自分の作りたいゲームを語るスレ

にっと

ユーザー
最新作のノベル(RPGツクールMV製)が病的色白ぽっちゃりムチムチ剛毛ヒロインだったので、健康的な褐色肌で元気はつらつ筋肉バキバキゴリマッチョ剛毛ヒロインで一本作ってみたいですね。
ジャンルはシンプルなノベルでいくか、アクションや『君のためなら死ねる』みたいなミニゲーム集などでマッチョ要素を活かすものに挑戦するかで迷う。
アクションツクールMVも出ますしな!
 
ゼルダみたいにオリジナルの種族が出てくるファンタジーに憧れます。
グラフィックを作るのが大変そうなので作れそうにないけど…
 
ドラゴンボールみたいな戦闘してるシーンがありありで一枚絵とか呼吸する頻度で出てくるぐらいの凄いバトルゲームをツクろうと思いましたが、そもそも画力が幼稚園児レベルな上に戦闘シーンすらまともに表現できないので設定だけで詰みました
 
基本的にSRPGを前提に制作していますが、アツマールのゲームジャンルである
RPG、アドベンチャー、アクション、パズル・ボドゲ、シミュレーション、教養、その他に該当する奴を一通り投稿し、色んなノウハウを取得したい。
今年の目標は、アクション(シューティングの方)かパズル・ボドゲを作って投稿したい。
 
ツクシティの影響で、皆様の作品世界を回って冒険する「ツクールジャーニー」という
コラボゲームを作りたくなりました。

簡単に言うなら、キングダムハーツや仮面ライダーディケイドみたいなお話です。
最終的には、各ツクールにおける魔王の連合軍をこれまで出会った仲間たちと倒し
主人公の世界を巡る旅がこれからも続くという風にしたいです。
 
ツクシティの影響で、皆様の作品世界を回って冒険する「ツクールジャーニー」という
コラボゲームを作りたくなりました。

簡単に言うなら、キングダムハーツや仮面ライダーディケイドみたいなお話です。
最終的には、各ツクールにおける魔王の連合軍をこれまで出会った仲間たちと倒し
主人公の世界を巡る旅がこれからも続くという風にしたいです。

なにそれ面白そう……
人さえ集まればきっとツクれるかもですね。
もし企画が出来たとしたらその時は俺も入りたいです。
(異世界オルガっぽいなぁと思ったのは口が裂けても言えない)
 
ツクシティの影響で、皆様の作品世界を回って冒険する「ツクールジャーニー」という
コラボゲームを作りたくなりました。

簡単に言うなら、キングダムハーツや仮面ライダーディケイドみたいなお話です。
最終的には、各ツクールにおける魔王の連合軍をこれまで出会った仲間たちと倒し
主人公の世界を巡る旅がこれからも続くという風にしたいです。
なにそれ面白そう……
人さえ集まればきっとツクれるかもですね。
もし企画が出来たとしたらその時は俺も入りたいです。
(異世界オルガっぽいなぁと思ったのは口が裂けても言えない)
スパ○ボ……。タイトル案ですがCreation Heroes(クリエーションヒーローズ)はいかがでしょうか?
 
マップの多重構造を有意義に活用するゲームが作りたいです。
OverpassTile.js のおかげで、橋を渡ったり下を潜り抜けたりできますが、
ここをもっと突っ込んだ風に出来たらな、と思ったことがたくさんあります。

例えば、主人公が猫に変身出来て、猫の間はジャンプで塀や木の上に登れる。
塀や木は繋がっており、それだけで一つのフィールドになる、といったのが理想です。
つまり、通常の地面と同じマップで、高所という異なるフィールドが出来る……
これが実現出来たらパズルみたいで面白いだろうなと思っています。
 
執筆者:神凪洸

今年の4月に二次創作ゲーで作ったエイプリル企画ゲーがあるんですが
それはいわゆる決まったメインストーリーとかはほぼなく、ゴールもない
ただただ世界を旅して、いろんな風景を眺めたり、敵を倒しまくって強い奴とたくさん戦ってみたり
旅を通してのキャラとの掛け合いなどの
自由気ままに旅をするゲームですね。

いや実際に序盤部分とかシステムだけは、それで作ったんですけどね……。
メインストーリーという終わりが設定されてるのとないのとでは、作業量ヤバイんですよ……。
(企画ゲーのは元々お遊びで作るのが目的なので完成させる気はさらさらないです)

ゼルダBowのメインストーリーなし+複数人連れて歩けるVer.みたいな感じですかねぇ。
むしろそういうゲームどっかで出してくれんかなぁ。のんびり自分のペースで出来て
キャラクリがGEみたいなアニメ系で髪型とかいっぱいある凄い奴()
 

ヨルシ

ユーザー
2人パーティのRPG…。
ドラクエ3、4、9、10では主人公の性別を選べます。時々、性別を変えたいとか考えた事はありますか?
スターオーシャン2(主人公は男性のクロードか女性のレナから選ぶ)の出来損ないになりますが、2人パーティは男女のキャラクターで、先頭に立つキャラクターが主人公となります。
最初は機械的な表現で性別を選んで、主人公とパートナーの名前を決めます。途中に主人公を変えれるシステムなのにわざわざ性別を選ぶのは男女平等の配慮です。
(デフォルト、ニュートラル?だと男性が優先ですが…。)
本当は壮大に行きたいですが、2人パーティの理由の一つに、ツクールの基本素材だとキャラクターが足りない都合もあります…。
洋ゲーのRP(ロールプレイング)では主人公と従者だけで戦うのイメージがあります。つまり洋ゲーに影響されてもいます。
装備変更、戦闘のコマンド選びなどが4人だとめんどくさい時はありますか?2人パーティなら半分で済む筈です。
 

鳴響 杏

ユーザー
作りたいというか作っている途中というか。
何も考えずに通常攻撃を繰り返す味方を、
バフやデバフを付与する魔術しか使えない主人公がサポートしながら進める冒険を作っています。
基本のシステムを作った段階で止まってますけど。
 

もふもふ

ユーザー
何も研磨してない発想で申し訳ないですが
「自分がプレイして楽しいゲーム」を作りたいですね。

当然自分自身が作ったゲームなので、中身はわかってます。
なので、意外性が大事になり、ランダムゲーになりそうですが、
ランダムにランダムが重なって意外な結果がでて
且つ理不尽じゃない、そういう観察ゲーが作りたいです。
 

大鳥椎名

ユーザー
ノベライズ用に作った設定を徹底再現したベースプロジェクトを製作しています。
そのベースプロジェクトが出来上がったら、無数のスピンオフ作品を作っていきたいですね。
 
まだ当分は完全なロボットゲームは作れないけど、
構想を色々練って、二つだけ案が出た。
プラン1
・武器項目に機体名を入れるタイプ。
自分が利用している素手にならないプラグインと武器持ち戦闘キャラの画像群を考えるとこっちの方がしっくり来る様な気がする。

並列処理で戦闘キャラ変更させるのは容易だけど、武器の数が多くなるほど戦闘キャラの差分や処理が厄介で可変機を作る場合だとさらに倍化しそう。
なので武器=機体とすれば、戦闘キャラの差分や処理をあまり作らずに済みそう。

1番の問題点はアイコン。
歩行キャラ=アイコン
にするべきか、
機体カテゴリー
の二択の様な気がするけど、後者の方区別しやすい気がする。

SRPGとRPGで対応が変わるけど、いずれにしろ攻撃という通常コマンドは不要になりそう。
SRPGだったら、地上・空中・海中のコマンドをようやく出来そうな気がするけど地味になりそう。
反撃は反撃系のプラグインで対応できる様にすれば出来るかもしれない。


プラン2
・横スクロール
幾つか作った事があるのでまぁこれはなんとかなる。
 
最後に編集:
ボカロ界隈には「物語音楽」や「音楽小説」というジャンルがあります。
これは、曲の世界観を原作とした小説が出てきたことで生まれた言葉で
物語がまずあってテーマソングが作られるのとは真逆です。

自分はさらに「物語音楽ゲーム」というのをやってみたいです。
その名の通り、音楽から紡がれる物語をゲーム化したものです。
実はツクールを使って物語音楽のMV(ミュージックビデオ)を作っている人がいるのですが
それを見てさらにプレイできるゲームがあったらいいなと思いました。
この手の作品はバッドエンド寄りが多い印象なので、曲や普通にプレイすると
バッドエンドだが、プレイ次第で覆せるというのをやってみたいです。
 

ノロワレ

ユーザー
よーうやく初めて1作品完成までもっていけてかなりノウハウもたまった気がするので、それをどっかにまとめてからそれを活かせる何か、どうせやるならこんどはおおっぴらにやれるやつを(笑)ツクりたいお気持ちはだんだん出てきましたね。

ただ絵心がないのでグラフィックや音はほぼデフォルト素材でできる何かになるでしょうけど。素材買ってでもつくりたい何か、っていうのはまだないかなぁ。
 

温州みかん

ユーザー
現代日本の現実社会を舞台にした、リアル寄りのシナリオでAVGを作りたいです。
ざっくり、生徒会役員が生徒会役員の仕事をする学園モノです。
大人 VS 子ども の理不尽さ がテーマです。

諸説ありますが――
おとぎ話やファンタジーというのは実話をもとにしていて、小人や妖精や魔法使いなどの登場人物は、その当時、(特に書き手・語り手たちの間では)具体的に誰を、どのような身分の人を指しているのピンとくるものだったと想像できます。 ファンタジー要素とは、元来、固有名詞を残すとあまりにも生々しくなるので、淘汰されずに広く語り継ぐため取り入れた「知恵」だったわけです。

一言で言えば、ストーリー・テラーの原点回帰を目指しています。
しかし、「たとえ話」には「エントロピー(無秩序性)の増大」があります。

そこで、私は思いました。
今、ファンタジーが伝えるべき「たとえ話」の熱量を「直球ストレート」に変換したら、常人にはキャッチできない、見たこともない「火の玉ストレート」になるのではないか。
これこそ、ほぼリスクを無視できる個人制作者に期待されている、刺さる人には刺さるゲームなのではないか、と。

実は、半分くらいできています。
諸悪の根源:通称黒幕 を教員OBの自治会長さん(でも、動機は善意によるもの)にしようと考えていますが
これはあまりにもリアル成分が過ぎる……と日和って筆が止まっています。
日和っている奴いる? いねぇよなぁ!!?
 
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