Lost Heroines【エタりました】

URL
https://plicy.net/GamePlay/68072
Pass:lostheroines

ファンタジーヒロイン素材集1のキャラクターである
侍娘、大爪娘、ゴスロリ娘が現代世界に来て
アイドル活動をするというストーリーです。

現在制作中ですが、シナリオの感想を聞きたくてアップロードしました。

なお、これが1ルートでも完成した暁には
次のツクール学園フェスティバルで
彼女たちがゲストとしてきたという体のゲームを作ろうと
思っています。
 
最後に編集:
こんにちは。
こういうアイドル育成ゲーム的なものは初めてやりますが、良いですね。

主人公がマネージャーとして活動してなかったという経緯も、マネージャー経験のないプレイヤーが共感できるのでナイスな設定だと思います。お互い手探りだけど、一緒にやっていく仲間という意識が働いて、絆を感じちゃいます。続き、やりたいですねー。

単純な読み物ではなく、プレイヤーはマネージャーとして色々操作をしていく予定でしょうか?

途中、ヒロインたちを探しに行く場面がありましたが、あそこら辺を選択肢にして、プレイヤーにしらみつぶしに探してもらうのもいいかな、と思いました。シナリオ分岐になるわけではないですが、プレイヤーの参加を促す目的です。また、早いうちに演出を通して操作を体験してもらうことも目的としてます。

あと、ちょっとしたことではあるのですが。最初の名字、名前の入力画面について。私が苗字の入力を早とちりして名前入力だと思い、名前入力が2回出てきた?と勘違いしたために2回目を入力せずに進めてしまった結果、名無しになるという事になりました(笑)

誤読の原因と対策になりますが、「名字」と「名前」はパッと見で似ているので、「名字」→「苗字」に変えてみるというのはいかがでしょう。漢字の由来は違うそうですが、意味としては大して差が無いため、どちらを使用しても構わないものらしいです。

他の案としては、名前は変数かデータベースを利用しているのでしょうかね。可能であれば、予め苗字・名前と分かるデフォルト名を入れておくことが出来ると対策にもなるのかなと思いました。苗字だけ入っていたら、「あ、ここは苗字を入力する項目なんだな」と気づけるかもしれません。それに、変えたい人は変えてプレイするでしょうし、なんでもいい人はデフォルト名でスタートさせれば良さそうです(とあるゲームの例ですと、相沢 祐一(あいざわ ゆういち)とか。あの作品は、デフォルト名だと名前も発音してくれたりします)。

システム的に変えられるなら、いっそのこと名前と苗字を一緒の箇所に入力させる、名前表示を氏名まとめて表示にしてしまうのも良いでしょうね。前者はどちらかだけに入れてしまうということ自体も防げますし、後者はどちらか一方だけで入力してしまっても表記なしになるバグを防げます。

途中登場する人物ですが、名前は読めなかったり同じ字であっても読み方が違ったりすることもあるので、登場時だけでも(よみがな)を付けると良いと思いました。

例えば、東海林(とうかいりん)さんと東海林(しょうじ)さん。小出(こいで)さんと小出(おいで)さん等。今後、そういった紛らわしい名前は登場しないかもしれませんが、後で修正するのも面倒だと思いますので、今のうちに対策しておけば楽かなと思いました。
 
最後に編集:

ミルリトン

ユーザー
シトラスさんこんばんは、一通りのシナリオを読み終えたので感想を書かせていただきます。
意見的に辛辣かもしれませんがご容赦ください。

ゲーム内容に関してはノベルゲームらしく選択肢や行動によっての変化があると面白そうと感じました。
シナリオに関してですが、私個人的な意見で言うならちょっと受け入れにくいです。
理由ですが…
まず、主人公の気持ちがブレブレな感じがします。
プロデューサーは名ばかりで実際は…という割には異世界から来た少女達に対して凄い魅力を感じる!この子達は最高のアイドルになれる可能性がある!とかの熱がなく、ダイヤモンドにもなりうる原石の前に社長に言われるがままに戻ったり、プロデューサーになれないことを社長に訴えかけるような情熱があるわけでもない、ただ行動してるだけのお人形さんみたいな感じになっていて、主人公に対する感情移入がはっきり言うと出来ないです。
(例えばこれが過去に何かの理由で精神的な傷を負って消極的になったとかを隠しているなら主人公に何があったんだろう…と気持ちが動くのですが、現状だと本当にプロデューサーを目指したいの?と思ってしまいます)

次に現在のシナリオでは社長の存在が不快でイライラさせられます。
自分サイド側の人間(敵対的な行動がない)でムカツク相手の場合…
・ただただ、不快を撒き散らすタイプ(シナリオ道中や結末で大体痛い目を見るやられ役)
・不快ではあるが、主人公の過去を知っての行動タイプ
・不快ではあるが、仕事が有能で主人公の弱点を知ってるゆえに任せないタイプ
とおおよそなタイプ振りですが、社長は一番上で社長らしい魅力が無く、その中でも私的に一番イラッとさせられたのは異世界の少女達のプロデューサーを選ぶときにあっさり違う人に振ったことです。
お約束を必ず踏襲して欲しいという訳ではありませんが、異世界から来た、日常生活ではありえない衣装(ゴスロリは定番化しましたが、一般人が着るものではないので)を着た彼女達に対して、社長の心情でダイヤモンドになる素材だけど、他の人に任せるのはなぁ…→じゃあ主人公、やってみるか?のお約束的っぽい流れではなく、あっさり受け入れてしかも他の人に任せるのはさすがに「何、この社長…」としか浮かびませんでした。
(また、これに対して主人公が熱を込めて訴えかける姿もなく、彼女達の推薦でなりましたというのが主人公らしくないと感じさせられます)

私の意見ですが、まずは主人公の明確な気持ちをはっきりさせる。感情をもっと色濃く見せた方がいいと思います
(熱血キャラにしろという訳ではありません。現状の主人公がふわふわした曖昧な感じで仮にも名前を入れる存在なら何かしらの感情属性とそれに付随するストーリーは混ぜた方がいいと感じるためです)
あと、登場するキャラクターの性格の良し悪しはありますが、現段階では読み手の負の感情だけが増えていくだけなので何かしらの息抜きが欲しいです)

色々と書いてしまい申し訳ありません。
ノベルゲームは様々なエンディングやストーリー分岐が大変とは思いますが少しでも参考になればと思います。
 
ミルリトンさん、厳しい意見をありがとうございます。
シナリオ担当がメッセージを確認しました。
これから大幅な、改定に至ると思われます。
 
ミルリトンさん、厳しい意見をありがとうございます。
シナリオ担当がメッセージを確認しました。
これから大幅な、改定に至ると思われます。
こんにちは。

ミルリトンさんの提示する主人公像は、プロデューサーを志し、プライドのある意識の高い主人公な気がしました。

一方、現状の主人公はプロデューサーに成りたいなぁとぼんやり思いながらも具体的な行動ができず、目標に対して諦めも入って日々の仕事を受動的でグダグダなダメ社員な感じ。しかも、プロデュースする女の子に助けられて棚ぼたでプロデューサーになったという、駄目っぷり(いやま、元から体裁はプロデューサーなんでしょうけど、見たところ単に名目上で雑用扱いですよね。社長も仕事ふらんわな)。職業人的な感覚では情けなさ通り越して呆れるレベルではありますが、私はそういう主人公として、受け入れました。

シナリオ担当の方が別でいらっしゃるようなので、この際、単に反応して修正するのでは無く、きちんと方向性を話し合ってはいかがでしょうか?

一応、現状ここには今の設定を受け入れてる人とそうでない人がいる訳ですし。その設定である明確な理由が無いなら王道に従うべきです(その方が普通は面白い)し、展開上必要な理由があるなら変えるべきではないでしょうから。

私は、女の子の尻に敷かれるダメ主人公も好きですよー。
 
追記です。

主人公の名前入力可能なところでふと思いましたが、もし、主人公はプレイヤーの分身という体ならば、主人公の個性があまり出ないようにした方が良いと思います。今の状態でも、立派に個性が出来てます(ダメ社員っぽい感じですが)。

プレイヤーは無個性というより、プレイヤーによって個性が出るような設定であるべきと言えば良いでしょうか。分岐によって巻き込まれるのか、自分から積極的に行くのか、色んな選択肢があると思います。どのようにもなれるし、どうとも取れる感じ。ADVでは、そこら辺が選択肢による分岐となってる訳ですな(大体は積極的な行動がモテる)。

名前設定が出来るというだけで主人公のキャラクターが決まっているというのであれば、それはそれで初期設定があるといいかもしれませんね。

これもまた方向性ですので、そういった所も踏まえて、どういうゲームにしていきたいのか、ですね。

頑張ってください。
 
つまり主人公を成長型にするのか、ある程度完成した存在にするのかということでしょうか。
そして、ミルリトンさんがある程度完成した主人公が好みで、ネコタさんが最初はダメでも
成長すると思って受け入れられるタイプなのかもしれません。

アイドルマスターで言うならば、赤羽根Pが成長型で、武内Pが高完成度型ということになりますが
赤羽根Pも決めるところは決めていたし、武内Pも成長描写があったそうです。

ですから、そのあたりを相談してみたいですね。
 

ミルリトン

ユーザー
ゲームの感想にはすこし脱線するのですが、補足として記載させていただきますね。
ネコタさんの仰る通り、人それぞれに好むタイプがありますし、あくまでも私の感想は個人的な意見ですので、シトラスさん(やシナリオ担当さん)が描くストーリーを大切にしていただき、私の意見は刺身のツマ程度に参考にしていただければと思います。
(持論ですが、私の意見で変更してしまうとシトラスさんの描くキャンパスに私が手を加えてしまったことになり、結果としてシトラスさんの描きたい本当の絵を変えてしまっていることになってしまうので)

主人公の無個性も逆を言えば選択肢次第では無限の可能性を秘めるというゲームならではの楽しみになりますし、異世界の彼女達と共にダメだった自身も成長するとなれば最後のあたりは涙無しでは見れないと思いますしね。
ただ、個人的に感じて書かせて頂いた言われるがままのお人形感というのは最近のラノベ系にある無気力系主人公のような、とにかく感情の輪郭が掴めない感じのことです。(私の読解力が低いのも原因ですが…)
ダメっぽい感じならそのダメさの輪郭があると「まったく、ダメダメな主人公だな…」と初めは心象を覚えたものが、そこから色々な折を経て最後には「変わったなコイツ!」とか「やっぱりダメだったか…」とか感じれるのですが、それを掴める方と掴めない方で分かれてしまうようなのを感じ取れたのです。
…ですが、具体的にその輪郭って何!?と言われると「こ、こんな感じで…」と手でジェスチャーするような説明しか出来なく、正確なお答えが出来ず申し訳ない気持ちでいっぱいになるのですが、私個人が感じた主人公のふわふわした曖昧な感じというのはこれのことになります。

具体的な説明がなく、自身の返信こそふわふわしてるじゃんと反省しかないのですが、シトラスさんの描く絵の何かのヒントになれば幸いです。
 

ヘル・ケロ

ユーザー
はじめまして。
本作「Lost Heroins」のシナリオと文章を担当したヘル・ケロです。

ネコタ様・ミルリトン様、ご意見・ご感想ありがとうございます!
シトラスと改訂すべきかどうかを含めて検討させていただきます。
 
ヘルさん、こちらに来てくれたんですね!
ありがとうございます。

いっそのこと「会話機能」を使いませんか?
そうすれば、じっくり内容を話し合えますよ。
 
微妙に更新。ストーリーに変化はありません。

名前入力機能にて、フルネームをランダム生成する機能を追加。
メジャー苗字や、人気の名前を配列として取り込んであり
それを組み合わせることによって、実現しています。

名前入力できる主人公については、思うところがあるので
いずれスレッドを立てたいです。
 
こんばんは、夢幻台です。プレイさせていただきました。
現状、大きなバグは見つかりませんでした。
ただ欲を言えばですが、セーブポイントは「誰を応援するか?」の手前にあるといいなと思いました。
この選択肢で次がどう変わるかの所謂「総当たり」がやりやすくなると思うので。

以下が感想と意見になりますが、参考にしても、しなくても構いません。一意見として受け取っていただければ幸いです。

主人公に関してですが、この主人公像を受け入れられるネコタさん、受け入れられないミルリトンさんがいらっしゃいますが、
ややこしくして申し訳ないですが、自分は第3の選択肢に入るかと思います。つまり「わからない」です。

>つまり主人公を成長型にするのか、ある程度完成した存在にするのかということでしょうか。
 まさしくその通りです。シトラスさんがどちらのキャラ像にしたいかはある程度決めておいた方がいいと思います。
大体でも構わないので…。現状、自分の読解力ですと、主人公は「ダメキャラと言うキャラ像が完成されていて、しかもそれが
=プレイヤー」という形になっている気がします。どういう主人公像を構想しているかでアドバイスも変わってきます。

・主人公を成長型にするなら
 主人公=プレイヤーがいいと思います。…で(今からの大幅変更が大変なことを承知な上でお話ししますが)、基本的には
主人公=プレイヤーなら、喋らない方がいいと思います。現状主人公が喋っている部分は、冒頭部分のようにナレーションで
通すといいかなと。あとはプレイヤーにモチベーションを高めてもらえるように、ちょっとした危機的状況を作っても
面白いかもしれません。
 例えば3人の子のプロデュースを同期に取られそうになる場面「同期が出来るヤツだから」ではなく「主人公がダメだから」に
してみるのもアリかな…と。実際、電話で主人公が社長に「他のプロデューサーは手一杯」と話しているのに翌日になってみると、
主人公ではないプロデューサーに任せる社長。「とりあえずお前が持つよりはマシ」「とりあえずお前以外なら誰でもいい」とか、
社長に言わせてもいいかもしれません。結局任せるようになった場面でも「仕方がない」と言っていることからも個人的には
この社長、相当主人公にプロデューサーやらせたくない(くらい下に評価している)のかなと感じました。そこを強調して、
「その代わりこの子らをダメにしたら即刻クビだからな!」くらい言って主人公(=プレイヤー)に「ようし、やったる!」と
いうモチベーションをもたせてもいいのかなと感じています。
(社長の人物像がそこまで分からないのでやり過ぎになるかもしれませんが、社長に「しめしめ、これでお荷物を締め出せるぞ」くらい言わせてもいいかも)

・主人公を完成型にするなら
 主人公≠プレイヤーがいいと思いますが、そうなると現状のシナリオと矛盾点が出て来るかなと思います。
完成されている主人公が何故雑用係なのか、スカウトした主人公がプロデュースできない理由に説明が付きません。

 そういう意味からも個人的には現状のシナリオなら「主人公=プレイヤー」の方がしっくり来るかなと思います。
あと細かい点ですが、名前入力は名字か名前、どちらかでいいかなと思います。ゲーム場面でも恐らく「○○P」として
どちらかしか登場しないと思うので。
 
主人公の方向性としては、皆さんが言ってくれたことを参考にすると
「未熟だが、アイドルのために頑張ることができる」というのを
打ち出したいと思いました。

ヒロインたちが主人公のことを頼りにするきっかけとしては「彼女たちが異世界出身であることを
誰も信じてくれないが、主人公だけは信じる」という展開にしたいと考えています。

ただ、シナリオを考えているのは自分ではないので、それがどこまで伝わるかはわかりません。
「相手には、自分の言ったことが3割も伝われば上出来だ」という話を聞いたことがあるので。
 
プレイしてみました。

誤字の報告です。
・オープニングの初め、同期の名前が『飯田拓海』になっているが、実際に登場した時には『土田拓海』になっている。
・一部分で、主人公の名前が設定したものではなく『悟』と表記されていました。
・ヒバリがTV番組で自己紹介をするときに「カンペな出来ない」という誤字がありました。
 おそらく「カンペは出せない」の間違いではないかと思います。

個人的に気になったところ(というか質問)
・アイドルに詳しくないのですが、マネージャーの仕事はアイドルを『プロデュース』することなのでしょうか?
 主人公は序盤、「プロデューサーになりたい」と言っていますが、序盤を過ぎると「マネージャー」をやりたいと言うようになります。
 プロデュースはイベントの企画や演出方法、ファッション、コンサートやライブの発案等を指すと思っていました。マネージャーはスケジュールの管理や広告の媒体等の仕事を取ってくるイメージです。交通手段や宿泊先の手配等も含みます。
 全く違う仕事だと思っていたのですが、違うのでしょうか?
 

seea

ユーザー
拝見しました。
3人を同時にではなく、エピソードをずらして別々に登場させた方が良いと思います。
侍娘、大爪娘、ゴスロリ娘が同時に出てきてしまうと、プレイヤーは初見ですので
各自の素の魅力の1/3(素の魅力33%)の状態からスタートすることになり、かなり厳しくなります。
キャラクターの魅力が伝わった後なら良いんですが、伝わる前に3人揃ってしまいますね。

ほとんど初見の状態で選択肢を見ることになりますので
「これから、だれを応援していこうか?」に答えを出すことができません。

初回プレイ時では、自動的に一人に決まり、まずはその子のデビューに向けて準備を進めるのが良いと思います。
もちろん3人のうちから自由に選べても良いんですが、ノベルゲームなら順序は強制でも良い気はしますね。

また、「これから、だれを応援していこうか?」で選択をした直後に
セーブしますか? と訊かれますが、これは順序が逆です。
選択肢の前にセーブさせてください(懇願)

3人を同時にデビューさせる場合は、
ちょっと難しくなりますが、1/1(素の魅力100%)の状態からスタートさせるために
個別エピソードは個別に行わないといけないので、ソロでアイドルデビューさせるつもりで一人目の準備を進めて
(ゲーム内ではエピソードを3つほど完了させる)、準備が完了しいよいよデビューという直前に
事務所の決定で一人追加されて、その子の個別エピソードに移動し(最初の子は一旦プロデューサーと別行動)、
順番にプレイヤーの理解を深めてもらうという方法があります。

とにかく序盤(ノベルゲームの1章)は同時に登場させない、これに尽きます。
最小構成の2人で進めるのが一番良いです。もちろん、アイドル(候補生含む)とプロデューサーの2人です。

プロデューサーが1人でいるシーンは、アイドルに会う直前に数行入れる程度で、なるべく避けたほうが良いです。
プレイヤーはプロデューサーの仕事内容に興味があるのではなく、アイドルを育てていくことや、アイドル活動そのものに
興味がありますので、ノベルゲームなら特に、プロデューサー一人の仕事や、事務所でのアイドル以外との打ち合わせのシーンは出す必然性が無いです。

シナリオの感想と改善案でした。
ご検討ください。
 
みなさん、本当に手厳しいですね。私の心はバキバキです。
小説家になろうで、称賛しか見たくない人の気持ちも
少しわかるようになりました。

シナリオを執筆しているのは私ではありませんが「3人でアイドル活動をする」という部分を
発案したので、そのあたりを指摘されると
けっこうショックです。

しかし、こういう風にコメントしてくれるということはきちんと
見てくれているということでもあるので
気持ちを叩きなおして、頑張ろうと思います。
 
こんばんは、追い打ちをかける形になってしまうかもしれませんが追記です。
例によって、参考にしても、しなくても構いません。

>ヒロインたちが主人公のことを頼りにするきっかけとしては「彼女たちが異世界出身であることを
>誰も信じてくれないが、主人公だけは信じる」という展開にしたいと考えています。
 この設定だとすると、なるべく早い段階で「主人公以外が異世界出身であることを誰も信じてくれない」場面を
用意した方がいいような気もします(現状、そのような言動は見つかりませんでした。主人公が隠しているのだから、
ある意味当然と言えば当然ですが)。主人公に出会うまで誰も信じてくれてなかった旨を誰かに喋らせてもいいかも
しれません。その上で「誰も信じてくれなかった身の上を信じてくれた主人公に付いて行きます!」ならわりと
良い展開なんじゃないのかなと。

>「3人でアイドル活動をする」という部分を発案
seeaさんと真逆の意見になってしまい、混乱のもとになりそうですみませんが、それであれば「3人(主人公も含めれば4人)
でチーム」というのを前面に押し出してもいい気がします。…とするとその矢先の「誰を応援する?」の選択肢は
「あれ?3人とも応援するんじゃないの!?」という形になり、矛盾する可能性が出てきます。ここは3人を同列に見ていくのか、それとも3人で活動するけど応援に軽重を置くのか、そのあたりのシトラスさんのお考えを
聞いてみたいところです(それによってアドバイスも変わってくると思います)。
個人的には3人で頑張っているのに応援に軽重を置くのはどうなのかなと思う派ですが…。同列に見てはいたけれど結果として(選択肢次第で?)向こうから主人公に急接近…という展開ならギリギリアリかもしれませんが。

 ちなみに敢えて一人あげるなら、自分はヒバリ派です。
 
最後に編集:
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