ツクラーとして座右の銘を考えたことってありますか?

複雑性PTSD、うつ病を抱えながら創作活動を張っているデルタシェイドです。

今回は座右の銘について考えていきたいと思っております。私の座右の銘はX(Twitter)で紹介している通り、「新しいことに挑戦してみる」です。理由としてはプラグイン作りにチャレンジ(今は休止中)してみたり最近になってプレイ動画の投稿も行なっております。

皆さんの座右の銘はどんなものですか?
 
私は発達障害です。
色々、物事を知る過程にツクールと縁がある気がします。

「ツクールでこじ付ける人生の楽しみ。」

ツクールからラブライブ を知ったり、東方projectをRPGに置き換えた猛者の用いたツールなり、RPGツクールには縁を感じています。

良くも悪くも、配役によるロールプレイの概念を知る楽しみもツクールのおかげです。

ある種の人形遊びの発展系が、今として、ツクールな気がします。

人生の楽しみのキッカケにRPGツクールです。
 
「まっとうな物を作る」ですね。
これは、仕事としてツクラー編集部からゲーム作成を受注した時、
何度も言っています。
ここでいう「まっとうな物」とは、きちんとその役割が果たされていることです。

サンプルゲームの場合、サンプルである以上、これをプレイすれば、
誰もがそのツクールで出来る事の大まかな部分が分かるようにすること。
エディタで中を見て「このイベントはこういう風に組まれているのか」と納得してもらうことです。

青鬼2016では、元の青鬼が既に完成形でしたが、新要素を入れることを頼まれ、
通常なら生き残らない3人を条件によっては生存させたままクリア可能にしました。
その他もろもろも。
プレイヤーの数が段違いだから、若干難易度の高いギミックを入れても、
すぐに共有されると踏んで、相当難解なのも入れましたが、すぐに解法が拡散されてましたね。

Darkest Dungeon発売の際に、「このゲームに準拠したゲームを作ってくれ」と言われた時は、
本家同様、スキルを使う時に特定の位置にいないといけない、また、スキルごとに
届く範囲を見せなければならない……といった制約を再現して、概ね好評でした。

仕事の受注以外でも、プレイしてくれる人の事を考え、常に気を配っています。
 
After leaning this the hard way, my current motto for game design and development is "Tell none, until it's done".
I've always ran out of steam and burnt out whenever I posted my game ideas before I even worked on them. So, yea. Tell none, until it's done. Or until you have enough to show as proof of concept
 
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