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ChatGPT(AIツール)にアシスタントになってもらおう
という表題で自由に喋ろうというスレです。
「こんな風に命令したらいい感じに補助してもらえたよ!」というコピペ用テキスト、
「こんなやり取りがあって面白かったよ」という珍事(?)、
「こんな事してもらえそうだよね」という活用法のアイディアなどなど、
一人では難しい事をChatGPTに手伝ってもらえたらもっと効率上がるんじゃない?という事をみんなで自由に書き込みましょう。
(※ChatGPTの活用に関しては自己責任でお願いします)
プラグインをChatGPTに作ってもらうのが、地味に流行っているみたいですね。
それで僕も試したのですが、「そこはそういう組み方じゃないだろう」って場面が多すぎて、
結局、自分で組んだ方が早い、って気持ちになりました。
特に、$dataXxxx と $gameXxxx をごっちゃにしているようで、
$gameXxxxを使うべき場所で、いちいち$dataXxxxを呼び出して、そこに処理を加えているのには絶句。
やはり、作りたいゲームのアイディアを出してもらうなどの発想系が
一番いい使い方でしょうね。
ドットチップって作れますかねぇ……AIさん……?
という無茶振りをしてみたら。
AI側が出してくれた例文まんまでとりあえずやったら……まぁ、悪くはない、のか?ってモノを出してきた。
加工次第でどうにでもなりそう。
個人的によく使ってる文言
『あなたはRPGのシナリオライター・プランナーであり、シナリオ制作の専門家です。クライアントである私は個人製作でRPGを作りたいと思っています。メインストーリーの台本制作を対話形式でサポートをしてください。』
ネタ出しからとりあえず打ち込んだテキストの添削までだいたいなんとかなる……はず。
更に要望があるなら流れに応じて「こういう展開にしたいです。いくつか案を出してください」とか「もう少し○○な言い回しにしたいのですが、何かいい例はありますか」とか、「今○○は~という心情なので、こういう方向性でお願いします」なんて聞いてみたりもします。
私はついつい説明口調になったり事細かく書いて冗長で読みにくいテキストになりがちなので、「(考えたテキスト全文) これを冗長さを無くした文章にしたいです。案を出してください」とか言ってみたりします。
あと語彙力が死んでるので言い回しとかそういうのもちょっとサポートしてもらったり。
あとはキャラデザとかのネタ出しも手伝ってもらう事があるかな。
頭の中にあるイメージを仮で書き出して、それを肉付けしていくサポートって感じで要素とかテーマとかを教えて
画像化してもらって「この発想はなかった!これいいな!」とか思ったのを参考にデザインを決めてく、とか。
若い頃より時間も無くなり、描き起こす能力も落ちてきた気がして……老けたかな……(笑)
武器のネタ出しでこんなのやったこともあったな。
『次に挙げるアイテムを武器として戦うキャラクターの戦闘スタイルを考案してください。アイデアは複数提示してください』
本来武器にならないようなものを武器にしたらどうなるか、という遊び半分でやったものですが割と面白かったです。
都市伝説とか抽象的な概念提示してもちゃんと考えてくれて「ほほう!」となりました。
自分は少しスクリプトの修正を手伝ってもらいました。スクリプトを記述してエラーの原因を訪ねたんです。一応解決しましたね。
ChatGPTではなくStable Diffusionなどですが、ビジュアル面で自分が少し考えているのは、ジェネレーターで作ったキャラクターをもとに立ち絵とかが作れないかなー、とかですね。あるいはジェネレーターのパーツを加工してもらうとか。
次世代のRPGツクールではAI搭載のキャラクタージェネレーターや、もっと自由度の高いマップ自動生成などが搭載されることを期待しています。
当方、ChatGPT Plus(有料版の中で一番安い個人プラン)を使用しているのですが、ゲームのシナリオを作る際は「プロジェクト機能」と「メモリ機能」を活用しています。
プロジェクト機能は指示やファイル管理を一括でできますので、かなり便利です。例えば、自分の考えているシナリオのラフ案などを入れておけば、プロジェクト内で作成したChatはそれを把握したうえで会話してくれますので、いちいち説明などをしなくて良いのがメリットです。ただし、有料版(Plus以上)でないと使用できないのが痛いですね……。
あと、メモリ機能というものもあるのですが、これは無償版でも利用できます。Chat GPTと会話した内容というのは、忘れられることもたたありますが、メモリ機能に入れておけば忘れることはないので、これもシナリオ制作には欠かせません。「ここまで保存しておいて」などと指示すれば、メモリ機能に入れてくれます。
ChatGPTもモデルによって得意不得意があるようで、同じことを違うモデルに聞くと回答が全然違うので、それも面白いですね。あくまでも個人的な意見ですが、シナリオなど文章を書くのであれば、GPT 4oが一番バランスが良さそうです。
それと、これは会社の記録用途でChat GPTを導入した知人からの情報なのですが、Chat GPTの無償版だと会話した内容を学習に利用される恐れがあるそうです……。有料版だとそのような心配はないとのことだそうなので、もし心配な方は有料版に入った方がいいかもしれません。使えるモデルや上位モデルの会話上限もありますし。
最近、英語のメールを作成するときに「以下の日本語を英語のビジネスメールにしてください」と頼んだら、すごく自然な表現で作ってもらえました!自分では思いつかない言い回しとかもあって、とても助かりました。こういうテンプレート変換系はChatGPTの得意分野かもと思いました。
私もGPTさんで、ツクールに置き換える三国志を妄想していますよ!
曖昧な知識なので、ドン引きする発想も、こういう考え方があるのを理解前提で受け入れてくれるので助かっています。
西洋に置き換え且つツクール2000の人物で、私の脳内がGPTさんに伝わるかは別として…。
ほかのAIもそうですけどUI関連のプラグインは苦手なんですよね。参考画像を載せても文字が埋もれたりするので、、
最近は課金すると使える「プロジェクトファイル」機能を活用してシナリオプロットやキャラ設定などを客観的視点から分析・問題点指摘・改善案の提示、なんてのを手伝ってもらってます。1回で済ませずに何度か再生成して何度も指摘される点は重点的に取り組むべき課題なのかな、という指標にもなるかと。ただ、あんまり頼りすぎて自分の味が薄れてしまわないようにするというバランス調整も必要なのでそこはやはり個々人の技量に左右されるのかなという。
キャラ設定の場合は逆に「今まで決めたことをまとめてそれっぽい紹介文書いてみて」とかもします。で、その文章を拾って簡易的にキャラ設定資料を作ってプロジェクトファイルに突っ込んで……というループも。今度、今公開してるキャラ紹介文と実際のシナリオを照らし合わせて矛盾とかより良い説明の案出し手伝ってもらおうかなとか思ってます。語彙力皆無故にどうあがいてもワンパターンな文章しか書けないもんで……(笑)
キャラデザ資料を記録させればカットインとか立ち絵の構図案模索にも使えるので結構便利です。
(記録できる数に限りがあるので用途毎にプロジェクトを分類するのが吉かも)
あと、プロジェクトファイル機能でコアスクリプトを記録させればプラグイン生成の精度が上がったりしないかなーとか考えたりもしましたがいかんせん私がプログラミング知識皆無に等しいもんで効果の有無とか適切な命令とかができず……。詳しい知人と作業通話しながら手で書いていく方が体感早い気もするけど、使い方次第では化ける可能性もあるのでここは知識が試される感じなのかもしれないですね。
最近アップデートでGPT5が来ましたが、なんか前よりも馴れ馴れしい感じがしなくもない……けどこれも慣れてしまえばって感じでした。
一応課金すると過去のモデルも使えるようですが、個人的には精度を取ってGPT5(特にThinking)をよく使ってます。
用途次第でセルフ二次創作とかいう遊びもできるよ(
お久しぶりです。黄色いアイツです。
ChatGPTではなく、コードとかの勉強で世話になっているPerplexity で生成を試してみました。
一枚目は『ツクールmvで使えそうな歩行キャラのイラスト これを生成して』で出力された歩行ぐグラ。
ツクールと書いてあるのに斜め移動があります。それに全体的に粗が目立ちます。
二枚目は『ツクールmvで使える植物モンスターの上下左右動ける歩行キャラのイラスト これを生成して』
これはさっきよりもツクールの規定にマッチしてそうですが、後ろだけ描かれておらず惜しい感じに。
両方とも全体的に粗が目立つので、これを参考にしつつ自分で手直ししたほうが良さそうですね。
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hu,am.png
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plamt.png
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色んな生成AIツールが台頭してきたのでちょっとだけ表題を変えました。
ChatGPT以外にも色んなAIの情報お待ちしております。
ChatGPTに「〜というプラグインが作りたいので作り方教えて」って言ったら1から10まで全部作ってお出しされて笑った。前にプラグイン作らせたらだいぶボロボロだったから私がプラグイン作る練習するつもりでいたのがいつの間にか有能君になってたらしい。
指示の出し方次第で本当に複雑なプラグインも作れるというレベルになっててなんかプラグイン製作者さんごめんなさいって思いながら作ってる。
でもやっぱり必要最低限のプログラミングの知識が無いと的確な指示もコントロールも、ましてや返ってきた答えを理解して正しく対応していくという事はできないので1から100まで任せきりはまだまだ先のお話かなぁというのが感想だったりする。
「便利だから」とか「無料だから」とかで利用するという以外にも
「生身の人間を相手するよりも気が楽」っていう理由でAIを使う人は一定数いると思う。
フォーラムに限らずだけど、何か分からないことを聞いたりアドバイスを求めたら横柄な態度を取られたり見下されたり、それこそ金銭とかでトラブルになったりというのがAI相手だと少ないというのは利点よね。
ゲーム製作含めて創作活動で色々あって疲れてしまった身だからなんかそんなふうに思ってしまった。
AIで揉めています。プロが用いる線引きが気掛かりで、個人個人の楽しみを邪魔される覚えは無かったです…。
私は個人の遊びとして、GPTとツクールです!