ツクラーの交流・人間関係について

唐揚げ

ユーザー
多くのツクラーはTwitterアカウントを持っていると思います。
他の作者やプレイヤーと交流して、作品を広く宣伝をするにはうってつけの場ですが、ふとしたはずみで他人を傷つけたり怒らせたりして、時には仲の良かったツクラー同士が絶交状態になる事もあります。有名なMV作者の中には平気で他人に喧嘩をふっかける人が居たり、Twitter上で起きたトラブルが原因で引退させられた人も居るそうです。
毒にも薬にもなるTwitterについて、作者の皆さん考えを聞かせてください。

・作者がTwitterをする事についてどう思いますか?
・自作品のエゴサ(タイトルや作者名で検索)をかけますか?
・Twitter上での作品宣伝を何度もする人がいますが、正直いらっとしますか?
・Twitterで堂々と作品の批判をされたらどうしますか?
・ツイートした当人にリプするのでは無く、つぶやきをRTした上でエアリプで批判するのをどう思いますか?
 

terunon

モデレーター
スタッフ
モデレーター
おつかれさまです。どの界隈でもたまにそういった話は耳にするので、気になってはいますね~。
(うーん……、モデレーター的にちょっとしゃべりにくいですね、、、ここでは個人としてしゃべらせてくださいね)

基本的にTwitterは「つぶやく」がテーマなので、気楽に楽しくのびのび過ごす場であるべきだと思います。
なので、このスレッドが各作者さんが Twitter で情報発信することに対して、
何かしらの牽制をかけたり、価値観を強制したりするようなことにならないことを願います。

とはいえ人と人とのつながりの場である以上、こういった議論は必要になってくることと思うので……。
お互いにとって居心地のいい場所になるよう、前進的なディスカッションの場になればいいなと思います。


これは、ツクールというよりSNSの性質問題になってきますが、例えば見た感じ「批判している」「喧嘩をふっかけている」ようでも、実際はそんなつもりはなかったり、文脈の問題だったりします。
本当に攻撃態勢だったとしても、何か背景があってのことであって、本心であるとは限りません。
もやっと感じた時は、一度刃をしまって冷静に対話してみると、大抵の人はそれほど悪意を持っていないことがわかると思います。

その人がネットにどれくらい慣れているかとかだけでなく、
実生活や健康にどれくらい余裕があるかとか、ホルモンバランスとか、一人の人間の中でもいろいろあると思うので……。
大事なのは、みんながみんな、マナーとかイライラとか冷たいことを言ってギスギスするより、
適度な距離感で、それぞれの人の背景まで汲み取って見守ることだと思います。

SNSは現実と違って、どうしても苦手な人をシャットアウトするブロックやミュートという機能もある以上、「自分がイラつくのは相手が悪い」という考え方に閉じこもってしまうと限界があります。
少し距離感を変えてみるだけで、ネットライフはもっと楽しくなると思いますー。
 

トロぼう

ユーザー
1.面白い作品を見つけた時、その作者がTwitterをやっていると嬉しいです。
作品の裏話などを聞くのが好きなのでそういう呟きをしていると尚良しです。

2.しません、というか怖くて出来ません。

3.BOTのように同じ文面で何度も上げるのは個人的にはあまりいい印象を持てません。
逆に毎回きちんと書き下ろしている宣伝文は意欲が伝わって好印象です。

4.エゴサをしないので基本的には気付かないと思いますが、何かの拍子に目に入っても見なかったふりをすると思います。
余程のことがない限り他人の意見に合わせて自作品をどうこうすることは無いです。

5.言い方によるんじゃないでしょうか。
明らかに相手に向けた批判をエアリプでするのは卑怯な気がしますが、相手に伝える必要のない感想もあると思います。
 
若干デリケートな話題になるので、コメントするかどうか迷いましたが、
生産的なコメントをすべきと思い、コメントさせていただきます。

■ツイッターについて
ツイッターは、非常に人気のあるツールですが、『140文字以内』などの制限のせいで、
発言が、どうしても誤解を呼びやすい部分がある
な、と思っています。

特にフォロワーが増えてくると、いろんな意見が出てきたり、
リツイートや検索などで、見ず知らずの人が辻コメント(大抵批判的なものが多い)を
してくるあたりが、厄介だな、と思っています。

かつて僕は「ツイッターは議論に向かない」という趣旨のブログ記事を、
5年前にしたためましたが、かなり反響が大きかったです。

『ツイッターで自分の主義主張に合わない意見を見かけたときの対処法 』
http://d.hatena.ne.jp/ktakaki/20120506/p1

当時と異なり、今ではツイッター自体がミュート機能を持つようになったなど、
細かい点は異なるものの、内容は今でもほぼ通じるため、今でもたまに反響をいただきます。

フォロワーが少なかったころの僕は、いろんな意見の分かれそうな意見も出していましたが
(社会問題に対する意見など)、フォロワーが増えた今では、そういう話題専用の別アカウントを作り、
主に、ツクールに関する情報など、皆が楽しめるツイートを心掛けています

■ツイッターでの会話(リプライ)機能について

前述のとおり、過去のツイートに対して、見ず知らずの人間から突然喧嘩をふっかけられることもある僕ですが、
全て無視しています
。あまりに酷い場合はブロックしますが、多くは静観します。

一番たちが悪いのが、ツクラーさん同士で、フレーム(=怒り)を含むリプライ合戦が始まることですね。
しかし、前述のブログにも書きましたが、140文字制限もネックになり、
誤解が誤解を呼んだりして、こじれてしまう側面がある
んじゃないかな、と思います。

やはり、ツイッター上では文字数制限などもあるため、「批判的な意見は控える」というのが
一番だと思います
作品の批判などは、文字数制限のない場所で行うのが無難だと感じます(例:ふりーむ)。
そういう場所なら、作者側にも、十分な文字数での反論の余地が与えられますし、
納得のいくまで話し合いが出来て、円満解決できる可能性もあると思っています。

■いわゆるエアリプ(空中リプライ)について

これは名前は伏せますが、僕も少なくない数の人が、僕の意見に対して、
「僕へのリプライ」ではなく、通常のツイートで話しているのを見掛け、
大変嫌な気分にさせられたことが何度もあります


そして正直、これが一番、大きな問題だと考えています

批判的なエアリプについては、その話題に出した人物に、反論の余地が与えられないこと、
仮にエアリプを見つけて、乗り出して行こうものなら、大抵大喧嘩になります

批判的なエアリプをする人の心理って「あいつを批判したい、でも反論は嫌だ」という
若干身勝手な側面を感じています。

つまり、批判的なエアリプは、批判された側が一番嫌な思いをするやり方だと思っています

僕の方では、そういうのを見つけ次第、完全に無視する
文句が言いたければ、直接リプライでしてくれ、という意思表示)か、
または、リツイートをして「読んでいるぞ」という意思表示と、
「こんなことを言われました」というのを表明したりもしましたが、
余りに酷いと思ったら、ブロックすることもあります。

やはり、批判的なエアリプは、極力避けるべきだと思います。

■自分の作品宣伝を何度もツイートすることについて

悪意がないのならば、特に問題はないと思います
面倒なら、ミュートしてもいいわけですし、作者にとってこだわりの作品を
埋もれさせたくない、という気持ちは、いち作者として、十分に理解できる
からです。

■結論
やはり、ツイッターは、自分の作品を紹介したり、他の人の作品なら、
その人のためになるようなツイートをするべきだと思っています。

現状、何に不満があるのか、批判ばかりする人などを見掛けますし、
しかも、そういう場合、前述のエアリプが非常に多く、
これは、ツイッターの仕様の構造的な問題だと感じています。

ツイッターを始めて今年で8年になりますが、本当にツイッターは両刀の剣だな、と
痛感しています。

パソコン通信の時代では、「批判を書こうと思ったら、まずテキストエディタに書いて
一晩寝て待て
」という格言がありました。
つまり、一時的に頭に血が上ったとしても、少し時間を置くと、冷静になれることが多いです。
僕も、この格言に従ってきました。

しかし、ツイッターは、「その場で思ったことを、即発言出来る、むしろそういうことを書くべき」
といった文化が定着しているツールの為、
どうしても、「一時的に頭に血が上った」状態でツイートして、取り返しのつかなくなることが
多い
と思います。

皆さんも、批判的なツイートをしたくなったら、ツイートする前に10回ほど深呼吸して、
心を落ち着けてから書けば、トラブルはかなり減らせると思っています
 
批判は別にいいと思う。
実は批判は考える切っ掛けを作り、
さらなる高みへと歩むことが出来るかもしれないすごいチャンスなんですよ。

真摯に受け止め考える事が大切です。
批判とは愛、熱意、情熱と言ったものなのです。
プレイヤーのそう言う心の叫びを聞くという実に大切なことです。

飴か鞭……で言えば鞭です。
親切心から出たそれをどうして無碍に扱うことが出来ましょうか。
臆せず受け止めてあげて下さい。

愛なきは、非難、暴言、中傷、デマだったりします。
それは絶対に駄目です。
間違えてはいけません。
批判とは、相手を貶めるためにあるのではないのです。
別の角度から見て、進化を促すものなのです。
 
自分はTwitterやってないので、参考になるか分かりませんが・・・
・作者がTwitterをする事についてどう思いますか?
 作者さんの自由なので問題ないと思います。

・自作品のエゴサ(タイトルや作者名で検索)をかけますか?
 「ググる」という意味でなら、やってます。新しい感想や実況動画に出会えました。

・Twitter上での作品宣伝を何度もする人がいますが、正直いらっとしますか?
 ツクールの公式ホームページで何度も同じような宣伝記事が出てるのは、ちょっとイラッとすることはあります。
 でも定期的に自作品を宣伝することは、より多くの人にプレイしてもらうために必要と思います。

・Twitterで堂々と作品の批判をされたらどうしますか?
 受け入れると思います。「貴重なご意見、ありがとうございます」と返信したいです。
 よっぽどのことを書かれたら分かりませんが、そういう場合は無視に限ります。

・ツイートした当人にリプするのでは無く、つぶやきをRTした上でエアリプで批判するのをどう思いますか?
 RT=リ・ツイート 自身のフォロワーに「こんな記事があるよ~」と知らせること。
 エアリブ=Twitterで「つぶやいた当人」に返信をする場合、『@○○(←つぶやいた当人の名前)』と記載する。
      この『○○』の部分を記載せず、誰のつぶやきに対する反応かを示さない行為。
      本来は親しい間柄で使用するが、
      返信先を特定しないことで「○○に対する意見か分からなくする」という悪用方法にもなる。
 個人的に、これってTwitterの使い方が分かってない人も含まれたりするんじゃ・・・とか思いましたが。
 無視で良いんじゃないでしょうか。気分は悪くなりますけど。
 良いことではないと思います。
 
こんばんは、夢幻台です。

・作者がTwitterをする事についてどう思いますか?
 フォローすることで作者とプレイヤーの距離を近づける手段の1つとしてプラスと考えます。
 サイトの掲示板やブログへのコメントでもいいのですが、ダイレクトメッセージで直接感想を
 伝えられるというのがいい点かなと思います。ただ必ずしもTwitter必須では無い、とも。

・自作品のエゴサ(タイトルや作者名で検索)をかけますか?
 公開直後の作品名で検索することはよくしています。
 そうすることでしか聞くことのできない貴重な意見が結構あるからです。
 ただし「意見を聞く」のと「言うとおりにする」は違うので、意見の反映は自分の
 納得のできるもののみにしています。

・Twitter上での作品宣伝を何度もする人がいますが、正直いらっとしますか?
 しないです。むしろドンドン(10秒に1回とかだとさすがに困りますが)やっていいと思います。
 自信を持っている自作品なら、これでもかというばかりの宣伝もアリだと思っています。
 テレビCMも何度も繰り返し見ることを前提にしていますし、センスのある宣伝をしたいものです。

・Twitterで堂々と作品の批判をされたらどうしますか?
 その時の気分、批判のされ方、など様々な状況によっても変わると思いますが、
 基本的なスタンスは「批判もある意味アプローチ」ととらえています。
 「-10」でも絶対値に直せば「10」になるので「批判すら利用する」の精神で。
 これは余談になりますが、かつてのインターネットコンテストパークには
 受賞作品にユーザーが点数をつけるシステムが一時期導入された時があります。
 当時の自分の受賞作品にはマイナス点がついてしまってはいたのですが今思うと
 「関心を持ってくれた分、±0点よりはマシ」とも思えます。
 批判以上に苦しいのは「無関心」だと思っています。ユーザーの皆さんが結託して
 公開直後から1週間、全無視されてダウンロード数・アクセス数『0』、前述のTwitterなら
 いいね!もリツイートも返信も『0』を突き付けられたら
 さすがに自分もまいってしまうかもしれません。

・ツイートした当人にリプするのでは無く、つぶやきをRTした上でエアリプで批判するのをどう思いますか?
 これも状況次第ですね。手段よりも批判の内容によるかなと思います。
 人によってはそういう「毒舌キャラ」を演じている方も少なからずいると思うので、
 それに付き合うのも、真っ向から対峙するのも、完全に無視するのも、はたまた
 都合よく利用させてもらう(←自分はこれが多いかも)のも、ツイートを見た方の判断次第…
 かなと思います。

 長くツクール制作を続けている関係上、批判に潰されてしまったツクラーさんを少なからず見てきましたが、
 批判するときは『ダメ出しはやむを得ないけど、ダメ押しは厳禁』なのかなと思います。
 作者のためになるのは圧倒的にダメ出し>ダメ押し、批判側がやってて楽しいのはダメ出し<ダメ押し、
 この相違から作者とプレイヤー、または作者同士の溝が広がってしまってやり取りにつかれてしまい、
 ツクール制作から離れてしまっていくのではないかと思うのです。

 terunonさんの仰る「適度な距離感」が大切かな、と。
 

kuro

フォーラムスタッフ
こんばんは。
質問者様だけでなく、ご覧になっている多くの方にとって考えるきっかけになればと思い、コメントさせて頂きます。
まず挙げられた一問一答ではお伝えしたいことから外れてしまいますので、自由書式であることをご理解ください。

前提として、「Twitter」、「ツクール」のキーワードが出てきますが、この問題は「顔の見えないコミュニケーション」の話だと思います。

たとえば「顔が見える会話」は、言葉+表情+口調の組み合わせで感情を察することができます。
友人通しが冗談交じりで口にする「やめて」は、多くの方が冗談に対するリアクションと分かることと思います。

これが「顔が見えないコミュニケーション」では、言葉を文脈、文体、発信者の印象で判断します(されてしまいます)。
そして、この場合の「やめて」は、顔が見える場合と比べて受け取り方が異なると思います。
だから「やめて(笑)」「やめて(顔文字)」のように誤解をさける工夫がなされていますね。

次に問題提起されている点について。
「顔の見えないコミュニケーション」を毒にするか薬にするかは言葉の「発信者」と「受信者」のそれぞれの要素で決まると考えています。

【発信者】
インパクトのあるメッセージを発信しようとするほど「正しく伝える努力(誤解されないようにする努力)」が求められます。

【受信者】
「肯定」「否定」「無反応」(実際にはもっと複雑ですが)のような態度で応えることができます。
また発信する側から、受信者を変えることは容易ではありません。
※他人の言葉で容易く変わるのなら、それは「考え」ではなくきっと「気分」と呼ばれるものです

難しいのは「発信者」の持つ背景を「受信者」が知る義務はないことです。
長く続いた会話の印象的な一部分を切り取り、Twitterで拡散した場合、本来とは異なる人物像が瞬く間に出来上がることもあります。
この場合「印象的な一部分」を見せた隙を責められることもあれば、事情を汲み取らず拡散したことを責められることもあります。

最後に、この場での私の意見を書きます。
上に挙げたような扱い辛い特性を理解したうえで、「顔の見えないコミュニケーション」に参加するか/しないかの話だと考えます。

参加する場合は、他者から様々な態度を向けられる可能性があります。
他作者さんの行動に賛同することもあれば、理解できない場面に遭遇することもあります。
一方で物理的な距離を超えたコミュニケーション、分母が多い場への参加は書ききれないほどの恩恵もあります。

以上をふまえ、他者ではなく、ご自身の態度を決めることから始められてはいかがかと思います。
誠意を尽くして書いたつもりですが、伝わり辛い点がありましたらご容赦ください。
 

リューイ

ユーザー
興味深いスレでしたので、私も回答しておきます。

■作者がTwitterをする事についてどう思いますか?
私は良いと思います。制作の裏話や苦労話をつぶやいて頂けるのは参考になります。
作品の宣伝も幅広く行える手段にはなりますね。

■自作品のエゴサ(タイトルや作者名で検索)をかけますか?
一応します。実況動画にして下さる方もいれば、
批判や意見もまとめて拾えるかもしれませんね。

■Twitter上での作品宣伝を何度もする人がいますが、正直いらっとしますか?
イラッとはしません。それよりもアフィリエリト目的の広告の方が数倍イラッとします。
私も定期的に自身のツイッターで他人の作品宣伝をRTする事はありますね。

■Twitterで堂々と作品の批判をされたらどうしますか?
今後の為の糧にすると思います。ただ「クソゲー」「やる価値無し」という批判より、
「ここの○○が××じゃないからダメ」という具体的な批判が欲しいですね。

■ツイートした当人にリプするのでは無く、つぶやきをRTした上でエアリプで批判するのをどう思いますか?
余り好きではありません。わざわざエアリプするくらいなら、普通につぶやきに対してリプして欲しいです。

唐揚げさんの話題とはちょっと脱線するのですが、
何かが原因で一方的に【無言ブロック】する人はどう思いますか?と皆さん聞きたいです。
無視が一番だと思いますが、話し合いもせず本当にそれで良いのだろうか?
 
>リューイさん、こん**は。
何かが原因で一方的に【無言ブロック】する人はどう思いますか?と皆さん聞きたいです。
>無視が一番だと思いますが、話し合いもせず本当にそれで良いのだろうか?


心中お察しします。そして僕も同じ経験をしたことがあるので、申し上げますが、
こういう人って、人あたりはいい人が多いのに、
交友関係になると、嫌なことがあったらすぐ逃げ出すんですよね。

僕を無言ブロックした相手に、もう一度メールでやりとりをする機会があったのですが、
彼の返答は、こうでした。「あの時、もう自分は考え方が変わりました。サスケさんの書き込みを見るのも嫌になり、
かといって、激怒しているサスケさんとまともな会話は成立しないと思っていたから無視することにしました」
と。

これは多くの人が、一方的で自分勝手な意見だと思うのではないでしょうか。
僕が嫌になったのなら、きちんとそのことを表明して、話し合ってお互い納得した上で、別れるべきものです。

ただ、リューイさんに申し上げたいのは、あなたをブロックした相手は、そのことを反省出来るようになるまでは、
恐らく幸せな生活は送れないだろう

ということです。

なぜなら、その方は、恐らく、リューイさんのみならず、他の人に対しても、同じことをしている
つまり、「飽きたら無言で絶縁」を繰り返している、と容易に推測できるからです。

実際、僕を無言でブロックした相手も、数か月に一度くらい、ツイッターで動向を確認していますが、
彼は、同人活動をしているようなのですが、大抵毎回、共同制作する相手を変えています。
そして、時には「○○氏とはうまが合わなくなったので、もうこのサークルから新刊は出しません」
などと常に表明しています。

要するに、身勝手な人は嫌われる、という、至極当たり前の結論になりますが、
リューイさんをブロックした人もまさにそれで、結局は、そこに自分で気づき、
直していかない限り、長続きする交友関係は、保てない
んだろうな、って思いました。

その方が今どうしているかは分かりませんが、かりに今交友関係が広くても、
リューイさんにしたことを反省出来るようにならない限り、殆どの友人とは長続きしないと思います。

それに、自分から勝手に絶縁する人は、他人からも絶縁されることが大半です

結局は因果応報なんですよね、人間関係って。ツクラーでもそれは例外ではありません。
リューイさんには「その方は、反省しない限り、また交友関係を失い続けるので、むしろ憐れんでやるべき
くらいに考えていただければ、と存じます。
 
最後に編集:
おはようございます、夢幻台です。

何かが原因で一方的に【無言ブロック】する人はどう思いますか?と皆さん聞きたいです。
 一時的に利用するのであれば「あり」だと考えます。でもあくまで一時的であってほしいと思っています。

 お互いの主義主張をぶつけ合ってケンカになることは現実でも有りうることですので、それで一旦
「もう顔も見たくない!」と思う事もあり得ます。冷静になるまではブロックするのも手段だと思います。
さすが子どものケンカのように「『ごめんね』『いいよ』でケンカはリセット」という訳にもいきません。
でも人間関係を考えた場合「ケンカはしてもいいけれど、後でちゃんと仲直りするべき」と考えます。
冷静になったらブロックを解除して「あの時はすみませんでした」の一言を入れれば仲直りのチャンスもあるのに、
いつまでも(月単位、場合によっては年単位?)で継続することは仲直りのチャンスも逸してしまいます。

 大人になると、悪い意味で「逃げ道」を覚えてしまうのか「自分そんなにいい人間じゃないので」とか
「苦手なんだよねこういうの」とか「自分そこまで器用じゃない」とか、仲直りを「しない」理由をいろいろ
並べ立ててしまいがちです。自分も含めて。せめて趣味のコミュニティでは心穏やかに過ごしたいというのも
解りますが、それでも踏ん張ってマナーは守ってほしいというのが本音です。
※余談ですが子どもの頃は先生に『意地張ってないでさっさと仲直りしろ!周りが不愉快だろ!』と言われたものです。

 一番嫌なのは気に入らない相手をブロックしつつその方の悪口を言うパターン。相手に反撃の余地を与えず一方的に
攻撃できるので格闘ゲームでいえば「ハメ技」です。無記名での中傷も同様ですが、厄介なのは
「やられる側は嫌だけど、やっている本人は気持ちがいい」ことかなと。気持ちよくてもそれをしないのが
ネット上での「たしなみ」だと思います。

 一部脱線してしまいましたが、1意見として読んでいただければ幸いです。
 

TYPE74RX-T

ユーザー
とりあえず私もこの界隈のはしくれとして参加してみます。
・作者がTwitterをする事についてどう思いますか?
 
絶対ツクールやら製作以外のことを言ってはいけないとは
 私の中では思っておりません。
 人となりが理解できていいかと思います。

 どういう使い方をしようとその方の自由だと思いますが
 常に人に不快な気持ちにさせることしか言わないような方や
 突然人に不快な気持ちにさせることを言い続ける人がいたなら
 その人は何かその人の中で鬱憤が溜まっていたり、個人的な事情で
 かわいそうな思いをされているのかな、と今は思わさせて頂いております。
 
・自作品のエゴサ(タイトルや作者名で検索)をかけますか?
 
過去に何度かやったことがありますが、それっきりですね。今はこの界隈に関係ないことでエゴサすることが多いです。

・Twitter上での作品宣伝を何度もする人がいますが、正直いらっとしますか?
 
まぁ、それだけの自信作なのでしょうから、いいんじゃないかと思います。
 ただ、私の作品の宣伝の場合(されたことないので心配は無用でしょうけど)少し不都合が起こりそうですので
 困ることが出てくるでしょうね。
 
・Twitterで堂々と作品の批判をされたらどうしますか?
 
辛い、というのが本音ですが、仕方ないことです。
 そこら辺の石ころのように相手にされないことを思えば少しでも気にかけてもらえて結構なことと思います。
 ただ、作った本人の人格批判にまで発展すると…まぁ辛いとだけ言っておきます(苦笑

 もし協力してくれた人にまで批判が及んだら、それは作者の発注のしかたに問題があるということで
 協力してくれた人ではなく、作者が悪いという風に考えています。
 
・ツイートした当人にリプするのでは無く、つぶやきをRTした上でエアリプで批判するのをどう思いますか?
 
恥ずかしい話ですが、RTされて、ではなかったのですが
 批判された時に逆にエアリプでキレてしまったことがあります(苦笑
 今はその人とは本当に仲良く付き合わせて頂いておりますが、今にして思えばDMで解決させれば良かったなと
 もう少しいい立ち回りのしかたがあったと思いましたね。

 つぶやきをRTした上でエアリプするのも、相互フォローの関係にある相手であれば
 普通のリプと殆ど変わらないと考えています。

何かが原因で一方的に【無言ブロック】する人はどう思いますか?
 
リューイさんの聞きたいことに乗っからせて頂きます。

 これは、その人の性分ということもあると思いますので
 その場合、まぁいいや~と思うことが多いと思います。
 
 私も(身に覚えのないことで)経験あるのですが
 Twitter以外で繋がっている仲の良い相手なら、どうかしたのかと事情を聞きますね。
 そうでない場合はもう静観するしかないですね。
 こちらからは基本どうしようもないと思いますし。

 相手の直近の事情によって上手く汲み取れたら良いのですが。
 
■作者がTwitterをする事についてどう思いますか?
個人的には宣伝が必要な作品にのみtwitterをつけています。全作品は取り上げていません
要するに作品の性質による、という考えです

■自作品のエゴサ(タイトルや作者名で検索)をかけますか?
一応します。

■Twitter上での作品宣伝を何度もする人がいますが、正直いらっとしますか?
アップデートや月、年の節目ぐらいだけに留めてほしいです
定期リプはイラっとすることがあります

■Twitterで堂々と作品の批判をされたらどうしますか?
ブロックするか反論するか、場合によっては報告します。制作については手元の基準に基づいてやってますので、批判が今後の糧になるとは全く思いません。
仮に500人1000人の批判と意見を集めてよい作品が出来るなら、アンケートとマーケッティングだけしていれば成功作が出来上がるはずですが、もちろん皆さんご存知の通りそんなことはありません。

■ツイートした当人にリプするのでは無く、つぶやきをRTした上でエアリプで批判するのをどう思いますか?
余り好きではありません。

■何かが原因で一方的に【無言ブロック】する人
ブロックの種類にもよりますが、言い合いでうんざりする前に無駄なエネルギーを使わずブロックするのは、まだましな対応だと思います
 
最後に編集:

まるちゃん

ユーザー
自分自身ちょっとだけしかやったことないのでなんとも言えないです
今は鍵をつけてゲームの記事のスクラップや情報収集として利用してます
インターネットコオロギの話は知ってますか?
見ることはできるが触れ合えないという状況で育ったコオロギは異様に攻撃的になるのです
僕たちはコオロギじゃないけどインターネットは人類に向いてないと自分は考えます


■ 作者が Twitter をする事についてどう思いますか?
いいんじゃない。対立しそうな問題を言うのはやめたほうがいいと思います
「きのこ」か「たけのこ」かみたいな

■ 自作品のエゴサ(タイトルや作者名で検索)をかけますか?
しない。けど見えちゃう
Twitter やってたときにブログの更新で、あ・・・

■ Twitter 上での作品宣伝を何度もする人がいますが、正直いらっとしますか?
あったことない。いいんじゃない

■ Twitter で堂々と作品の批判をされたらどうしますか?
ない。ふりーむの作品感想で色々言われたことがあります
言い返したかったのですが、その場がなかったので諦めました
嫌に思ったら言い返したほうが精神的にいいと思います

■ ツイートした当人にリプするのでは無く、つぶやきを RT した上でエアリプで批判するのをどう思いますか?
みんなで共感したりみんなに認められたい。だけどそれはできない
それが認められないんだと思う
自分はそんなのに一々構う気力がないので Twitter での交流はやめた

■ 何かが原因で一方的に【無言ブロック】する人はどう思いますか?
しかたない。原因がわかっているだけマシ
感情と理屈は割り切って考えたほうがいいと思います
 
最後に編集:
せっかくなので、書いてみます。
  • 作者がTwitterをする事についてどう思いますか?
Twitterでもブログでも好きにすればいいじゃないっていうスタンス。
ただ、合ってる人と合わない人は居る気がします。​
  • 自作品のエゴサ(タイトルや作者名で検索)をかけますか?
滅多にしないです(した事はある)​
  • Twitter上での作品宣伝を何度もする人がいますが、正直いらっとしますか?
毎日だと、さっき見たよっていう気分になりますが、基本的には宣伝すればいいし、気になったらRTもします。​
  • Twitterで堂々と作品の批判をされたらどうしますか?
された事がないのですが、内容によりけり。
内容がなければ無視するでしょうし、内容があれば、そこはxxっていうポリシーなのでっていう回答になるかと思います。
物によっては次回作に反映する事もあるでしょう。
(リリース済み作品はあまり更新しないので)​
  • ツイートした当人にリプするのでは無く、つぶやきをRTした上でエアリプで批判するのをどう思いますか?
批判は好ましくないですが、うちのタイムラインではエアリプで会話するのが普通なので、関係なければ無視です。
でまあ、そういう文化圏なので、うちもエアリプしてる事はあります。
とは言え、うちのツイートは基本的に独り言の垂れ流しなので、そこはそういうスタンスだと思ってもらえればと思います。​
  • 何かが原因で一方的に【無言ブロック】する人
ブロックした事ないし、されてるのかも知らないからよく分からないですが、宣言してブロックする必要はないと思っているので、まあ普通の事だと思ってます。
とまあ、全般的に思うのは、うちの周りは平和だなあ。
(深い付き合いをしないからでもあるのですが……)

 

相楽慶司

ユーザー
ツクラー垢は開設間もないですが別の趣味でTwitter長いので書かせていただきます。

色んな人が居れば考えもそれぞれだし、言い方だってそれぞれだと思います。
自分が批判のつもりで言ったわけじゃない事にそれを見た人が傷ついたり
逆の事も起こり得るのではないかと思います。

また、中には相手のアカウントの向こうに自分と同じように人間が居る、
嫌な事を言われたら傷つくって事も分からない精神的に幼い人間も
結構な割合で居るように思います(自分もそうなってないか、気にしてますが

ネット上はどこでもそうですが、Twitterは匿名性も高い分その傾向が顕著かな。
そんなところなので基本的に『気にしたら負け』だと思っています。

自分の思うことを述べるも自由、気に入らなかったら反論するもミュートするも自由
あんまり相手にしても仕方がない輩には深く突っ込まないのが
自分の精神を守るためには必要な事なのかなあと。

まあそういいながらエアリプで「うわあこんな馬鹿な奴いるんだなwww」
とか言ってたキチガイにムカついて突っ込んだら特定(実名、住所、職業まで)
晒し上げられそうになったりしたこともありましたが(笑

ネット上は歪んでる人はとことん歪んでるので、相手にしないほうがいい人は
相手にしないほうが身のためです。
 

唐揚げ

ユーザー
terunonさん、トロぼうさん、神無月サスケさん、かえるぴょこぴょこさん、ワタベさん、夢幻台さん、kuroさん、リューイさん、TYPE74RX-Tさん、みんぐるそなーさん、まるちゃんさん、くろうどさん、相楽慶司さん、ご意見ありがとうございました。多種多様な意見があって、色々と考えさせられました。

特に作者がTwitterアカウントを持つ事については、みなさんかなり前向きである事が分かりました。しかし使い方次第で毒にも薬にもなるツールですから、呟く内容は慎重に選ばないとならないですよね。

ツクールやSNSとは違うのですが、昔私は製作したゲームのホームページでブログをやっていまして、そこで相当な辛口のコメントが書かれた事に傷つき、公開をやめてしまいました。他人の評判は常に気にしてしまう陰キャな性格なので、自作ゲーム名で検索をかけてしまう癖がいまだに治らずにいます。今もしツクールMVを始めるとして、ホームページだけじゃ全然宣伝にならないので、作品を広く世間に知らしめるにはTwitterが必須と考えています。でも質問文に挙げた様な心無い人がいると分かると、また傷ついてやめてしまうのかなと思い・・・。

まっとうな批判なら真摯に受け止める事も大切というのは分かります。
でも批判で傷つく人もいるという事を理解した上で、書いてもらいたいと思うんです。
作品のいい所も挙げるとか、やり様はあるのに。
私が例えばTwitterを始めて作品を披露したとしても、直接リプで偉そうな事を言ってきたり、エアリプで人を批判したがる様なアカウントは無視かブロックしたいですが、そういう心無い人が出てきても誰かが守ってくれる様な世界であればいいなと思いました。
 

印度一好色

ユーザー
ざっとみなさんの考えを拝見して自分の考えがだいぶ異端だったので、
こういう考え方もあるということで表明しておきます。

・作者がTwitterをする事についてどう思いますか?
どうも思いません。
作者がツクールを使って作品を作ることについてどう思いますかとか許可が要りますかに等しい内容で、
質問の意味がわからないです。

・自作品のエゴサ(タイトルや作者名で検索)をかけますか?
常時しています。

・Twitter上での作品宣伝を何度もする人がいますが、正直いらっとしますか?
しない理由がわかりません。
いらっとする人はミュートなりリムーブなりブロックなりして見ないようにすればいいだけだと思っています。
宣伝見ていらっとする1人の人間より1人でも多くのまだ見ていない人たちに発信することが大切だと考えます。

・Twitterで堂々と作品の批判をされたらどうしますか?
正当な批判であればありがたいですし、出来る範囲で修正します。
そうでなければ見たくないので、ミユートかリムーブします。

・ツイートした当人にリプするのでは無く、つぶやきをRTした上でエアリプで批判するのをどう思いますか?
エアリプは自分自身常態化していますが、これも嫌ならさっさとブロックして下さいという考えに基づいています。
 
>リューイ様
・何かが原因で一方的に【無言ブロック】する人
原因が分からないとモヤモヤしますね。
ですがネットに関わらず、人間関係ではよくあることかと思います。
ネットは匿名性が高いので、そういうことがしやすいこともあるんじゃないかと。
「忘れる」が一番良い方法だと思います。

>からあげ様
自分も作品の評価やらが、やたら気になってしまう人間なので一緒かもしれませんね。
自分の作品を「クソゲー」みたいに貶められたら傷つきますし、「面白かった」と言われたら嬉しい。
「こうしたら良いんじゃないか」と言われたら、なるほどと思います。

感想を言ってくれる人の中には「もうなんかそれ、ただの悪口じゃん」という人も居ます。
ですが、それ以上に作品を楽しんでくれる人、いろいろ気にかけてくれる人がいることを忘れないで下さい。
作品をツクり上げる喜び、それをプレイしてもらえる喜び、「面白かったよ」と言ってもらえる喜び。
まずは、そこに目を向けていきませんか?
からあげさんが、自作品をどのように批評されたのかは分かりませんが・・・
マイナスな意見に負けそうになったら、プラスな意見を見てニヤニヤしようぜ!(笑)
 
長年私が愛してやまないツイッターについてのスレッドなので・・・ちょっとうれしく。
でもあまりいい意見いえるかわからないので、少しだけ参加します。

・作者がTwitterをする事についてどう思いますか?
ゲームをつくった作者が、心の中でどんなことを考えているのか、人間的に興味があるので、イイと思います。

・自作品のエゴサ(タイトルや作者名で検索)をかけますか?
たまにしますが、内容を取り入れたりはしません。参考程度です。
他人の評価はあくまでもネタとしてとらえたほうが健康的です。あまり人の評価を気にするとドツボにハマります…。

・Twitter上での作品宣伝を何度もする人がいますが、正直いらっとしますか?
固定ツイートとか、つぶやきも3日~1週間程度に一回ならいいと思います。1日1回以上だとちょっとだけきついです。

・Twitterで堂々と作品の批判をされたらどうしますか?
心に傷を負うと思いますが、ネタとして受け止めます。プレイヤーは、作者の気持ちの全てを知っているわけではないのですから…「あくまでもその人の世界の中での『私のゲーム』ですよね。へへんっ、そんなの痛くもかゆくもないぜっ…(強がり)」。
この痛みを糧にして、次はもっと強く成れるはず…(サイヤ人風に)。
(ニコニコ動画やアツマールのコメントも似たようなものだと思うのですが、あまり記述はないですよね。20文字程度と短いからいいのかな?
 私にはあっちの方が心に来ます…集団リンチされてるみたいで><)

・ツイートした当人にリプするのでは無く、つぶやきをRTした上でエアリプで批判するのをどう思いますか?
エアリプは個人のつぶやきと思っているので、特に気にしません。気にするとドツボにハマりますねん…。

・無言ブロックについて
「見たくない」もしくは「距離を置きたい」、「関わりたくない」、「自分自身を守りたい」という相手の自己防衛の手段なので、あっていいと思います。
まぁでも結局のところ、鍵アカウント(ロックをすること)にしなければ、他の人には丸見えなので、常に誰かに観られている感覚は消えることが無いですが…。
自分が制御できない、過度な批判のつぶやきをした人は、穴に入りたい気持ちで鍵アカウントになるか、自然に自己嫌悪に陥ってつぶれていく、もしくは反省して、そのアカウントを消していくんです。
自己防衛を続けていくと、自己内照に繋がり、自分でどうにかしなくちゃいけなくなる…。
この辺がツイッターの面白いところです。

ツイッターは使い方が個人によってまちまちなので、価値観を合わせるのが不可能な媒体です。
フォロー/フォロワーの定義に限らず、ブロック、エアリプの定義ですら、個人によって使い方が違うことがあります。
こっちが「ブロックするなんて、なんてことだ・・・」と思っても、あいては「もう無理・・見れません><」だったりします。

(追記: 最近では「ミュート」という便利な機能も出てきましたね。よくわからない人はこちらをオススメます。
 名付けて、『俺にだけ見えないようにするジェノサイドの巻物!』です。
 ふははははっ、お前の存在を世界から消してやったぞ! 私の世界だけだけどなっ!
 これで無駄な争いが減る…便利になったものです。)

私が一番ツイッターのいいところと思っているのは、「TL(タイムライン)でつぶやいた感情は、水のように流れること」です。
どんなに白熱したリプライの嵐も、1日、少なくとも3日もしたらその話題は忘れ去られ、通常運転に戻れます。
批判も掲示板やアツマールのように永久に残るのではなく、お互いが長く気に止めさえしなければ、水に流せます。
「つぶやく自由」というか、ツイッターは個人の自由な発言をできる限りとがめないUIになっているようです。

もしTLで気になって自分の自由なつぶやきができない人は、フォロー数を二桁(100未満)に減らしてみてください。
そしたらTLの世界が変わります。たくさん自分のこと、つぶやけるようになると思いますよ。
 
最後に編集:
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