクエシリーズみたいに出せばミリオン単位で売れる作品と同じことは出来ません。
    しかし、能書きを読ませることを前提とせずに、名前をみただけでスキルやアイテムの効果がなんとなく分かる
    というのは重要な要素だと思っています。

    言われてみれば僕も最近、「ファイア」とか「リジェネ」とか、非常に保守的なスキル名に走っていることに
    気が付きました。しかし、英語重視のFFでさえ、回復魔法「ケアル」という、浸透した単語を作り上げたのです
    ここはちょっと気を付けて、造語でスキルを作り、可能なら、その名前を自作品のブランドイメージにしたいものです。
     
    #17
    なぞのいきもの, シトラス, ネコタ他1人 がいいね!しています
  18. べるなに

    べるなに ユーザー

    RPGツクールのデフォルトでは
    ファイアⅡとかよくありますけど、それに少し変化を加えて
    ファイアV3とか、少しイナイレっぽく作ってみたり
    ファイアボール→ファイアキャノン
    のように変えて行ったりなど、上位スキルを作るときにはこういう風にするのもありだと思います。
     
    #18
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  19. ufo_1122

    ufo_1122 ユーザー

    作品にもよりますが、基本的には「単語+複合語」ですね
    低級〜中級は単語やその派生で、最上級はあえて低級〜中級の流れからは外すようにしてます(例外はありますが)
    このあたりはFFでガ系魔法の上位にフレアやメテオがいることからの影響かもしれません

    ファイア(炎属性小ダメージ)

    スピットファイア(炎属性中ダメージ+逆上効果)

    プロミネンスフレア(炎属性特大ダメージ)

    とか、そんな感じでしょうか。
    あとは単体魔法と全体魔法で同系統の名称を使わないようにはしてます。(ファイアボールが単体で、ファイアブラストが全体など)
     
    #19
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  20. Renfred Stauchenberg

    Renfred Stauchenberg ユーザー

    近頃だと魔法の段階ごとの名称は
    ほとんど変えてますね。
    聖が例外なぐらいです。
    具体的には以下の通り。

    ■単体弱
    地:フリックロック
    水:バブルリープ
    火:イラプト
    風:エアロスラスト
    聖:セイン
    邪:ダークネス

    ■単体強
    地:フォールンストーン
    水:スプラッシュ
    火:イグニッション
    風:インダクション
    聖:アークセイン
    邪:ダムネイブル
    核:ニューク

    ■全体
    地:サイズミック
    水:デリュージ
    火:メルトフレア
    風:トルネード
    聖:ホーリーレイ
    邪:カースウェイブ
    核:エクスプロード

    ありきたりな名前が多いので
    センスはいまいち。
     
    #20
    神無月サスケ がいいね!しました

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