勝手に予想:『MZ』

公式さんが立てたスレッドには期待のこもったやり取りや、制作者様への要望で溢れてます。
向こうに書くと荒らしになると思ったので、『裏』スレを立ち上げてみました。
ズバリ、『RPGツクールMZは、こんな感じになるんだろーな』を予想するスレです。

新作の発表があって、来年ぐらいかなと思ってたら今年の夏だと?
早いな~。そんなに待たずに済むのは、とってもありがたいんですけど。
表では好意的な意見が多いところに水を差して悪いのですが、現時点での個人的な予想。

見たい人だけ見てね。

「RPGツクールMV Aceになるんだろーな」

ってところでしょうか。

まず必要なスペックが8GBになっており、たぶんMVより重いと思われます。

解像度やキャラチップの大きさについては、スクショを見るかぎりMVのままではないでしょうか。
初期画面のマスが17×13マスなので、ゲームプレイ画面は816×624で同じでしょう。
これはMVのキャラチップなどの素材がそのまま利用できる可能性が高いということなので、個人的には良いことだと思っています。
ただVXから続く二頭身キャラが変更されなかったという残念感もあります。

エディタ画面は横に広くなっているので、1280に近いサイズになるのではないかと予想します。
おそらく『MV Trinity』と同じような仕様のエディタ画面になるんじゃないですかね。
移動処理や文字色の変更が容易になるんじゃないかと期待してます。

あとはマップチップとタイトル画面のサンプルぐらいなので何とも言えませんが、
どちらもMVと大きな差異は無いように思います。
むしろ見方によっては後退してる?

個人的に気になっているのは戦闘画面ですが、これもVXの頃からMVまで基本的には大きく変わってないんですよね。
細かいところで言うとサイドビューが出来るようになったとか、ダメージポッポアップとかは出るようになったりとかしていますけど。
おそらくモンスターグラフィックもアニメーションもNPCキャラチップもMVの使い回しが大半でしょう。

ツクールシリーズ最大の素材数とのことですが、くだんの『MV Trinity』の素材にプラスアルファってところじゃないかと推測してます。
あとは音声データとか?

基本的なシステムや素材はトリニティーのを移行させた感じになるんじゃないかと思ってます。
あとはアプリ化しやすくなってたりとか、動画投稿がしやすくなるとか、そんな機能じゃないですかね。

個人的に最も注視してるのは「プラグインの互換性」なのですが・・・
無理だろうなぁ・・・
MVの制作データをコンバートすることは出来ると思っていますけど。

いい意味で期待が裏切られることを願っております。マジで。
 
新素材がトリニティのものの使い回し、という可能性はありそうですね。
ただ、素材規格の変更が無いのは一概に悪いとは言い切れませんよ!MV規格の素材も違和感なく流用できるってことでもありますからね。
まあ、新規参入のツクラーさんたちから見ると、利用規約の関係でMV素材を使い回すのは難しいでしょうから、大差ないのかも。
あとはラノゲツクールMVで喧伝されていたように、エディタをプラグインで改良できたらいいかもしれませんね。
 

亀井ろろろ

ユーザー
え、二頭身ダメなの?
ところで、どっちに行きたいんでしょう?メモリ8Gとか。
MVの時点で
商業みたいなハイテクなゲームが作りたい人も
低スペックでも遊べる手軽なのを作りたい人からも
いろいろ言われてたけど。

画期的な新しい何かが無ければ「苦労してもいいから古いソフトでいいや」といわれ
画期的な新しい何かがあっても今までのものを好んでた人が新しいものを求めてるかはわからない。
大変だなあソフト作るのって。
 
ツクールの商品名にはそれぞれ意味がありますので、MZには何かの略称が関係しているかもしれません。

ツクールMVのMVはマルチビューの略称だし、Trinityは日本語で三重奏を意味しており、三つの機種で作られたゲームをツクール広場で公開するというタイトル名を込められた可能性が高い。XboxOne版は販売中止になったけど、そう考えると辻褄が合う。

MZ・・・の略称で考えられる可能性は、
可能性1:
Mは分からんけど、ZはZ Coordinate。又はZ-axis。つまり、Z座標が存在しており、擬似3D(現にツクールMVのプラグインにはそういうのがあるし・・・)が再現できるか、ずっと保留になっていたクォータービューも対応できるという可能性。

可能性2:
Mach -Zender・・・、可能性は低いけど型式でMZは割とあるから可能性の一つ。
 
最後に編集:

リンク

ユーザー
MVもなかなか重たいと聞いたことあります。
それより重くなったら困るでしょう。

つかツクトリのバグほっぽり出したまま、なに次やろうとしてんだよって気分になりました。
これ以上重くなるとしたら、ツクトリの段階で激重だったから、MZTrinityなんてきっと200%発売されないだろうなあ。

さてそれは置いといて、Zって付くぐらいだから、立体交差などがもっと簡単かつ複雑に作れるように、マップ座標のエレメントにZ軸が組まれるのかなあ?
で、Z軸の値の差が1以内のタイルには移動可能、2以上のタイルには移動不可という制約を付けたら、リージョンを使って上層と下層を作る以上にもっと分かりやすい上に、多重に立体交差を作ることができる気がします。
無論、Z軸が異なるタイル同士には、オートタイルも適用されないので、川に橋を掛ける場合には川の水のタイルのZ軸を地表よりも下げれば問題ない。

あと、マップ退出のイベントを簡略化し、尚且つイベントの設置漏れが起きない様に、マップエリア外に主人公が移動した時に発生する固定のマップイベントなんかもあっていいかも。
MVやツクトリではリージョンイベント(マップイベントではなく)を使えば本来できるけど、なぜか誰もやってないので、あることをもっと表に出してね。
ドラクエの村みたいなのが作りやすくなるし、どっから外に出ていいか分からないマップなどが作られにくくなる(大雑把なツクゲーに本当に多い。作者には分かっててもプレイヤーは迷う)。

他はどうなるかなー。
 
あと、個人的に不安なのは、「アニメーション機能を刷新しました! 」ってとこですかね。
刷新ってことは今までとは操作の勝手が違うってことになるので……。
もっと言うと、自由度と快適さのどっちかが犠牲になる未来がうっすら見えてしまうというか。
 
え、二頭身ダメなの?
ダメじゃないんです。MVの素材が流用できるので、個人的にはこっちの方が良いと思ってます。
キャラチップのサイズを変更しようと思えば出来ますし、そういう素材も多くなっているので。

ツクールの商品名にはそれぞれ意味がありますので、MZには何かの略称が関係しているかもしれません。

ツクールMVのMVはマルチビューの略称だし、Trinityは日本語で三重奏を意味しており、三つの機種で作られたゲームをツクール広場で公開するというタイトル名を込められた可能性が高い。XboxOne版は販売中止になったけど、そう考えると辻褄が合う。

MZ・・・の略称で考えられる可能性は、
可能性1:
Mは分からんけど、ZはZ Coordinate。又はZ-axis。つまり、Z座標が存在しており、擬似3D(現にツクールMVのプラグインにはそういうのがあるし・・・)が再現できるか、ずっと保留になっていたクォータービューも対応できるという可能性。

可能性2:
Mach -Zender・・・、可能性は低いけど型式でMZは割とあるから可能性の一つ。
なるほど! 『Z座標』の『Z』なわけですね!
スクショのエディタ画面には『レイヤー』という機能が追加されているようなので、
「2DマップだけどZ座標が設定できるよ! だから新しくなったよ!」
ということでトリニティーの機能と合わせて新作発売という感じでしょうか。
自分としては腑に落ちる予想でした。
 
あくまで推測だけで、今までのパターン製品名のアルファベットになんらかの意味があるのなら可能性の一つとして考えている。
正直、英単語でZが付く奴でどれが該当するかは分からんけど、
こちらのサイトで頭文字がZが付くやつはかなりある。

単にMなんとか〜、Zeroかもしれない。

あれからそこまで複雑な単語を使う可能性が低いと思ったので、本棚で眠っていた英和辞典を開いてみると失念していた単語があった。
・Zone
これなら、Mix Zone という風にMとZの部分も当てはまる。

流石にZoomはカメラ関係やレンズ関係でよく使われる型式の略字だし、可能性は低いからZoomはないとすると前者のZoneだと自分は推測する。
 
最後に編集:

ヨルシ

ユーザー
Zってまさか、ウルトラマンのゼットンや、アニメのドラゴンボール(厳密には最後では無いけど…。)みたいに最終作?
ファイナルファンタジーみたいに最後を覚悟している?
トリニティの惨状からツクールのシリーズが潰れそう…?
キャラクターの頭身は2頭身のままで良いから、倒れるとか、目を瞑るとか、バリエーション豊富であって欲しいです。
 
マジンガーZ(ぜぇぇぇぇっぇぇぇぇえっぇえっぇえっとおおぉぉおおおおぉお!)
自分も思ったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぜぇぇぇぇぇぇぇっと!
RPGツクールMV-Z、つまりRPGツクールMZ!
Aceではなく『Z』!(爆)
 
公式さんが立てたスレッドには期待のこもったやり取りや、制作者様への要望で溢れてます。
向こうに書くと荒らしになると思ったので、『裏』スレを立ち上げてみました。
ズバリ、『RPGツクールMZは、こんな感じになるんだろーな』を予想するスレです。

新作の発表があって、来年ぐらいかなと思ってたら今年の夏だと?
早いな~。そんなに待たずに済むのは、とってもありがたいんですけど。
表では好意的な意見が多いところに水を差して悪いのですが、現時点での個人的な予想。

見たい人だけ見てね。

「RPGツクールMV Aceになるんだろーな」

ってところでしょうか。

まず必要なスペックが8GBになっており、たぶんMVより重いと思われます。

解像度やキャラチップの大きさについては、スクショを見るかぎりMVのままではないでしょうか。
初期画面のマスが17×13マスなので、ゲームプレイ画面は816×624で同じでしょう。
これはMVのキャラチップなどの素材がそのまま利用できる可能性が高いということなので、個人的には良いことだと思っています。
ただVXから続く二頭身キャラが変更されなかったという残念感もあります。

エディタ画面は横に広くなっているので、1280に近いサイズになるのではないかと予想します。
おそらく『MV Trinity』と同じような仕様のエディタ画面になるんじゃないですかね。
移動処理や文字色の変更が容易になるんじゃないかと期待してます。

あとはマップチップとタイトル画面のサンプルぐらいなので何とも言えませんが、
どちらもMVと大きな差異は無いように思います。
むしろ見方によっては後退してる?

個人的に気になっているのは戦闘画面ですが、これもVXの頃からMVまで基本的には大きく変わってないんですよね。
細かいところで言うとサイドビューが出来るようになったとか、ダメージポッポアップとかは出るようになったりとかしていますけど。
おそらくモンスターグラフィックもアニメーションもNPCキャラチップもMVの使い回しが大半でしょう。

ツクールシリーズ最大の素材数とのことですが、くだんの『MV Trinity』の素材にプラスアルファってところじゃないかと推測してます。
あとは音声データとか?

基本的なシステムや素材はトリニティーのを移行させた感じになるんじゃないかと思ってます。
あとはアプリ化しやすくなってたりとか、動画投稿がしやすくなるとか、そんな機能じゃないですかね。

個人的に最も注視してるのは「プラグインの互換性」なのですが・・・
無理だろうなぁ・・・
MVの制作データをコンバートすることは出来ると思っていますけど。

いい意味で期待が裏切られることを願っております。マジで。
久しぶりに覗いたのですがついに新作が発表されましたね!
最低動作環境がメモリ8GB・VRAM1GBとなると、少なくともメモリ32GBとグラボは無いと満足にプレイ出来ないのでは……? 低スぺックマシンやノートPCを完全に切り捨てた形ですが、ツクール需要は低スぺや非ゲーミングマシンでも満足にプレイ出来る所にあったと思っていたので意外です(モバイル対応を謳っている割には要求が高いのでどうかと思いますが)。
とはいえ、ユーザーの方もVX以降はリッチ化を推し進めてていてMVで傾向が強まった感があるのでこうなるのは必然だったと思います。
 
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