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自由きままに雑談

kuro2017-04-27に開始した「雑談」の中の討論

  1. ぶー太

    ぶー太 ユーザー

    返信ありがとうございます。
    自分もその、「プレイヤーががんばって勝っちゃったらどうしよう」という問題に考えがいたって、
    結局、「勝つこともできるイベントにしよう」と思ったところです。

    違う話になりますが、
    制作とアイデアを思いつくペースって
    皆さんどんなもんなんでしょう?
    自分は数か月に短編を一作作るうちに、
    次のやってみたいことやキャラデザがわいてくるん感じですが、
    今、素材の準備やツクールの機能でできるかを試している時期なのに、
    もう次の事がやりたくなり、
    これはエターナルパターンか?と思いつつも
    今のをきちんと作ってからにしよう!と素材を描いたりしてます。

    というかだんだん今用意してる作品への熱が下がってるかもと感じていて、
    このまま完成させても面白くならないかもと思ってますが、
    完成させるんだ!と自分に言い聞かせてます。

    長文ですいませんでした。
     
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  2. ガルゴロン

    ガルゴロン ユーザー

    素材作っている人にTwitterで返信しようと思って垢を作ったが、ログインに電話番号を要求してくる。
    Twitterする気なくなった。いや、マジで電話番号要求はやめてくれ。
    回避方法あればなぁ・・・。
     
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  3. jun

    jun ユーザー

    SNSをやっていると、交流って大事だなと最近よく思います。
     
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  4. 猫二郎

    猫二郎 ユーザー

    フォーラムイベントを早々に切り上げて、別のことに専念しよう・・・。
    誤変換する再翻訳も大概面白いが、シンデレラを武士語に変換しても面白い。

    シンデレラを武士語変換するとこうなる。

    硝子靴落女

    むかしむかし、いと美しくてやさしき息女がいたであろう。
     とはいえ物悲しい事に、息女の母上殿は早うにござらぬなり申してしまったのでござる。
     そこにて父上殿が弐度眼の輿入れをしたでござるのにて、息女には新しき母上殿と弐人の姉上が出参った。
     ところがじゃこの人たちは、そろゐもそろとは難儀な意地悪しでござった。
     新しき母上殿は、己の弐人の息女にてもきれゐな息女が気に入りませぬ。
    「ま おぬしは何と、にくらしき息女でござろう」
     母上殿と弐人の姉上は、つらゐ奉公を皆のもの息女に押しつけましたでござる。
     其れに息女の寝るふとんは、そまつなわらぶとみて、息女の着る着物はぼ絡繰ろのつぎ当てじゃらけでござる。
     湯屋に入る事も許してちょーだいもらゑず、息女の頭に御意つもかまどの灰が付ゐていたであろう。
     そこにてみい人は息女の事を、『灰をかぶとはゐる』と申す意味の硝子靴落女と呼んじゃとでござる。
     可愛さふな硝子靴落女でござったが、其れとはいえ硝子靴落女の美しさは、姉上たちのなに倍もなに倍も上でござった。

    あるでござる日の事、お上田城の若殿さまがお大奥殿選びの舞踏會を開く事になり、硝子靴落女の姉上どもにも招待状が届参った。
    「よしんばかするでござると、若殿さまのお大奥殿にならるるかも」
    「いな、よしんばかするでござるとにはござらぬて、必ずお大奥殿になるので候」
     弐人の姉上たちと母上殿は、大はしゃぎでござる。
     左様な姉上たちの仕度を合力った硝子靴落女は、姉上たちをにっこり笑とは送り出候成り。
     其れから硝子靴落女は悲しくなり申して、しくしくとなき出候成り。
    「嗚呼、拙者も舞踏會にはせ参じたゐわ。若殿さまに、お會ゐしたいでござるわ」
     とはいえ、硝子靴落女のぼ絡繰ろの着物ならば、舞踏會ばかりかお上田城に入る事も許させませぬ。
     その時、いずこからか声が候成り。
    「袖を濡らすのはお葦、硝子靴落女」
    「・・・?だれやつじゃ?」
    するでござると硝子靴落女の眼の前に、妖精の婆様が現れましたでござる。
    「硝子靴落女、貴様御意つも奉公をがんばる、いと良き子でござるな。
     そのごほうびに、拙者が舞踏會へ行かせてあげましょうぞ」
    「誠か!?」
    「ゑゑ、誠でござるよ。では先んじて、硝子靴落女、畑にてかぼちゃを取とはおゐにて」
     硝子靴落女が畑からかぼちゃを取とはくると、妖精はそのかぼちゃを呪術のつゑにて叩参った。
     するでござるとそのかぼちゃがどんどん大きくなり、なにと黄金の馬車に成り申したにてはありませぬか。
    「ま 立派な馬車。すてき」
    「未だ未だ、呪術はかからで候。
     さてっと、馬車を引くには、馬が必定ね。
     その馬は、いずこにゐるとかしら?
     ・・・嗚呼、ねずみ捕りには、はつかねずみが陸匹ね」
     妖精はねずみ捕りからはつかねずみを取り出すと、呪術のつゑにてはつかねずみにさわりましたでござる。
    するでござるとはつかねずみはみるみるうちに、立派な白馬になりましたでござる。
     別のねずみ捕りには、大きな灰色ねずみがひい匹いたであろう。
    「このねずみは・・・」
     妖精が呪術のつゑにて灰色のねずみをさわると、今度は立派なおひげをしたでござる太っちょ御者に早異なりでござる。
    「硝子靴落女、次は蜥蜴を陸匹集めておくれ」
    「御意」
     硝子靴落女が集めたとかげは、呪術のつゑにてお供の人になりましたでござる。
    「ほらね。馬車に、白馬に、御者に、お供。
     いざ硝子靴落女、かにて舞踏會に参上する仕度が出参ったわで候」
    「うれしき。ありがたき幸せ。・・・とはいえ、かのような洋装には」
    「いかにも? あらあらうふふ、忘れておりきわ」
     妖精が呪術のつゑをひい振りするでござると、みすぼらしき着物は、たちまち輝く殿な純白の美しき洋装に異なりましたでござる。
     しかして妖精は、小さくて素敵な硝子の靴もくれましたでござる。
    「いざ、楽しみておゐにて硝子靴落女。
     とはいえ、拙者の呪術は拾弐時まにてしか続かなゐから、其れを忘れ申すなね」
    「御意、行って参る」

    さて、お上田城の大広間に硝子靴落女が現らるると、その如何ほどにもの美しさに、あたりは場面と静まりましたでござる。
     其れに気づおりき若殿さまが、硝子靴落女の前に進み出ましたでござる。
    「拙者と、舞とはおりきのみにてませぬか?」
     硝子靴落女は、舞踊がいと達者でござった。
     若殿はひとときも、硝子靴落女の手を離しませぬ。
     愉快である刻限は、瞬く間に過ぎて、はっと気がつくと拾弐時拾伍分前でござる。
    「あっ、ゐけなゐ。・・・おやすみなさゐ、若殿さま」
     硝子靴落女はてゐねゐにおじぎを致すと、急ゐにて大広間を出てはせ参じましたでござる。
     ござるが、あわておったひょうしに硝子の靴が階段にひっかかとは、硝子の靴がぬげてしまったのでござる。
     拾弐時まにて、あと伍分でござる。
     硝子の靴を、取りに戻る刻限がありませぬ。
     硝子靴落女は待たれよおりき馬車に飛び乗ると、急ゐにて屋敷へ帰りましたでござる。
     硝子靴落女の後を追とはきた若殿さまは、落ちておりき硝子の靴を拾うと王さまに言い申した。
    「拙者は、この硝子の靴の持ち親方様の息女と輿入れしんす」

    次の日から、お上田城の使ゐが幕府中を駆け度り、手がかりの硝子の靴が脚にぴったり合う女の人を探候成り。
     お上田城の使ゐは、硝子靴落女の屋敷にもやとは参った。
    「いざ息女たち。このくつが脚に入らば、お主たちは若殿さまのお大奥殿で候」
    「御意。お母上殿さま」
     弐人の姉上たちは小さき硝子の靴に脚をぎゅうぎゅうと押し込みましたでござるが、いかが頑張とはも硝子の靴は入りませぬ。
    「無念ながら、この屋敷には先日の息女御意なゐごとしな」
     さふ申して、お上田城の使ゐが帰らふと致した時、硝子靴落女が現れて言い申した。
    「拙者も御意てみて、よきでござろうか?」
     其れを聞おりき弐人の姉上たちは、大破顔候成り。
    「どがんうつけ者な事を申してゐるの」
    「さふで候、拙者どもにも入らなゐに、お主何やらに、・・・あっ!」

    硝子靴落女が御意てみると、硝子の靴はぴったりでござる。
     皆のものは仰天の如何ほどにも、口もきけませぬ。
     するでござるとそこへ、あの妖精が現れましたでござる。
    「あらあらうふふ、拙者の出番ね」
     妖精が呪術つゑをひい振りするでござると、硝子靴落女はたちまちまぶしきほど美しきお姫さまになり申していたであろう。
    「あっ、あの硝子靴落女が?!」
     母上殿と弐人の姉上たちは、へなへなと腰を抜かしてしまったのでござる。
     其れから硝子靴落女は若殿さまと輿入れして、とこしえに恭悦至極に暮ら候成り。



    一見すると、シンデレラの話に見えないが、内容はちゃんと読めばシンデレラ風の話(多少、単語がおかしいけど)・・・再翻訳とは大きな違いである。
     
    最後に編集: 2019-02-27
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  5. ガルゴロン

    ガルゴロン ユーザー

    オクトパストラベラーがスマホゲーになった。


    てことはオクトパストラベラー系のプラグインもバージョンアップする必要があるよね。8人パーティなんだから。
    そういや、オクトパストラベラー系のプラグインを使ったゲーム見たことないんだよな。
    誰か知っている?
     
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  6. 猫二郎

    猫二郎 ユーザー



    アクションゲームツクールの紹介ムービを見てみた。サイドビュー 多いな・・・。トップビューが見かけない。
    そもそも、この紹介ムービーに紹介されるほどの猛者達とパッケージ版から始める人の格差がとんでもない気がする。
     
  7. ゼゼゼ

    ゼゼゼ ユーザー

    >猫次郎様

    そもそもアクツクMVってデフォルトでトップビューも作れるもんなんでしょうか?
    どっちかというとゼルダのような見下ろしアクションが作りたいので気になる……。
     
  8. エルトン

    エルトン ユーザー

    結構前にアクツクMV買いましたが、普通にトップビューも作れますよ。
    というかまさにゼルダみたいなゲームがサンプルゲームにありました。
     
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  9. ゼゼゼ

    ゼゼゼ ユーザー

    >エルトン様

    え、本当ですか? よしっ、完成版出たら買おう。教えていただきありがとうございます。
    しかし、だとしたらなんで皆さんサイドビューばっかりなんでしょうね?
    そっちのほうが作るの簡単なのかな。
     
  10. 猫二郎

    猫二郎 ユーザー

    去年、みなみ よつば様が公開した機能紹介動画はこちら。

    グラフィックスとプラグインに拘れば、とんでもないのものが出来そうな気がする。
     
    最後に編集: 2019-03-15
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